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神社でのお祈りについて

 投稿者:よしゅあ  投稿日:2020年 1月 2日(木)21時08分27秒
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  新年あけましておめでとうございます。
今年も、貴誌をとおして、聖書の教えが日本と世界に広まることをお祈りいたします。
ところで、日本の神道の神社がユダヤ教からきているものとしますと、一般の信者と同じように、拝殿にお賽銭をしてお祈りすることもかまわないことになりますでしょうか?
私は、ねんのため、お賽銭をしないで、拝殿とは少し違う方向を向いて、神社にお参りにきている方々とご家族の安全と健康とすくいを祈り、ご家族ですでに他界している方々もよみですくいを受けるように祈っております。みなさまはどのようになさっていらっしゃいますでしょうか?
海外でもセカンド肯定論が広がっていることは素晴らしいです!私も世界中に広まることを祈っております。
どんな人でも、自分の家族・親せき・先祖には、未信者だったまま他界した人がいるはずです。もし否定論が正しいとしたら、「私たちの教会員は、牧師も含め、地獄に落ちた人の家族・親せき・子孫の集団です」「私たちは、自分の家族・親せき・先祖や、不運な人生に苦しんだ人のすくいを信じることは悪いことであると信じている集団です」「誰も、私たちの家族・親せき・先祖や、不運な人生に苦しんだ人のすくいを信じてはなりません。そんなことをしたら神が怒って罰すると信じている集団です」と信じなければならなくなってしまいます!これでは、キリスト教会でもなんでもなく、狂信者・キチガイの集団でしかありません!なんでこんな簡単なことに気づかない人がいるのでしょうか・・・!?
聖書をごく普通に素直に読めば、よみでもすくいの機会があることは、誰にでも容易にわかることなんですよね・・・私は、クリスチャンになったときから、ずっと信じておりますし、牧師も同意見でした。
 
 
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