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今は終末です

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 9月17日(月)20時41分0秒
  やっと目が覚めました。今は終末です。今が終末でなくていつが終末でしょう。
政治と経済の行き詰まり。人心の荒廃と腐敗。異常気象と地震、火山噴火の頻発。まさしく創世記のノアの物語とソドムとゴモラの伝説そのものではありませんか。
たしかにすべての清算が行われるその日がいつなのかはわかりません。それは天使達も子も知りません。しかしその日は必ず来るのです。
その時に生き残ることができるのはキリストの血で自らを清めた者だけです。それ以外の者、悪魔と同化した者、悪魔に追従することを決めた者、悪魔と共存することを決めた者などそのすべては残らず殺され、消され、滅ぼされます。それが神であり、キリストであり、子羊です。
私自身が救われるかどうかは正直わかりません。しかし私は精一杯やってきました。悔いはありますが全力を尽くしました。ともかく生き抜いた以上は必ずどこかに突破口があると信じています。今は終末です。そして個人的な見解ですが残された時間は短いと見ています。皆さんも悔いのないように生きてください。それだけです。
 
 

「天国は近づいた~」の意味

 投稿者:レビ  投稿日:2018年 9月 2日(日)04時25分38秒
  よしゅあさん 「天国は近づいた~」の意味はまだ来ていないが、キリストのあがないが近づいたので天国が近づいたの意味だと思います。

https://www.youtube.com/watch?v=wQiRj2JBcMc

 

それもそうですね

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 8月27日(月)17時17分59秒
  『宇宙船天空に満つる日』にはすべてが移り変わるその時がいつかということに関して「ごく近い未来に」と書いてあります。そして本の初版が二十五年前になりますので「ごく近い」の部分は外れたと言っていいでしょう。
異常気象や地震、火山噴火、中東の情勢などを見て世界の終わりも近いと思っていましたけど、もしかしたらそれもサタンの策動かも知れません。気をつけます。

>宮本さんは比較的自由がききストレスにまみれない職業の人ですか?
まあそうです。かっこうの悪い話ですけどアルバイトしかしたことないんですよ。
 

宮本さん

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 8月25日(土)22時58分33秒
  世の終わりがいつ来るのか創造の神にしか分からないのが聖書からの解答で、今は終末の時代に来ているなどと煽ればその著者等の儲けの手段に繋がる事でしかないようにも思います。
これもその一例だけど、ノストラダムスの予言によると、来年はエリザベス女王の死を予言しているそうですが、先の事はどんな事でも言える、しかし、それは当たらない事も嫌な程経験しています。

確かに聖書の言う終末の前兆がある事は聖書に書いてある事も確かではあるけど。
私のように仕事のストレスや疲れから聖書から離れがちになると、巧みな洗脳力だと言う人の気持ちも私には分かるけど、彼等、聖書に無縁な人というのは私達信者が言う事には耳も貸さずに非難する事は残念無念で、頭越しの非難やだんまりには参り、少しは考えてみるなりしないものなのだろうかと思います。

宮本さんは比較的自由がききストレスにまみれない職業の人ですか?

 

苦しみの生活の中では疑いの気持ちも生まれます

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 8月25日(土)20時38分29秒
  8月1日からスナック菓子製造の会社で働いています。
この会社は過去に、大手の有名飲料メーカーの企業と組み、その会社との方針の違いから裁判沙汰まで発展して一度倒産した事があり、民事再生により5年後に会社名を変えて再生した全従業員10名程の小さな会社ですよ。
寄らば大樹の影とか言って、安定した大企業を就職先に選ぶ人が普通だけど、このような乗るか反るか先行きは分からない小さな会社に勤務するって事は生半可な事ではない事を肌身に実感する日々で、安定した企業を求める人の気持ちがよく分かります。
残業代もつくか否かもはっきりしない、パートは通勤費なし、職場で転倒して骨折した人も労災は出なかったそうです。
小さな会社というのは知る範囲では、どこも求人内容とのブレがある事を何度も経験しています。
働く事が楽しく生きがいのある人もわずかにいるとは思うけど、ただ生活のための労働と言うのは、本当に神が与えた罰だと言うことを実感するばかりが多いでした。
神に思いがゆくのは無職中のみで、帰ってはすぐに寝てネットで聖書に関連するサイトさえ読む気力体力もなくなります。
なので聖書の話をしても、普通は、巧みな洗脳には関心ないと言うのも無理ない人の事もよく分かります。
 大艱難の時は今ある世界よりも過酷。
そして千年王国の自給自足と言われる暮らしと、それに続く神の国が本当に争いも苦しみも死も病もない世界だといいのですが…
 

世の終わり

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 8月18日(土)19時32分26秒
  新しい地球、新しい世に生まれ変わるためには、通過せねばならない、津波、強烈な異常気象、海中の土地の移動、山々の振動など、さまざまな地球の変化があり、これらは申し合わせたように起こりうるのです。

・・・以前にも紹介しました『宇宙船天空に満つる日』からの引用です。いわゆるアセンションとかスピリチュアル、ニューエイジなどの分野でも「古い時代と古い秩序が終わる。新しい時代が始まる」という予感を多くの人が覚えてきたようです。彼らは二十年以上前からこの世界が尋常ならざる事態に陥ることを予見し、その警告はたしかに当たっていると言えます。たしかにまだすべてが移り変わる決定的な時は到来していません。しかし多くのキリスト教徒が人間に与えられてきた恩恵の期間、猶予の期間が終わろうとしていると予感しており、私もその時がもうそんなに遠くはないと信じています。その日は盗人のように来ます。

>ハブヒアさん
た、大変ですね・・・がんばってください。

>しかし、大艱難の時にも今の過酷な世界以上に強烈な苦痛を味わうと思われ、それを思えばまだ耐え難いかもしれない!??
黙示録には「全世界に必ず来る試練の時」とあります。「全世界」であり「必ず」です。信仰のある者は守られると信じたいですけど、おそらく無傷とはいかないと思われます。

>ただ、死も嘆きも叫びも病もないという聖書の言葉からすれば平和なんだろうと思うべきかもしれませんね。
私も千年王国や神の国についてはいろいろと夢想しますが、果たして自分がそんな世界にふさわしい者かどうかと思うといつも辛いです。
 

神の国では完全に圧力がない世界であればいいのに

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 8月12日(日)14時34分7秒
  私の人生も剣を投げ込まれたような人生です。
今の食品製造の職場でも劣悪環境で、またかの繰り返しです。
統括部長の上司は、毎朝朝礼にて感情説教を20分もするし、職場では21の男子が突然怒り出し「まだ(掃除)終わってないのか、へたれが!!」こんな感じで一日に3回は仕事に慣れてない新人を怒ります。
入社4ヶ月目の先輩が言うには、3ヶ月で5人辞めたそうで、入れ替わりが激しい模様。
しかし思うけど、人を罵倒したり上司の立場で圧力をかける人間も神の創造物だろうし、役割を与えられて生かされているのだろうから許してゆくべきかと辛うじて思うと同時に、気持ちをかけても開き直って噛み付かれる恐れもないとは限らない。
しかし、大艱難の時にも今の過酷な世界以上に強烈な苦痛を味わうと思われ、それを思えばまだ耐え難いかもしれない!??
千年王国での自給自足の暮らしがどういうものなのか、それに続く新しい天と地がどういうものなのか聖書に書いてある事しか分かりませんからね。
ただ、死も嘆きも叫びも病もないという聖書の言葉からすれば平和なんだろうと思うべきかもしれませんね。

人間界の強制労働は神が与えた罰。

 

がんばりましょう

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 8月 7日(火)13時21分47秒
  耐え忍んでいる皆さん、がんばりましょう。新しい時代はきっともうすぐそこです。
私はこれまで散々「神は何もしないではないか!!」と嘆いたり愚痴ったりしてきましたが、もしも神が本当に何もしないなら私は終わりですし、皆さんも終わりであると言えます。生きのびるつもりがないなら神を見限るのも一興でしょうが、生きのびるつもりがあるなら神に望みを置くべきです。悪は必ず滅びます。

>よしゅあさん
私が質問を受けたわけではないので恐縮ですが、次の言葉が多少は答えになると思われます。

「神の国は、目に見えるものとして来るのではない。また、人々が『見なさい、ここにある』とか、『あそこにある』とか言えるものでもない。神の国は、実にあなたがたの間にあるのだから」(ルカ福音書17章21節)

>ハブヒアさん
聖書に脈のある人に会えるとはいいですねえ。私の現実はいつも

わたしが来たのは、平和をもたらすためではなく、剣を投げ込むためである。(マタイ福音書10章34節)

・・・と書いてあるとおりのことばかりです。それも私の不徳が原因なのでしょうけど・・・
 

聖書は世界で最も売れている書物

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 8月 6日(月)18時45分43秒
  下に紹介の動画ですが以前に一回見た事がありますが、動画の途中からと最後の方のエゼキエル書に書いてある所のみ心の中にすんなり入ってきました。
高原牧師の動画で語る話は、聖書の話のみ中心に語るのではなく、世間話と絡ませて聖書の話しと重ねる事がメインになっていますよね。
それが向く人もあれば、正典である聖書に書いている事を基本にしてある記事や動画に向く人もあるでしょうね。
まあ、ひとつまみの益でも無信者が得ればいい話ですけど……


昨日、互いに入社してから2日目に職場で話の成り行き上「聖書読むよ」と子供の年齢差がある女性に言うと、前いた職場にクリスチャンの人がいて話を少し聞いたことがあると言いまして、嬉しかったです。


その反面、何十回言っても、神は愛で全知全能だと言うけど赤子まで殺して、本当に全能の神ならこんなむごい事ができるのかなどと、
人の目線から抜け出せずに、どこまでも神を非難する域から抜け出せないコメントもあります。
また私が書く聖書の引用のコメントに対して、私の心にはじいてしまっているので貴方のコメントは読みません。とあけすけにコメントを返される事もあります。
こういう人が魂の留置場であるよみの国に行った時に、レムナントに書いてあるように、下界(今いる人の住む世界で)でそういえば神の福音を聞いた事を思い出す事があるのか??それともそこでも受け入れられずに最後の審判で地獄に行く事になるのか分からないけど、とにかく短文でそしられる事が一番傷を受けます。
歴史の中でもクリスチャンも、キリストの弟子達も随分と迫害を受けているけど、いまだ聖書は生き続けているのは何よりも誇らしい事には違いなく、それが辛うじてショック中の中の支えになっています。

 

「天国は近づいた~」の意味

 投稿者:よしゅあ  投稿日:2018年 8月 6日(月)18時00分16秒
  私はセカンドチャンス論を信じていますが、一つだけ疑問な点があります。キリストが宣教にあたって「悔い改めよ。天国は近づいた」と述べている点です。このとき、イスラエルの人々は、悔い改めでキリストを受け入れていたら、イスラエルに天国が到来していたのでしょうか?そうしますと、この当時はキリストのあがないがまだないので、イスラエルの人々はキリストのあがないによらずにすくいをうけることができたということになってしまいます。
キリストのこのみ言葉の真意はどこにあるのでしょうか?貴サイトのご見解はどのようなものでしょうか?
 

紅海封鎖

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 8月 5日(日)14時54分12秒
  イスラエルはイランが紅海を封鎖するのなら軍を派遣する用意があると述べたようです。
ちょっと話がややこしいのですが、事の発端はイランが支援するイスラム教シーア派組織がサウジアラビアの船舶を攻撃したことにあるようです。つまり事実としてイランがサウジアラビアを威嚇して紅海を封鎖したと言えるわけです。そしてイスラエルとサウジアラビアはイランという共通の敵とアメリカという共通の味方を持っています。
ただよくわからないのは政治や軍事の面で「紅海が封鎖されるとイスラエルに具体的に何が起こるのか?」ということです。単純に考えるなら石油の問題がありますが、どうもそのあたりの確固とした情報が出て来ません。誰か国際政治にくわしい人が解説してくれるといいんですが。

>ハブヒアさん
>全能の神ヤハウェは自分とサタンのどちらにつくか人の信仰を試していた印のように思う
ヤハウェという名前を久しぶりに見ました。ユダヤ人ならそう考えるかも知れません。

>聖書に縁がなく読んだ事もない人には、機会ある度に話しても、巧みな洗脳力には関心ありません。
はい。私のまわりの人間もみんなそうです。

>神の計画があるので時が必要なのか?
果たしてどうでしょう。今日信じない人が明日信じないと決まったわけではない・・・しかし聖書の文脈としては「聖なるものを犬に与えてはならない。また、あなたがたの真珠を豚に投げ与えてはならない」(マタイ伝第七章六節)ともありますし・・・ただこれからもしも世界が黙示録の時代に入っていくならその時間の中で多くの人が神を求めるようになるかも知れません。

>高原牧師の動画は何点か見た事はあるけど符号うんぬんまでは見ていません。
そうですか。なかなか興味深いですよ。エゼキエル書に関するところをリンクしておきます。

https://www.youtube.com/watch?v=M-1L36IpkSA

 

宮本さんへ

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 7月30日(月)09時46分47秒
  高原牧師の動画は何点か見た事はあるけど符号うんぬんまでは見ていません。

イスラエルの話は、オリーブ山便りというサイトで現地のクリスチャンの女性からの報告を度々確認しているので知っています。
聖書の預言のように、この地域は終わりの時まで異邦人に踏み荒らされるそうでまさにその通りです。
でもそれは今に始まった話ではなく、遥か昔からのためか?聖書に縁がなく読んだ事もない人には、機会ある度に話しても、巧みな洗脳力には関心ありません。とか、科学の世の中ではスサノオノが8つの頭を持つ獣を退治するなんて話も無効かもしれないというようなコメントにはがっかりもしますが、聖書に霊的な目がゆかない人なら仕方ないとも思います。
私は創造神と聞いて一度で信じたけど、信じない人は聖書の言う、信じて救われる事がないためなのか?神の計画があるので時が必要なのか?は人には分からず、一粒の辛子種が育って空の鳥が宿るようになるまで成長する人はめったにいないと感じます。


この世が持たないと感じるのは、聖書に集中している証拠ではないのでしょうか。
日々職場と家の往復が精一杯の生活の中では、聖書の世界からも遠くなってしまいます。
この世の者になってはいけないし、さりとて霊的な目も消えてしまうようでは寂しいし、バランスを保つのは難しいものです。
 

処世術ははぐらかした表現では

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 7月28日(土)15時32分24秒
  宮本さんが処世術だとコメントした言葉そのものを受け止めて良いかどうかでは。
私は処世術だと言った言葉そのものを受け止めず、これは遠まわしな言い方、無難な言い方であって、理由があって本来の適切な言葉をわざとはぐらかして書いたのではないかと感じました。
 

常に善と悪の判断を。

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 7月28日(土)14時06分9秒
  聖書には書かれていませんが、サタンが天使だった頃の名前でルシファーの事を善の神の事だと書いたり、天皇の先祖であるスサノオノミコトとはキリストの事だと書いたりしているサイトもあって、惑わされる事は多々ありますが、正典である聖書に書かれた事と全く違う事が書かれたサイトの記事に惑わされないのが懸命だと思います。


預言やお告げも必ずしも神からとは限らず、サタンや悪霊からという事もあります。
これ等の事から多くの人々は惑わされて、反キリストの宗教が生まれてしまう原因にもなっていると思います。
 エデンの園に善悪を知る木の実と、命の木の実とが一緒に植えられてあり、簡単に手が届く場所に両方の木があった事が謎で、全能の神ヤハウェは自分とサタンのどちらにつくか人の信仰を試していた印のように思うし、それは惑わしの記事とも共通しているし心しないと簡単に信仰が摘まれてしまい悪魔宗教と善の宗教とが混じったものになると思います。
それが最も注意しなければならない事だと思います。
人はお金の誘惑に弱く善の宗教を匂わせて、強欲な狼が顔を出す事に十分自分を戒めてゆかないとならないと思います。
 

北朝鮮ですか

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 7月28日(土)12時39分36秒
  >マサル様
そうなるとまだまだ先になりそうですね・・・少し気が早かったでしょうか。
ただその・・・私はもう聖書にどう書いてあるかという以前に「この世界自体がもうこれ以上もたない」と感じ始めているんですがその感覚は間違っているんでしょうか。

>ハブヒアさん
私が聖書預言と現実の符合を初めて知ったのは高原剛一郎の動画からでした。ご存知でしょうか。検索すれば出ますよ。ただ動画の量が膨大なので全部見るには一か月はかかると思いますけど。
 

>ハブヒアさん

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 7月28日(土)08時15分13秒
  イスラエルがシリア軍の戦闘機を撃ち落としました。確認していませんがパイロットは死亡したという情報もあります。場所はゴラン高原の上空です。これが原因で全面戦争に発展するというようなことはないと思いますが、双方が敵対関係にあるということはこれで間違いなくなったと思います。何と言いますか、イスラエルという国はある意味で言うと完全に安心しています。ところで私は聖書外典は読んだことがありません。ヨハネの黙示録は正典に入れるかどうかで古代の教会がだいぶもめたという話は聞きましたけど。  

テレビについて

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 7月28日(土)08時04分54秒
  皆さん十常侍(じゅうじょうじ)という『三国志』のキャラクターをご存知でしょうか。若い頃に読んだ作品ですが、漢の霊帝の時代に悪政と暴政の限りを尽くした恐るべき奸臣です。彼らは国内が飢饉・疫病・盗賊・役人の腐敗など国家として破滅する寸前にあるのに自分達の利権の獲得のためだけに霊帝つまり王様に美女と美食を与えて「国家は帝の御徳によって平和に治められています」と虚偽を伝え、ついに死ぬまで国家の危機を悟らせませんでした。
私はこの十常侍が現代のテレビと重なって見えます。世界は恐るべき破滅の淵にあるのに「何も問題はありません。さあ笑いなさい。さあ泣きなさい。あなたは何も考えなくていいのです」と語りかけているのです。そう断言していい。これは恐るべき悪意です。そして何よりも恐ろしいのは、そのテレビだけでなく神までもがその人が目覚めなかった責任をその人自身に問うということです。つまり誰もかばってくれないということです。そしてやり直すことのできる時間は刻一刻と失われつつあります。前にも引用しましたがエレミヤ書第五章12節から13節を引用します。

彼らは主を拒んで言う。「主は何もなさらない。我々に災いが臨むはずがない。剣も飢饉も起こりはしない。預言者の言葉はむなしくなる。『このようなことが起こる』と言っても実現はしない」
 

宮本様

 投稿者:マサル  投稿日:2018年 7月27日(金)09時45分1秒
  以前、純福音立川教会の泉パウロ牧師からメールがきて、
「世の終わりが本当に近いと思いませんか?」と質問されたので、
「全世界に福音が宣べ伝えられてからと書いてあるから、
北朝鮮に伝わるまでは来ないと思います。」と返事すると、
次の集会で、自分が悟ったような言い方で、そのように説教していました。

また、処世術と言うよりも、神の剣だと思います。
神学でも、剣 = 御言葉だと教えていますよね。

http://www.jesus4-25.com/aitohikari/rin-666.html

http://www.jesus4-25.com/kyoukai/0007-1.html

 

中東は聖書の預言とぶれていない

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 7月25日(水)09時00分58秒
  ゴラン高原の事や、アメリカのイラン核合意 アメリカ離脱の衝撃がもたらす影響などネットでも話題になっています。
 「オリーブ山便り」というサイトの現地からの情報も時折確認しているけど、聖書のイスラエルの預言とはぶれてはいないと思います。


聖書には載らない外典、偽書というものには、例えばイエスの復活はなかったなどと全く異なる内容のものがあるそうですが、外典、偽書はもしかすると悪魔の霊感を受けて書かれたものだろうかと思ったりするけど事実は闇の中から抜けられずにもやもやは消えないです。
 

唐突ですが・・・

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 7月24日(火)15時14分1秒
  なんだか大阪で起きた震度六の地震以来世界のバランスが崩れているような気がします・・・
「正常性バイアス」という言葉をよく見かけるようになりましたが、つまり「まだ大丈夫」とか「自分だけは大丈夫」とか「とにかくこのまま進もう」とかそういう傾向を指すと思われます。イスラエルとイランは一触即発の状態にありますが、私の周囲でも神や神の警告を信じようとする人は完全にいません。まさしく正常性バイアスの住人として最後の瞬間まで神を無視するつもりでいるようです。
・・・なんだか恐くなってきました。前にも同じことを言いましたがこんな不条理な状態がいつまでも続くはずはありません。洪水は近いように思われます。なぜ人間というものはこうも強く生きていけるのでしょうか・・・?

>マサルさん
ははあ。いわゆる処世術ってやつですね。私は感情や不快感、嫌悪感などをあらわにするのが最も低級であると思います。
 

神様が教えてくれた方程式!

 投稿者:マサル  投稿日:2018年 7月23日(月)04時26分15秒
  25年前に神様が教えてくれた方程式です。
これを知らなければ、いまの私はいませんでいた。
http://www.jesus4-25.com/aitohikari/rin-7.html

http://www.jesus4-25.com/kyoukai/0007-1.html

 

悪の本質

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 7月22日(日)09時47分57秒
  最近『資本論』(講談社)という漫画を読んだのですがこの中のある資本家の言葉が印象に残ったので引用します。
『この街を破滅させた真犯人が誰かだって?愚民どもだよ。ただ口を開けて何か口の中に落ちて来ないかと一日中空を見上げてボーっとしている連中。自分では物を考えず誰かの後をついていくしか能のないウジ虫ども。与えられたアメにどんな毒が盛られているか何も考えずに食らいつく亡者だ』
強烈なセリフですがこの言葉はある事実を伝えています。それは「私は神を信じていない。だが悪魔をも信じているわけではない」という人間に比べれば「私は悪魔を信じている」という人間の方が善良だということです。神はもちろんのこと悪魔もこのあたりの倫理と品性のトリックを理解しています。陰謀論というものに少しでも関わると資本家、企業家、銀行家といったつまりパワーを持った人間がすべて悪いかのように印象付けられるのですがそれは間違っています。結論から言いますと諸悪の根元が誰かなどというのは稚拙な発想です。実際にはすべての人間の無知と怠惰こそが敵です。偉大なる仏僧ナーガールジュナは言いました。「人間が人間に苦しみを与えているとしたらそれはそう見えているだけである」と。このあたりのことを聖書がどのように答えているかちょっと見当がつかないのですが、人間を滅ぼすのは「イルミナティ」なんかではありません。無知と欺瞞、怠惰こそが悪魔以上の悪魔なのです。
 

ハブヒア様

 投稿者:マサル  投稿日:2018年 7月16日(月)20時22分49秒
  オウムは初めからの悪魔宗教ですよ。選挙の落選関係ありません。国家転覆をはかって自分が王になろうとしていました。また、私は敬虔なクリスチャンの方々からは、既に誤った道にそれていると思われています。お地蔵さんがなくなった写真と動画を掲載しました。こんなことをしている私は、近所からは暴力団だと思われていますが私は人からどう見られても構いません。神様は心の内側をご存知です。神様だけに認めて貰えればそれで良いんですよ。(*^^)v

下の実姉との会話を聞かれたら分かります。
http://www.jesus4-25.com/kyoukai/1993-4-24-2.html

http://www.jesus4-25.com/kyoukai/0007-1.html

 

時のしるしというサイトの姉妹編

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 7月13日(金)20時20分34秒
  本日は以前紹介した「時のしるし」というサイトの100%と思える姉妹編のようなサイトを見つけたのでコメントしました。
とても素晴らしい内容です。
時折聖書を疑ってしまうので、再び検索して神に帰る日々。
信仰が試されているのだろうと良い意味に考えていいだろうか
迷える羊を神は連れ戻すのでやはり神は愛だと考えています。


https://kaminomikokoro.jimdo.com/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E5%8D%81%E5%AD%97%E6%9E%B6%E3%81%AE%E6%84%8F%E5%91%B3/
 

大城勝さんへの願い

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 7月13日(金)08時31分5秒
  元オウム真理教の麻原教祖と幹部の何名かがこの6日に処刑されました。
オウムもキリスト教を持ち込んだり、仏教を持ち込んだりミックス系の
宗教と言えたのでしょうか。
教祖が選挙に立候補して落選した時から殺人宗教化してしまったという一説がありますが、宗教も大きくなると教祖も傲慢になって悪魔にそそのかされたような事になってしまうので常に戒めてないと危ない事になると考えてよいのでしょう、か。
マサルさんも神聖教会を設立されたかなり行動派の印象ですが、間違っても誤った道にそれてしまう事だけは十分配慮してほしいと心から願っています。

 

ハブヒア 様

 投稿者:マサル  投稿日:2018年 7月 6日(金)11時17分52秒
  戦う男と言われたら素直に嬉しいです。 (*^^)v

人妻を見て想像する者は既に姦淫の罪を犯していますね。
私達は、それを主の贖いの十字架によって許して貰っているのです。

「 献金ができなくて申し訳ありません。」と思っただけで、ハブヒアさんは、孫正義さん以上の献金をしたのです。

多くの人達は、
「孫正義は、自分の会社が運営するNPO団体に100億円を寄付しただけで意味がない。」と言っていましたが、
それは、ベンジャミンフルフォードと泉パウロ牧師からの情報なので正しい情報なのか分かりません。

私達は、孫正義さんを裁いてはいけないと思います。

また、神は何ぞやと思ってもいけないですよ。
アブラハムやヨブさんは、神様に不平不満を口にしなかったからご褒美を頂けたので、神様のご計画は私たち人間には分からないことなのです。

私も会社が倒産して全ての財産を無くして、それでもやり続けることが出来たのは、
私の信仰によるものではなく、神様が残して下さった聖書と言う案内書(地図)によるものです。

また、私のことを悪く言う牧師先生方も多くいましたが、
やがて分かる日が来るのです。もう、既に来ています。

それは、「愛と光の仲間たち」のページを作って、
まだ1週間なのですが、沢山のクリスチャンから友達リクエストが来ています。

その内、3人の牧師先生からも、リクエスト申請が来て、
教会のフェイスブックのタイムラインにも載せてくれています。

私が警察組織を敵にまわして戦っている時は、
数千カ所の教会に手紙を送りましたが、返事は一つもありませんでした。

そして、私を避けなかった牧師先生は、たったの7名だけでした。
その中で、私のことを宣伝して下さった牧師先生は、久保有政先生、ただお一人です。

久保有政先生、感謝しています。
本当にありがとうございました。 _(._.)_

愛と光と仲間たち
http://www.jesus4-25.com/kyoukai/0007-1.html
 

キリストのよみくだり

 投稿者:よしゅあ  投稿日:2018年 7月 5日(木)07時12分21秒
  ペテロⅠ3:19では、直接的には、大洪水のときに神にしたがわなかった人々(大洪水のときによみの苦しみの場所に行った人々)についての宣教についてだけ述べられており、慰めの場所にいた人々と、大洪水の前後に苦しみの場所に行った人々については述べられていません。
しかし、①使徒信条でキリストがあがないのあとによみに行ったことが明確に述べられていること、②ペテロⅠ4:6で「死者にも福音が述べられた」ことが述べられていること、③キリストのあがないの前に死んだ人々は天国に行くことはできず、ヤコブやヨセフたち(創37:35、42:38、44:31)のように神から愛された人々も含めすべてよみに行っていることから、キリストがよみですべての死者に福音を述べたことは、当時の使徒たちにとっては言われなくてもわかっている当然のことだったのではないかと思います。ペテロがここで特に大洪水のときのことを述べているのは、当時の人々の悪が非常に大きかったけれど、そうした人々にもキリストが福音を述べられたということ、キリストの愛がそれだけ非常に大きいことを強調したいためだったのではないでしょうか?
なお、否定論者は、この箇所を、”実際に大洪水のときに(あがないのあとではなく)、キリストが霊によって人々に福音を宣教した”と改釈しています。聖書というのは、当時の人々がごく普通にすなおに読んでどのように理解できるかを第一に考えて読むものです。それが聖書の読み方の基本です。しかし、この箇所を普通にすなおに読んで、とてもそのように読むことはできません。仮に否定論者のように読んだとして、大洪水のときに悔い改めた人は天国に行けたのでしょうか?当時はキリストのあがないがまだありません。なので、キリストのあがないによらずに天国に行くことができたということになってしまいます。これでは、「キリストのあがないによらなければ、誰も天国に行くことはできない」という聖書の教えの根本を否定することになってしまいます。なので、明らかに否定論者のこの見解は、まったくのウソ改釈です。
否定論者の見解は、明らかな恣意的改釈と強引な読み込みのオンパレードになっています。本当の牧師ではないのではないでしょうか?
 

(無題)

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 7月 4日(水)20時22分9秒
  勝さんは戦う男です。
影ながら応援しているだけであって献金ができなくて申し訳ありません………

勝さんは、聖書を知ってから何冊かの聖書の読み比べのために数年無職にて会社が倒産した話や、悪徳警察官撲滅運動のために一千万を使ったなどその話を動画で聞いて、神とは何ぞやとつくづく思いました。
ここまで自己犠牲を貫いて、神は本当に最後には永遠の命というご褒美
をもらえるのだろうかと思ったりします。
簡単には表現できないのがもどかしいけど、神と悪魔について無意識に思いめぐらせられる長年の重く苦しい毎日です。

人を裁くな自分が裁かれないためだとは暢気な事を言われる牧師ですが、人を騙していても最後の神の審判を待てと言いたいのでしょうね。
まあそれもありかもしれないです。
最後には地獄に行き、皆から忌み嫌われる存在になってしまうし、罪の報酬は死であり、また自業自得はどんな人にもあるものだとつくづく周りを見ても思います。

※勝さんの上の話に多少のぶれがあるかもしれないのでその場合はご容赦下さい。
 

ハブヒア 様

 投稿者:マサル  投稿日:2018年 7月 4日(水)11時41分39秒
  私はひとりさんが救われることを信じて福音を伝えるつもりですが、
神学でガチガチになっている牧師からは、
「人を裁くな!。あなたが裁かれない為である。」と言うメールが届きます。

「罪と認められない者は幸いである。」を信じてやり通していきます。

あと、近所にあるお地蔵さんにビラを貼ったら、数回で地蔵が撤去されました。
もちろん。住所氏名電話番号を書いたのですが、苦情は一回もありませんでした。

後日、写真をUPしたらHPに掲載してお知らせしたいと思います。_(._.)_

 

霊感商法について

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 7月 3日(火)15時57分30秒
  下のurlのすべてを次次とクリックして全部読みました。
やりは大城勝さんのコメントでしたか。

情報弱者は霊感商法に騙されてしまうようです。
騙される方が馬鹿と言いたい気持ちもありますが、私も10年前にマリア・デュバァルなる世界的に有名な詐欺師か霊能者かの霊感商法に騙された経験者なのでよく分かります。
マリア氏とはどういう人かについては検索すれば沢山出てくるけどこういうメールが来たという事の情報が大半です。
この女性の動画によれば、最初は霊感の力で行方不明者を探したり、人を救う事でお金をもらおうとは思っていなかったと言っていますが、組織になるとお金儲けの商法になってしまうのでしょう!!?

今も海外からの霊感商法メールが届くようです。
私の所にも10年近く届いていたけど、霊感は結局肝心な事はひとつも当たらない事を知り、メールを読むことすらあほらしく開封もせずに丸めて焼却場に捨てるようになって3回ほどで全く届かなくなったのは単なる偶然だろうかと自問自答…
まさか、マリアの霊感にて、私にメールを送っても信じない事が分かったとは思えないためです。
 

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