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エホバの証人について

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 4月24日(火)09時29分8秒
  エホバの証人(ものみの塔)のリーダーは私も知りません。
多分大元の外国人ですが創設者がそういう存在かもしれません。
各家などをまわって宣教している信者さん達は熱心な働き蜂ですが、聖書そのものは参考程度に見るだけで、エホバの証人(ものみの塔)は、新世界訳聖書という、ものみの塔独自の聖書を使っているために、自分達の組織が反キリストだという事も分からないのだと思います!!?

エホバの証人は、神の化身であるとか聖人の生まれ変わりであると言うことはありません。

聖書を曲解した大元の動機は、人が死ぬと地獄か天国に行くしかないという説に創始者が反発心や異論を感じた事ではないでしょうか。
なので証人は、人が死ぬと魂も死ぬんだと教えているはずです。
 
 

(無題)

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 4月24日(火)07時15分14秒
  エホバの証人(ものみの塔)の事については、レムナントの久保先生の書かれた記事が何題かあるけど全部読みましたか?
十分読み込めば聖書の教えを曲解した原因も分かります。
各家をまわって宣教しているエホバの証人達は真面目で善良な働き蜂という印象です。
結局は働かせられて大元が設ける仕組みになっていそうです。

このサイトのエホバの承認についての記事を読むと疑問が全て分かるようになっています。


 

エホバの証人

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 4月23日(月)18時23分23秒
  少し調べてみましたが・・・どうも実像がつかめません。
自分達と自分達に従う者だけが救われるという発想はカルトでよく見られる傾向ですが、そういう場合はいつだってその集団のリーダーを神格化するものです。私はエホバの証人という団体名を聞くことはよくありますが、リーダーの名前はまったく知りません。
聖書の教えを曲解したり異端の説を唱えているというのもなんとなく理解しましたが、動機がわかりません。つまりなぜそうするのかが見えてきません。これはモルモン教などとも似たような事情がありそうですが・・・日本に住んでいるから間接的な印象しかないのかも知れません。
また自分が神の化身であるとか聖人の生まれ変わりであるとかいうのもよくあるパターンだと思いますが、エホバの証人の場合もそのように言うことがあるのでしょうか。

>ハブヒアさん
中途半端なレスですみません。読むのも書くのも遅いもので・・・あ、そうだ。今は『エリヤの生涯とその時代』(エマオ出版)という本を読んでいます。近所の本屋で注文したら扱ってないと言われて仕方なくアマゾンで買いましたが・・・
 

(無題)

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 4月23日(月)10時56分34秒
  宮本さんが聖書を知ってからまだ3年5年位と思っていましたが17歳の時からで、あれから18年になるんですね、年期は入っていると思いました。
私はその約二倍なので新旧約聖書を全部通読していなければむしろおかしいと思います。
通読していないと偽キリスト教に騙されたりする恐れもありますので。
熱していた頭が覚めると空しい、だけど信じさせられてゆくのは聖書が言うには聖霊の働きと言えるのでしょうかね。
現実の救いは35年いまだに見ないから空しいのだと思いますけど……

世界各地に散っていたイスラエルの民を祖国に戻すという預言も、
中東では最後まで戦火の絶えない場所になる事も、これも聖書の預言どうりです。
 

ふと思ったのですが・・・

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 4月22日(日)10時43分46秒
  近代になってから、特にインターネットが普及するようになってからいわゆるスピリチュアルなどの分野において「人類が目覚める」「新しい時代が到来する」という主張や予感があって私もこれまで無制限にそうした考えを受け入れて来ました。しかし実際にキリスト教の論理や聖書の記述に照らしてそれは肯定することができるのでしょうか。私はおそらくこれからも新しい時代の到来を期待し続けるでしょうし、現実として期待し続けてしまうと思います。おそらく今更その発想を排除するのは無理です。それでも当然のことながら「結局何も起きないな」とか思ったりもするわけです。それはキリスト教、いやキリスト教と言うかキリストが求めるところに一致していると言えるのでしょうか。

>ハブヒアさん
おお!旧約聖書を全部読んだ!あやかりたいものです。
 

ダニエル書

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 4月20日(金)08時57分55秒
  人の子が来るのはノアの日の時と同じであるというのは矛盾していないと思います。
飲んだり、娶ったり、嫁いだりしていて注意を向けなかった…今の時代と同じでは。

ダニエル書ついてはこのサイトの「完全解説70週の預言」でも取り上げています。
 

かなり迷ったのですが・・・

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 4月19日(木)13時55分1秒
  ダニエル書の解釈を少し行ってみようと思います。もちろん私は聖書を解釈するほどの知識も能力もありませんし、また神からそんな使命を与えられているとも思えませんのであくまでも素人の私見と思っていただければ幸いです。ダニエル書から以下を引用します。
『王様、あなたは一つの像を御覧になりました。それは巨大で、異常に輝き、あなたの前に立ち、見るも恐ろしいものでした。それは頭が純金、胸と腕が銀、腹と腿が青銅、すねが鉄、足は一部が鉄、一部が陶土でできていました』
ダニエルが言うにはこれは世界を支配する勢力の五つの変遷を言うらしく、純金の頭はダニエルがいた当時のネブカドネツァル王の治世のことらしいです。銀の時代はその次の治世で私には誰のことを言っているのか申し訳ないですがわかりません。ただ次の青銅の時代は「全地を支配します」と語られていてユーラシア大陸を席巻したモンゴル帝国のことかとも思いましたが、やはり大航海時代以降の白人勢力を言うと思われます。そして次の鉄の時代というのは「あらゆるものを破壊する鉄のように、この国は破壊を重ねます」と書いてあるのですが、もしかするとこれはアメリカのことを言っているのではないでしょうか。そしてその次の時代では世界は十の国家連合によって分割支配されるものと思われます。しかしアメリカが没落した段階でもう誰から言われなくても「何もかも聖書に書いてある通りになってしまった。ということは患難も再臨も近いに違いない」と人間は思い始めるのではないでしょうか。それだと人の子が来るのはちょうどノアの時と同じであるという福音書の記述と矛盾するように思われます。
・・・書いていて恐くなってきました。私が言わなくたって患難が恐ろしいということは誰にでもわかっていることなので仕方ありませんが、神に守られているかいないかというのは本当に運命を分けます。私も本当の信仰がほしいものです。
 

聖書の言葉はインパクトがある

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 4月18日(水)08時26分22秒
  私が全知全能の神を知ったのは家庭を訪問して天地創造の神を伝えていると言われたエホバの証人(ものみの塔)からでそれから35年経過します。
エホバの証人はキリスト教の異端だと知ったのは、それから間もない、1566キロヘルツ FEBCキリスト教放送局の番組です(毎日夜9時30分から10時45分まで、現在も放送していると思います)。
最初はショックでした、神を知ったのは証人の宣教だったため。
ものみの塔の冊子も半年読みましたが、入信はどこの宗派にも属していません。
レムナント他の記事でもエホバの証人の異端の事が書いているしそれも読みました。

旧新約聖書は通読して、今もパラパラと読んでいます。
時間がなかなか取れず、かまけていればともすると忘れるのが苦しいです。
当時は、今のようにネットが普及してなかったので聖書の書かれている事が良く分からず、ネットでも聖書解説が沢山あると知ったのが2年前程でそれから再勉強という感じです。

レムナントの記事も全て読みました。
なかなか書いてある事がすぐには頭に入らないので何度も読み返していますが、ただレムナントの記事に同意する事100%に近いです。
他の牧師さんが書いた記事もそうですが、このサイトが一番私の真意に近いです。

詩篇、箴言、イザヤ書は旧約聖書の中では最も好きです。

キリスト者は再臨を心待ちにするのは自然な姿で私も常にそういう思いがあるからこそ毎日聖書の記事や聖書に触れているんだと思います。
けど35年も経過しても神を全面的に受け入れているか迷いもあります。
それはこの60年の人生の中で良い事がなかったためだと思います。

昨今の財務省や新潟県知事の女性問題さえすっぱ抜くし…神は不倫を忌まわしい事としているからそれも当然だろうとは思います。
ましてや世に影響を与えている代表者です。
これも試練の一つと呼べるなら…

ゼカリア書の13章8~9章
☆主は言われる、全地の人の三分の二は断たれて死に、三分の一は生き残る。わたしはこの三分の一を火の中に入れ、銀をふき分けるように、これをふき分け、金を精錬するように、これを精錬する……

ホセア書には、エフライムの不義の事が書かれています。

聖書の言葉は非常に厳しいからこそ正義に飢え渇く者にはとても染み入ります。
 

世界のバランス

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 4月17日(火)14時16分0秒
  アメリカがシリアをミサイルで攻撃しましたが、どこか中途半端です。「こことここを攻撃します。人が死なないようにします。だから反撃しないでね」というような感じでしょうか。私が見たところですとトランプさんというのは延々と墓穴ばかり掘っているような気がします。古代の中国人は人間や国家の運命はすべて星座の運行、つまり天文に現れると考えていました。私は天文には詳しくありませんがこの世界は事件や法律で成り立っているのではなくて運や気によって成り立っていると考えています。トランプさんと言いますかアメリカはこれからどこかでバランスを崩すでしょう。アメリカを滅ぼしたいと思っている国はたくさんありますし、誰よりもアメリカを滅ぼしたいと考えているのはおそらくアメリカ国民です。おごれる者は久しからず。しかしアメリカが戦う力を失った時ロシアや中国はどう出るでしょうか。もしかすると患難時代というのはその時代のことを言うんでしょうか。

>ハブヒアさん
私を買っていただいたところを申し訳ありませんが、私が聖書を読み始めたのは17歳の時に詩編を読んだのが最初でつまり18年しか経っていません。新約聖書は読破しましたが通読したのは一回きりです。それに加えて旧約聖書にいたっては胸を張って読んだと言えるのは詩編と箴言だけです。イザヤ書もエレミヤ書も全部読んでいません。その道の人になると一年に一回は全巻通読するらしいので一言で言いますと素人です。

>よしゅあさん
再臨を素直に待ち続けることのできる人は幸運です。と言いますかそれが出来さえすれば聖書の勉強をする必要もないかも知れません。神は一人子を差し出されるほどに世を愛されたと言われていますが、私は時々「そうは思えない。神は世を捨てたのではないか」と疑う時があります。多分信仰が足りてないのでしょう。
 

神に甘さはない。

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 4月16日(月)11時07分31秒
  本当に神は甘くないです。
根は善良な人間でさえも、自分のやった事の過去の過ちや悪事は見逃さずに罰を与えると思います。
今国会で渦中にある一番の問題の、森友や加計学院のごたごたでも、皇室のごたごたも、神は見逃さない証拠に光の下のさらけ出して、よく言えば試練を与えているのだと思います。
けど当人達にとっては生の感情を持った人程大変苦しい事でしょう。
それでも何とか逃げおうせようとするのが人間なので簡単にやった事は認めませんね。
でも、心の中で反省しているか否は人には分かりません。
天皇がエフライムの子孫だとすれば、このエフライムというのは不義によって神の怒りを買った民なので結局の所、悪なのか、はたまた善なのか良く分かりませんが、皇室も今は眞子さんの婚約者の母親の問題で婚約延期となったようだし、過去には雅子さんの公務に出られない期間も長かったし色々問題が続きますね。
王も神の前には膝がかがむ、その通りで人間には身分はあっても神の前には皆な裸の者でしかないんです。

前々から一つ聞きたがった事ですが、宮本さんは聖書を知ってから何年程になりますか?
私は35年ほどです。
宮本さんはずっと短いと思うのに成長が早いと思いまして聞いてみたいと思いました。
神の栄光を信じたいですね……くっ苦しくてならない自分もいるけど…信じたい信じたい。
 

(無題)

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 4月16日(月)10時43分10秒
  私達自身が根は善良なので、人様の事も頭から悪い奴はいないのではないかと思いますよね、しかし世の中には悪魔や悪霊についたようなどうにもならない根っからの悪党は存在していますよ。
だからそいつらは火の池地獄でつかの間であっても苦しんでほしいとゆう気持ちはあります。
でもこれは象徴らしいと久保先生の記事を読んで思いました。
ですが地獄には違いないので火はなくとも、苦しい場所には違いないと思います。
最後の審判の時には何割の人類が生き返って永遠の命を受けるのか分からないけど、千年王国には3人に1人が残るんでしょうから、その数と世の中にいる生き残っていいような善人の数は何となく共通している感じがするんですよね。何となくですが身の回りでも感じます。

昔から中東は戦火が絶えない土地で、イランとイラクの戦争も。
独裁者と見えたイラクのフセイン大統領は死刑になりましたけど。
バビロンというのは今のイラクだそうで、この地には永遠に人の住まない所になると聖書には書かれているようです。
 

突きつけられる現実

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 4月15日(日)18時07分18秒
  『彼らの足は人の血を流そうと早く走り その行く道には破壊と悲惨
彼らは平和の道を知らない 神への恐れは眼中にない』
これから先の世界ではどこかで時間切れが知らされるでしょう。私は思うのですが、人間にとって最も悲惨なのは「罪深い」ということではなくて「成長できなかった」ということではないでしょうか。神を求めないということは成長しなかったということです。神などない、終わりなどない、神の勝利などないという哲学で生きてきた人達はどこかで現実を突きつけられます。そしてもう誰もそれを助けることができません。彼らを待ち受けているのは終わることのない苦境です。別の言い方をすると地獄です。その時間の中で何か彼らに神を喜ばせることができるとしたら、それは一刻も早く希望を捨てて完全な絶望を受け入れ、神々が自分達のことを認識し続けてくれるように、どんなことがあっても自分達のことを「忘れる努力」を始めないことを訴えることだけです。神には愛も慈悲も忍耐もありますが甘さなどこれっぽっちも持ち合わせてはいません。差が現れるのもそう遠くではないはずです。
 

(無題)

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 4月15日(日)17時03分20秒
  下のURLから政治、皇室、経済、ライフ、ウェブ、メディアの情報を得られます。
中東情勢のニュースも昨今は多いです。


BLOGOS
http://blogos.com/article/290616/?p=2
 

地獄の本質

 投稿者:よしゅあ  投稿日:2018年 4月14日(土)22時27分44秒
  地獄の具体的な状態がいまだにはっきりわかりません。
「永遠の火」という表現もありますが、こうした表現は象徴的な表現にすぎず、地獄の本質は、「第2の死」(黙20:14)ということなのだという見解もあります。つまり、永遠に生きて苦しみを受けるのではなく、永遠に消滅するということなのだというものです。
私個人としては、この「第2の死」説のほうがいいようにも思えますが、貴サイトでは、どのようなご見解でしょうか?
 

宮本様へ

 投稿者:よしゅあ  投稿日:2018年 4月14日(土)14時58分27秒
  シリアもリビアも、本当のところはどうなのでしょうね?これらの国々を破壊することで利益を上げようとしている勢力の存在もあるように思います。日本も、70数年前にスターリンとルーズベルトの策略によってかなりの破壊を受けました。現在でも、共産主義者や悪魔による工作が続いているのではないでしょうか?
ただ言えることは、キリストが再臨されたら、こうした破壊・戦争・混乱は永遠になくなり、平和と安全と豊かな生活だけが永遠に続くということです。
わたしたちは、なによりも、キリストの再臨と、キリストが直接地上を支配してくださることを切に祈ることが大切だと思います。
 

オリーブ山便り というサイト

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 4月13日(金)18時23分1秒
  ネット上に「オリーブ山便り」というものがありブックマークをしているんですが、元看護師でクリスチャンでもある感じの石堂ゆみさんという現地にいる人が書かれているサイトで、日本のニュースや現地の短い情報を聞く日には、必ずやオリーブ山便りも更新しているし、聖書の事も匂わせている時もあります。
 

あ、本当だ・・・

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 4月11日(水)17時30分51秒
  >UFOの実態
予想していませんでした・・・そして読んでいませんでした・・・
いろいろと言ってしまった後なのでなんとも始末に悪いですが、一般論としてはその通りだと思います。

これまでの話とは何の関係もありませんしまたキリスト教ともあまり関係のない話ですが、シリア情勢がかなり切羽詰っているようです。数日前に見た国際ニュースでは「小型の世界大戦」というふうに報道されていました。実際その通りです。なんでも化学兵器が使われたらしいです。それを口実にアメリカが空爆を実施するかも知れないとか。しかしそんなことをしたらロシアが黙っていないでしょうし・・・中東という場所は古代から一種の宿命を背負っているように思えます。人間の意志で止めることのできない何かを感じます。
 

UFOの実態

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 4月 9日(月)12時15分39秒
  あっ忘れていました!
レムナントの記事に「UFOの実態」というものがあります。

 

(無題)

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 4月 9日(月)12時09分19秒
  宇宙人に関する記事はたまたま私も何度も読んだ事はあるし、宇宙人の話は別のサイトで…という気持ちなどはほぼありません。
ただ全能の神と宇宙人とごちゃまぜにして書いた記事もあるので
聖書にない事はあくまで参考程度にですかね。
久保先生は許容範囲が広そうで、認証したので掲載されているからには問題はないと思いますよ。


宮本さんが過去にこちらの掲示板に書かれている事は私にも同感する事がほとんどです。
これからも宜しくお願いします。
 

たしかにそうです

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 4月 7日(土)13時55分37秒
  たしかにキリスト教と近代に入ってからの伝説をごちゃ混ぜにするべきではありませんね。宇宙人の話しがしたいなら別のところに行くべきです。失礼しました。  

ローマ法王の事で訂正します。

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 4月 5日(木)17時52分49秒
  2世紀のカトリック教会に聖マラキという予言者がいて、彼は法王を112代で終わりとしていて、今からあと2人目の法王ペテロの時がその時であるという事です。
今からあと2人目とあるけど、このサイトの記事がいつ頃書かれたものかは不明である事と、
この予言者が旧約聖書の最後にあるマラキ書とは別人のようで何ともですが、
詳しい事は下のURLに書いています。

カトリックへの警告
https://remnant.jimdo.com/no2-%E9%A3%9F%E3%81%84%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%82%AB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF/
 

毎度すいません。

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 4月 5日(木)13時57分5秒
  宮本さんの書かれている事もよく分かるし、考え方そのものは大きくブレではいないと私なりにですが感じます。
ただ一つだけ、宇宙船が助けてくれるという期待を持っていますという事を除いてはになります。
聖書のどこにもそのような事は書かれてないので、これは改めるべきではないのでしょうか。
クリスチャンの携挙については、久保先生の患難時代を読むと患難の末期であると書かれていて、以前紹介したサイトには真のクリスチャンは患難前に携挙されて、うわべのクリスチャンは取り残されて、悔い改めて地上で宣教する事になると書かれていて、どちらも筋的には言えているので何とも言えないものがあると感じます。

旧約聖書の預言者の書のどこかに、今のローマ法王は10代目ですが12代目で終わるという予言があると牧師さんのブログに書かれていました。
ノアの箱舟の話が事実だったという証拠の一つがグランドキャ二オンだそうです。その他には化石です。

 

患難・携挙・黙示録

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 4月 4日(水)07時40分31秒
  丁寧に解説してくださっている久保先生には大変申し訳ないのですが、私は患難時代に関する記事を読んでもちんぷんかんぷんです。セカンドチャンスやよみに関する記事はどうにか理解しましたが黙示録には歯が立ちません。基本的に私は福音書に書いてある人の子が来るときはちょうどノアの時と同じであるという解釈だけで生きています。私はクリスチャンにはなりきれていないのかも知れないとよく思います。
患難というのはこの世界に今起こっている政治・軍事・経済・気象などのあらゆる不調和が限界に達し、バランスが崩れてこの世界が一種の世紀末的な非日常に突入することと理解してよいのでしょうか。それは漫画や小説などでよく描かれるテーマですのでなんとなく想像できます。そしてその混乱をくぐり抜けた先に携挙や再臨があると考えるべきなんでしょうか。だとしたら恐ろしい話です。私は前にも書きました通り世界が極端な混乱に見舞われる前に宇宙船が助けに来るという人間に都合のよい説に期待していますが、それは間違っているんでしょうか。私は心のどこかで「自分だけは神に尽くして真理を求めてきたから大丈夫」とか思っています。この世界の不義と不法を神がいつまでも放っておくはずはないとは思いますが、実際の感覚から言って私自身には自信と余裕がありません。最近よく「救済を求めてきたものの何の沙汰もない。だんだんと何を信じたらいいかわからなくなってきた」と弱音を吐きます。患難時代が近いというキリスト教徒の予感を聞くことがありますが、今日も良心や罪悪感を持たない人達はゲラゲラ笑って暮らしています。
・・・神は人間を救う気があるのでしょうか。
 

(無題)

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 4月 2日(月)17時32分38秒
  宇宙人をエロヒム(全能の神ヤハウェの別名です。)に見立てたサイトもあるけど、それって聖書からは完全にそれています。

それからキリストの墓は世界各国にあるという事をあれから以降も検索して知りまして、つまり世界各地にある偽キリストの墓は捏造だという事が確実だろうと思いました。

それから、すべてのクリスチャンではなく、真のクリスチャンのみが携挙されると私は信じる方ですが艱難前期に携挙されるのか末期になるのかどう思いますか?前期だという説が有力なようですが何ともです。
その前に覚めた自分に戻ると事実なんだろうかと思う自分もいます。
お許しくださいイエス様と思いながら…

 

UFOについてもう少し

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 3月31日(土)17時47分55秒
  つまりUFOというものは近代に入ってキリストや宗教そのものを受け入れたり、理解することに難のある人達のためにつくり出された一種の方便だったわけです。だからUFOをただの都市伝説として抹消しようとすることには意味がありません。しかしそれと同じくらいにUFOが存在することを科学的に証明しようとすることにも意味はありません。大事なのは最後には救済があると信じて前を見て、空を見上げて生きていくことです。UFOというのはそのために存在するのです。

>よしゅあさん
否定論をなんとなく理解しました。それから旧約聖書の世界ではキリストの登場以後と比べて余計に陰府、よみという考え方が重要なようです。と言いますかそれがないと何も考えることができません。旧約の世界には慰めの場所があってキリストの力がよみに加わると同時に救済が行われたようです。そうであればやはり今でも人情として慰めの場所があってほしいものです。

>ハブヒアさん
ミステリーサークルですか・・・たしかにこれってどうしてあるんでしょうか。宇宙人がいる証拠として考えていいんでしょうか。しかし本当にいるならもっとはっきりと姿を現してもいいような・・・いや一部の人達や国家の要人などにはすでに接触している可能性も・・・
『スライブ』という映画を皆さんご存知でしょうか。白人の富豪が人類の啓発を目的に作ったドキュメンタリーです。この中にミステリーサークルのことが少し出て来ます。映画の中では宇宙人の存在が肯定されていて、今としてはこれが一番宇宙人の存在に対して現実的な姿勢であると私は考えています。
 

キリストの墓

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 3月31日(土)16時37分12秒
  青森県には キリストの墓 と書いた道路標識があり、それを頼りに進むと戸来村というところに キリスト公園前 と言うバス停があり、このバス停で降りるとキリストの墓があり、標識、キリスト公園前のバス停、キリストの墓や祭りを写真付で掲載されたサイトがあります。
キリストは十字架につけられて死去したのではなく、気絶していただけでその後息を吹き返して日本に渡り、結婚して妻子もいたとか、十字架につけられたのはキリストの兄弟だったと書かれた記事もあります。
こうなると真っ向から聖書を覆す事になってしまうけど、救いは、この竹内文書は多くの研究者から偽者と断定されているという事です。
それにしてもキリストの墓という現実の代物をどう考えればいいんだか。


けい挙についても、聖書の中にはいくつかの異論があり、全ての真のクリスチャンは天に挙げられるが、上辺のクリスチャンは皆な取り残されるとも受け止められる聖句もあり、これも確かかもしれないと思います。
そうならないように罪深き我らを哀れみお救いください。
と祈るしかないのかもです。
というのは、自分の力のなさ等で良いと思える事が出来ずに、そうでない事をしている自覚も常に私などあるためです。
 

(無題)

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 3月30日(金)11時40分43秒
  紹介したサイトも過去からの記事が多いために、ミステリーサークルの話しが書かれていたか否に関しては今の段階では見つかりませんでした。
が、ネットでミステリーサークルの事で検索すると多くの記事があり、宇宙人の仕業の他にも、人的に作られたものという事が下記のURLの中に詳しく書いてありました。

淡々と画像を貼るスレ オパーツ
http://nipasoku.blog.jp/archives/41825008.html

話は変わりますが、
死海の近くの洞窟から発見された、死海文書 がイスラエルの博物館で展示されているようですが、この死海文書というのが様々な言語で書かれていて翻訳が難航しているという話もネットにはありますが、最終的には?聖書とこの聖書の原本となった死海文書は全くと言って良い程に一致しているとか。
聖書に書かれた事の証拠はいくらでも出てきます。
一例として、進化論の証拠は見つからなくても、創造論なら証拠はいくらでも見つかります。
 

(無題)

 投稿者:ハブヒア  投稿日:2018年 3月29日(木)16時34分40秒
  ヨハネの黙示録の、額か右手に獣の刻印である666を押されていない者達は売る事も買う事もできないようにした。
という話がとても気になります。
これはどう考えていいのか?ある牧師のブログには、これによって殉教しなければならないクリスチャンも出てくる事になるのではと書かれていました。
他にも、私なりの解釈ですがクリスチャンの中には、生活困難となって飢えるとか、失業したまま仕事につけずに飢える羽目になるというような意味合いのものであれば深刻な事態です。


ノストラダムスの大預言が若い頃に流行していて、1999年の7の月に人類が滅亡すると訳されていて気にしていたけど何にも起こらず、結局はそれを訳した五島勉さんの本が売れて儲かっただけだと思いました。


私自身はUFOの目撃経験もないけど、毎年一夜にして、海外の地に大変きれいなサークルがいくつか描かれているのだそうです。
この事は宇宙人の業だと以前紹介した「true Ark bible」の記事の中で紹介されていました。
今から再度確認してみるけど、もしこのサイトでの紹介でなかったら記憶違いとして申し訳ありません。
※ もしこのサイトの紹介であれば後日URLを記載します。
 

宮本様へ

 投稿者:よしゅあ  投稿日:2018年 3月29日(木)06時39分40秒
  否定論とは、死後のすくい(よみに行った人のすくい)をすべて否定し、生前にキリストを信じていなかった人(よみに行った人)はすべて地獄行きというものです。セカンドチャンス否定論です。大ウソ言って肯定論を非常に口汚く悪口を言っている人もいます。おそらく自分たちのウソがばれないようにするためでしょう。私は、否定論の人と何度か話をしてきましたが、私が解説すると、まったく答えられなくなるか、話をそらしてしまうかのどちらかです。
たとえば、なぜヤコブは自分もヨセフもよみに行くものと理解していたのか(創37:35、42:38、44:31)、旧約にはよみという言葉が60回以上もでてきますが、死後に天国に行ったという記述は1回もないのはなぜなのか、こうした質問をすると、まったく答えられなくなります。キリストのあがないは私たちが天国に行けるようにするためです。なので、キリストのあがないがあるまでは、人はどうしたって天国に行きようがないんですよね。キリストのあがないもないのに天国に行けるのなら、キリストのあがないは不要になってしまいますし、私たちのすくいのためではなかったということになってしまいます。
私も、キリストの再臨こそ、私たち全人類のすべての希望と考えます。私たちのいまの人生は苦労もかなり多いです。しかし、キリストはいずれ必ず再臨してくださり、何もかもがすべて素晴らしい世界をもたらしてくださることを信じています。
 

UFOと再臨

 投稿者:宮本  投稿日:2018年 3月27日(火)20時46分4秒
  私の手元に一冊の文庫本があります。『宇宙船天空に満つる日~その時に起こることのすべて~』(徳間書店)というタイトルです。本の内容をかいつまんで説明しますと現代は宇宙と人間の進化の大転換期にあたっていて、この時代は人間が作り出してきたありとあらゆる負のエネルギーが噴出しておおいに混乱をきたすものであり、最終的に地軸が移動して世界は一時的に人間が住めない状態になり、その時に宇宙の大船団が飛来して人々を救出し、地球の準備が整うまでこれを保護し、その後で地球人はまったく新しい時代を創造していくというものです。私は三年ほど前にこの本を読んで「なるほどそうなのか。必ず宇宙船が助けに来るのか。それじゃあ私もそれを信じて老後とか生活とか言わずに自分らしく生きよう」というふうに思考しました。本の初版から二十年以上が経過し、私も最近は「結局何もなかったな。UFOは嘘かも知れない」とか思っていました。しかしそれはUFOというものの存在意義を正しく理解していないのです。結論から言いますと、UFOを通してこの本の作者が何を言いたいかと言うと「再臨」なんです。結局それが言いたいだけです。新しい時代とか混乱とかは一応構造として聖書と矛盾しないと思われます。人々がUFOを通して何を求めているか、またその道の指導的な役割をしている人達が何を言いたいかというと「最後には再臨があって世界が新しくなる。それを前提として生きるべきだ」と言いたいのです。なぜそのことに気付かなかったのか不思議です。UFOと言うとこれを嘲笑う傾向があると思うのですが、決して根も葉もないことではないはずです。

>よしゅあさん
ううむそうですね。やはり慰めの場所は肯定した方がいいのでしょうか。ところで否定論とはセカンドチャンスを否定するということですか?
 

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