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我が身かわいさから

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月13日(火)13時41分58秒
    岩手はなりふり構わず差別、社会参加妨害だろうとはっきり強行して来た。通訳差別は2ヶ月越える。社会参加は妨害100年。 初めから言うと暴走だろうと看板団体を守ろうとして障害者の一人くらいほっとけとされたこと。県庁への抗議がかん口令にされたこと。それでも全国の友の会は全国大会や全国協会の行事などと関わっていて岩手が暴走しようと何をやろうと見無かった。聞かなかったとして付き合いを続けて行こうとしている。
 これでは大阪、栃木、福島、宮城に限らず全国の友の会もそうするのだろう。
 それが障害者が困っても仲間の内でないと言うことになる。
 全国に訴えてもどこも無視して知らん顔する理屈になるのか。10年もの差別、妨害も知ったことで無いと言うのか。岩手が看板団体を守るために暴走しようと障害者の一人くらいほっとけとされても仲間で無いと言う扱いしている。
 全国協会さえもまるで発言力が無い。通訳団体の暴走は止めるより目を覆うしか出来ないのか。暴走目こぼし権利とか強権発動権はあるのかは法務省と新聞社に問いています。暴走目こぼし権利とは無いと法務局で聞いています。強権発動権は知事と副知事にあるはずでも緊急事態のことで説明は来るはず。説明抜きで反対に口封じに誰とも関わらせずどこの団体も行かせない社会参加妨害のかん口令は10年続き暴走だと誰でも気が付くのに全国が見なかった振りをして沈黙している。これは口封じのためで副知事の暴走です。知事が差別号令はするはずが無い。
 全国大会を控えてなりふり構っていられず差別は露骨になった。 そして岩手の友の会と副知事の暴走は法務局と新聞社に調査願いました。暴走目こぼし権利も強健発動権もあったとしても説明抜きは暴走だとなる。
 全国の友の会は辞めた奴より今関わっていて暴走団体でも関係が優先すると言うのが10年無視して来た理由だとなる。
 それが同じ障害者が困っていても無視を繰り返した理屈とは。 これは全国協会が全く発言力が無いのかと言うことにもなります。障害者は支援すると言う看板は偽りではないか。
 当事者が全く無力では団結してもままならず通訳団体にリモコンされるままになります。同じ障害者のために結成したのなら我が身かわいさで関係ないと決め込んでいいのですか。全国の友の会と全国協会に10年で何十回訴えて全国協会だけがやっと返事したことになり他の支援団体は一つ残らず知らん顔している。何のためにあるのか。



 
 

通訳の必要性とは

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月 6日(火)05時39分27秒
   聾唖運動の一つとして聾唖者の社会参加を促進するために手話通訳養成事業がある。社会参加を積極的にしたいと願う人たちは通訳を欲しがる。けれど大半の聾唖者は自分で動けてある程度社会的常識を知っていれば通訳は年間にほんの少ししか必要としない。大半の聾唖者は社会参加より仲間付き合いに比重を置いている。通訳が本当に必要なのは大きなイベントで大勢の聾唖者の相手をする時くらいになる。
 個人的通訳を年間2桁も頼むほど積極的なのは県聾唖協会の役員クラスだけでは無いか。これは他の障害者にも言える。
 通訳者と言わず介助者の手を煩わせるのは遠慮すると言う向きもある。福祉から見ると社会参加しているのはほんの僅かしか居ない。通訳・介助がいくら育っても当の相手がいなくては県聾唖協会役員特定個人の相手になってしまう。
 この点では重度の障害者だとどうしても通訳・介助者の協力なしにはどうにもなかないことが多い。仲間付き合いどころかかえって抑圧された環境にこもってしまう。つまり聾唖者も含めて重度になるほど本当に通訳・介助は欠かせなくなる。
 岩手の盲ろう者友の会とは障害当事者のための団体だが、どこも事務局ペースで聾唖協会の顔色見て決めるのか。
 県聾唖協会会長からの親を馬鹿と言う話に友の会事務局長から親を馬鹿と認めろと言われ拒否して退会した後は看板団体を守るためと辞めた理由はデマを流し口封じにどこの団体も行かせない誰一人関わらせない差別号令のかん口令は県庁副知事から出て10年も続いている。盲ろう者のための団体でなくなっている。全国大会は来年花巻であるが口封じのため差別、妨害して参加させようとしない。
 隣の宮城も岩手に気配りして通訳は貸さない。
  全国協会の賛助会員でも口封じに嫌がらせだらけになりかねなく全国協会も参加したければとしか言えず、こちらは10年耐ええて来たのです。自分達障碍者は自分だけでは出来ないことが多い。通訳は出来ることか多い。全国協会の事務局長一人になんとかと言うのでなく理事会に掛けて対策取るべきでないか。それを逆に一人で決めろと言う。あまりに無力すぎるではないか。
 通訳は更に団結して法律まで曲げる。障害当事者はリモコンすればいいと変わってしまう。実際に要約筆記の会は通訳依頼は2ヶ月前からでも知らん顔。盲ろう者友の会も同じく2ヶ月依頼の話を無視。それらを監督する情報センターもそれでいいとなりふり構わなくなった。全国協会はこれでもほっかすむりするのか。

 

かん口令に対抗

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 9月 3日(土)23時09分49秒
    県庁から来たかん口令は暴走を隠すための沈黙号令で掲示板にはいくら書いても反論も批判も来なく妨害だけが来た。
 妨害された団体も沈黙号令されて証拠も証人も作らせない。
 沈黙号令の口封じは今年で完全になる。知事に手紙出すしかなくても副知事揉みつぶした様子。県庁まで乗り込んでも通さないだろう。副知事は権力を勝手に行使している。
  協力的だった県庁の課長も情報センターの密告から看板団体は暴走しようと守らねばならない。障害者の一人くらいほっとけと課長を口説いた様子。課長はメールに返事しなくなった。
 地元で年金受給者の会があってたった一人を除いて口封じされて遠慮から役場を通して筆記通訳を借りようとしたら気配りされて要約筆記の会に電話された。2週間以上前からの依頼で無いと駄目だと断られた。初めなのにたった3日違いで。この会も情報センターの中にあり友の会や難聴者の会と仲良くしている。疑問から問い合わせると曖昧に一回きりの返事しただけ。
 地元では妨害は届かなく代わりに通訳差別したことになる。
 栃木に要介護の身で社会参加として単身交流を求めたのに半年になっても写真一つ届かない。
 盲ろう者が手書きして住所交換申し出て来たことを感謝してファクスしたら返事が無い。福祉課に返事の許可求めたら受信拒否して来た。栃木の代表上杉さんは読み書きが出来ないのだと言うが岩手の前会長は全盲に近いが読み書きは出来る。年賀状も手書きする。栃木はもっと軽い。更に抗議すると脳の病気だと言う。
 通訳介助してくれた人に感謝の手紙出すと「悔い改めるよ」と1000字も書いて寄越した。これを日本語が判らないのだと。1000字も書いている。ザマアミロと言う意味が込められている。
 更にカメラの係りはがんで亡くなったという。全部栃木の代表の上杉さんの代返。これが事実なら1億に一つの偶然で嘘も方便でないか。遠来の客に質問も紹介も素っ気なさすぎる。これも岩手から社会参加以外一切関わるなとされていたことになる。
 こちらは危険を犯してと栃木に行ったのは「求めよさらば与えられん」と言う復権が込められている。
 知事への手紙が揉みつぶされたら後は全国大会で岩手に釈明求めるしかなく、全国協会など全国の支援団体や全国の友の会に法務局に届けたのと同じのをばら撒いた。副知事が後ろにいる団体対個人ではこれでも無理だが受け止め方が違ってくる。
 仮に失敗しても全国から後ろ指は避けられなくなる。
 岩手の知事の耳に届けば国体の年でカンカンで役員総辞任や通訳資格剥奪、追放にもなるか。栃木も嘘も方便がばれる。

 

差別妨害10年目

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 5月12日(木)06時43分13秒
    自分は10年前まで岩手県盲ろう者友の会に居ました。36年前に仲良くなった一関の聾唖者にいつか家に遊びに来る約束を交わしていました。なかなか来なくて親父に騙されたのだと喧嘩を繰り返した。そんな人ではないとやり返し催促したがそれでも来なかった。心変わりしたのかと半場諦めて他の人と付き合っていた。
 それが奥さんとの話で嘘だと判り怒ったら次期会長婦人の一声であいつを黙らせろとなり、発言禁止にされ、更に岩手県盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言われた。悪口の出所は今の岩手県聾唖協会石川会長。馬鹿らしいとして退会した。その後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですといいに来た。そう言う事は通訳達はただの猜疑心から来たことを知っていいたことになる。残っても圧力しか出て来ない。
 拒否して別の団体を探した。これを相談員の密告で友の会から悪口妨害が入った。抗議したら大本家に脅迫電話された。
 これを当時の福祉課課長は親を馬鹿と認めたらと言う。
 猜疑心から出た話なら詫びれば済むはずが面子から隠せ隠せとなり誰一人と関わらせずどこの団体も行かせない圧力の妨害は10年で10になる。
 聾唖者に法律は通らず過剰庇護した通訳を責めていたが通訳は聾唖者と一体の扱いでそれに友の会は県の看板のため暴走はしようと見なかったの扱いされた。県庁はかん口令を流してどこの団体にも行かせない事も容認した。
 県庁の課長に社会参加妨害調査頼んだが司法権がなく替わりに社会参加したいなら協力してやれと地元の2つの振興局が手を貸してくれ、昨年栃木に行けた。今年4月も栃木に行ったが課長は協力していたことが密告されて沈黙させられた。
 そして栃木にも岩手から社会参加はともかくそれ以外は相手にするなとされていた。誰一人とも付き合えない圧力は10年続いている。
 関わるなという圧力は気晴らしさえも出来なくなる。聾唖者がかわいそうだと言ってもこっちも聾唖者で差別の理屈になるのか。 読み書きの出来ない人の勝手な猜疑心から来ている。約束を守ることも詫びることもしないで知らなかったと言えば正義になると本人が言うだけで県庁規約にもあるのか。それでもこちらには10年も何一つ説明は来ていない。一方的ではないか。それに正しいと言うならなぜ一人残らず口封じが必要なのか。
 県内は全て妨害してどこの団体も行かせず誰一人と関わらせない口封じは県外に
 

差別妨害10年目

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 5月 8日(日)18時11分39秒
    自分は10年前まで岩手県盲ろう者友の会に居ました。36年前に仲良くなった一関の聾唖者にいつか家に遊びに来る約束を交わしていました。なかなか来なくて親父に騙されたのだと喧嘩を繰り返した。そんな人ではないとやり返し催促したがそれでも来なかった。心変わりしたのかと半場諦めて他の人と付き合っていた。
 それが奥さんとの話で嘘だと判り怒ったら次期会長婦人の一声であいつを黙らせろとなり、発言禁止にされ、更に岩手県盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言われた。悪口の出所は今の岩手県聾唖協会石川会長。馬鹿らしいとして退会した。その後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですといいに来た。そう言う事は通訳達はただの猜疑心から来たことを知っていいたことになる。残っても圧力しか出て来ない。
 拒否して別の団体を探した。これを相談員の密告で友の会から悪口妨害が入った。抗議したら大本家に脅迫電話された。
 これを当時の福祉課課長は親を馬鹿と認めたらと言う。
 猜疑心から出た話なら詫びれば済むはずが面子から隠せ隠せとなり誰一人と関わらせずどこの団体も行かせない圧力の妨害は10年で10になる。
 聾唖者に法律は通らず過剰庇護した通訳を責めていたが通訳は聾唖者と一体の扱いでそれに友の会は県の看板のため暴走はしようと見なかったの扱いされた。県庁はかん口令を流してどこの団体にも行かせない事も容認した。
 県庁の課長に社会参加妨害調査頼んだが司法権がなく替わりに社会参加したいなら協力してやれと地元の2つの振興局が手を貸してくれ、昨年栃木に行けた。今年4月も栃木に行ったが課長は協力していたことが密告されて沈黙させられた。
 そして栃木にも岩手から社会参加はともかくそれ以外は相手にするなとされていた。誰一人とも付き合えない圧力は10年続いている。
 関わるなという圧力は気晴らしさえも出来なくなる。聾唖者がかわいそうだと言ってもこっちも聾唖者で差別の理屈になるのか。 読み書きの出来ない人の勝手な猜疑心から来ている。約束を守ることも詫びることもしないで知らなかったと言えば正義になると本人が言うだけで県庁規約にもあるのか。それでもこちらには10年も何一つ説明は来ていない。一方的ではないか。それに正しいと言うならなぜ一人残らず口封じが必要なのか。
 県内は全て妨害してどこの団体も行かせず誰一人と関わらせない口封じは県外にも飛んでいる。10年になっても変わらないのか。
 

栃木の後は疑問の連発

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 4月24日(日)14時31分26秒
    栃木の後は疑問が連発。県庁の課長が口封じされたこと。 岩手の友の会事務は通訳介助チケットを3月厳守と言って前日に地元センターの課長と相談員に無くても心配ないと代返させていた。5日になって詫びるどころか強気に再契約したら届けると。未だに届かない。今までの暴走を謝罪するならともかく真っ平と断った。一人残らず口封じされたら岩手ではあっても使えない。 他県にはチケットなしでもかかった時間の請求は岩手に行く。こちらは平気でも連発すると差別がはっきりして岩手の赤恥になることは妨害したくなる。今年は国体の年で強制的妥協を求めてきたことになる。
 岩手は看板団体は暴走でもかばう義務があるとして課長らを口説いた様子。
 栃木は妨害に対して個人情報は守るといって筒抜けだったらしいこと。国体の年では妨害も出来なくて、栃木行きは辞めた身だから此方の勝手のはずが許可するという。
 岩手の疑問は栃木にも話しているが質問は殆ど来ない。
 岩手は社会参加はともかくそれ以外は関わるなと言ったのか。 無事帰れたことを感謝して手紙とファクスで御礼を関係した人たちに出したが揃って返事が無い。代表以外一つも来ない。
  情報センターは数々の密告から圧力を招き課長は協力がばれて沈黙させられた。更に圧力から口封じは強まり年賀状はゼロにされた。一度に6人も来なくなった。センターと友の会事務に深まる疑問を質問したが3ヶ月返事がない。
  此方は栃木とは賛助会員で後5ヶ月になる。友の会としては岩手と全国大会で毎年関わっている。
 此方と栃木との関わりは岩手から相手にするなとされていて去年の4月も8月もあいまいにしか答えなかった。
 それを栃木県庁を動かして協力的になった。その上に此方の後ろに課長らがいることから真剣になった。
 岩手は友の会が暴走しようと看板だからと目こぼしを繰り返しているのも明らか。一人残らず口封じした。
 此方が栃木に行ったのは社会参加として復権を求めたこと。それが未だに暴走は馴れ合いし扱いしているとは。
  かって大阪の友の会に入っていたが4ヶ月で岩手にばれて理事長から辞めてくれといわれた。金は返す気も無く期限まで戸籍上の会員にされた。そして岩手からの妨害調査にあいつは勝手に辞めて行ったと書かれていた。栃木もまねするのか。
  せっかく作った思い出がぶちこわしではないか。

 

栃木の温泉とお花見に参加

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 4月10日(日)10時25分24秒
    岩手の盲ろう者友の会を辞めた後は口封じからどこの団体も生かせず誰一人関わらせない圧力は10年続き昨年のの講演会も通訳不在。派遣通訳は頼まず相談員と友の会事務佐々木聖子さんだけで言い訳一つ無い。情報センターに調査を願ったら説明不足を癇癪でガードされた。おまけに口封じの圧力も強まり年賀状は一つも来なくなり県庁の課長は協力していたことがセンターの密告から沈黙させられた。深まる疑問からセンターと友の会事務に疑問の質問して返事無しは3ヶ月に入った。
 社会参加復権を賭けて温泉と当地の友の会との交流から再び栃木に単身向かうのに通訳介助チケットは3月厳守で届けると言って届かず、前日に一関の課長と相談員が揃ってチットなしでも心配ないと言う。これは知っているのに。友の会は県の看板団体で代返を頼まれたらしいこと。必死でかばう。言いだした本人が詫びるなり弁解なりすべきでないか。
 栃木行きは要介護の身とは言え社会参加復権を求めての強行。 4月1日宇都宮駅で当地の友の会代表の上杉さんと通訳介助の大塚達夫さんが待っていた。
 栃木は岩手の友の会に電話して岩手は許可するという形だと。 辞めていて本人の勝手のはず。今年は岩手国体の年で何も無かったことにしたいらしいのが判る。
 通訳介助を頼む立場ではきつく言えず片道だけになって帰りはタクシーと電車になるかと思ったが温泉は30キロ以上離れていた。それを往復付き合ってくれ更にホテルや夕食まで付き合ってくれた。温泉は山の中かと思ったら広大な平原地帯の中だった。
 次の日は大塚さんがホテルに迎えに来て共にバス停に。合計30人ほど来ていた。昨年通訳介助してくれた前栃木県聾唖協会長の高梨さんも来て再会した。 盲ろう者は4人。内一人が住所交換を申し出てきた。自分より一つ年下だった。お花見にしろ岩手は盲ろう者友の会、聾唖協会、難聴者の会、全通研の差別徹底で多勢の人と共に語り合うのは10年ぶりになる。6人位と話が出来近くの神社にも参拝した。
 お花見会の場所は東雲公園と言って一関の釣山公園、盛岡の城跡公園の何倍もあった。桜の花は近くで見ると10センチ近くあった(レンズのせいらしい)。終わりに記念撮影して駅に向かい栃木の計らいから帰りもあわてず2人に見送って貰った。
 理解、協力してくれた課長や栃木の人たちのおかげ楽しい思い出になり何一つトラブルも無く帰って来れた。
  過去に全国大会の終わりに新横浜から一人で帰れと言われて鉄道員の指示で乗り換え4つを間違えずに帰ったことがある。

 

社会参加の顛末

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 3月 9日(水)04時25分44秒
        岩手の盲ろう者友の会を辞めたのは事務局長の小笠原利行さんから親を馬鹿と認めろと言う事を馬鹿らしいとして辞めた。馬鹿と言う出所は県聾唖協会の今の石川会長で辞めた後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですと言いに来た。
 読み書きも出来ない為の猜疑心から来たことは通訳も知っていたことになる。詫びれば済む話が面子から隠せ隠せとなった。
 構わず別団体を探そうとすると相談員の密告で悪口妨害され、抗議したら大本家に事務局長婦人のひとみさんから脅迫電話された。看板団体の為この頃の県庁の課長は反対に親を馬鹿と認めたらと言い出し、拒否したらかん口令が敷かれた。看板団体を守る為どこの団体も行かせないことは時効になっても10年続いた。県内はおろか県外にも悪口が流された。
  辞めた理由はそのまま言えずデマを流して取り消しが利かず10年も続いている。一般会員や全国の友の会、全国協会にも。
  抗議を諦めて社会参加したてくても妨害が続いた。
 県庁の課長の協力で栃木の無視に対して栃木県庁を動かし強引だが単身乗り込み語り合い和解し賛助会員になった。そして岩手に通訳介助チケットを求め、情報センターに前の年の講演会に通訳が言い訳一つ無しで抜けた調査を願った。説明不足を癇癪でガードされた。この後沈黙号令は広げらけれて年賀状は6人も消え、課長にも沈黙号令が入った。センターの密告。
 もっと公平になってくれと話し、友の会のアドセレスを聞いてかけたが無視されて地元の課長に電話を頼むと伝えたら返事が来た。栃木で使う通訳介助チケットは3月中厳守で届けると。
 ついでに密告の続くセンターと友の会に半年以前の様々な疑問の質問したが今だにどっちも一言も返事がない。事務本人のアドレスなのにいつも事務所にいると限らないとごまかしている。友の会のは受信拒否されている。
 栃木に行かれたらデマを流したことがばれるから妨害したくなる。チケットは栃木に渡るから小細工は利かず遅らせるだけになるがそれなら構わずに行く。命がけになるため無理はしない。
 栃木に悪口攻撃したくても栃木県庁に昨年のお礼と岩手の実態を話してある。友の会も個人情報は守ると言う。それに岩手は国体の年に目立つことをすれば知事にばれてしまう。
 4月に栃木に行き通訳介助の力を借りて温泉に行き次の日は栃木の友の会と交流する。要介護の身で単身乗り込むことになる。 岩手ではチケットは口封じ一人残らずで使えないのだから。
  聾唖者でも知らなかったと言えば正義になると言うより詫びることくらい覚えるべきでないか。

 

全国障害者支援団体に一言 

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年11月25日(水)07時45分32秒
   岩手の友の会の暴走は看板団体だからと福祉は見なかったの扱いする。時効になった話しは聾唖者は法律が通らず知らなかったと言えば正義になると本人が言い、通訳はかばったと言えば暴走でも一体の扱いで白紙化されるらしいが此方に9年説明は来ていない。反対に関係者、団体全て沈黙号令した。
 説明の来ないままヘレン・ケラー財団や全国協会に訴え続けた
 けれど社会参加妨害は看板団体の仕業となると福祉は見なかったことにするため口封じかん口令を更に広げた。関係者、団体は全て沈黙号令された。講演会の通訳抜きも号令か。言い分け抜き。
 それが時効の話しとは別に9年続いている。県庁の課長は差別も口封じも容認していた。通訳差別は口封じのためです。
 友の会を辞めたのは親を馬鹿と認めないで辞めたのだ。一般や全国の友の会や全国協会にそのまま言えず出任せを流した。聾唖者の敵だとでも言ったろう。そして取り消しも利かず9年も続いている。どこの団体にも行かせない。障害者の社会参加推進センターにもかん口令を敷かれた。県外にも悪口が入っていた。看板団体だからと福祉はいつまで尻ぬぐいするのか。
 栃木にも悪口入っていて知らん顔されたが県庁にお願いしたらとたんに協力的になり此方も地元の福祉の協力で実現して和解となった。そして岩手に通訳介助チケットを申し込んだ。
 これば一人残らず口封じの岩手では使えない。栃木とだけ使うと差別は歴然となる。大あわてで悪口妨害が来る。こんな事繰り返してどこが合法的なのか。
 栃木は個人情報は守るという。
 全国の障害者支援団体には白紙化と同じというのか。 たかが障害者と決め付け質問一つ寄越さすに解決するのか。障害者が社会参加復権を求めているのです。しかも課長は通訳差別の容認をしている。一人残らずの口封じは友達さえ全て奪ったことになる。今は要介護の身、。
 課長に調査の窓口にするとごまかされる。知事に差別号令しましたかと聞けば判る。全国の支援団体は手紙もファクスも応じず実名で訴えます。決め付けるより誠意ある答えの説明を求めます。
 全国障害者自立支援の会、全国障害者問題研究会、日本身体障害者団体連合会、ノーマネットソーシャルワーカー、日本リハビリティション協会、他様。



 

社会参加を求めて

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 5月 3日(土)20時57分38秒
   要約した書き方だけど親を馬鹿とか岩手の盲ろう友の会の暴走振りを暴いても法律的特権があるようで何一つ効果無く、抗議を断念して別の団体に入ろうとした。
 ところが抗議を辞めて2ヶ月なのに地元一ノ関では社協の中の団体は社協からの妨害で知らん顔のまま断念。地元がこれだから県庁にお願いした。
 これは県庁に抗議に行っても課長は雲隠れしかしなく代わりに相手した人は何一つ約束しなかった。
 そればかりか親を馬鹿だと妥協したらと言われ、拒否したらかん口令を敷かれたのだ。
 だから今度3度目は課長を呼んでくださいとして本当に来た。 今の課長は替わっていてはっきりと話してくれた。
 親を馬鹿とは考えられないという。それでも拒否がかん口令だから前課長は知っていたことになる。それにこれはメールで読んだことで間違いない。とすると失言ではないか。
 そして福祉は団体対個人に関われないとはっきり言われたのだ。 団体探しも一人でやるしかないと。そうとなると判りましたというしかなく福祉ともやっと和解になった。
 新しい課長に対して岩手の盲ろう友の会の暴走振りも話した。 聞くだけではあるが。
 既に掲示板に書いたように直接岩手の盲ろう友の会の暴走振りを話した。
 宗教を押しつけて反省より改心を求める。
 別の団体へは相談員の密告から悪口妨害が入り内定が取り消された。別団体へは口封じに悪口妨害を計る。更に抗議に対して脅迫電話を掛けられた。この妨害と脅電話は事務局長の奥さん。  事務局長は親を馬鹿だと認めろと言う。更に掲示板の中に入ってまでお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いして居た。
 謝罪も見解もなく白紙化も蹴り、差別は当然だと、だだこねているだけではないか。
 謝罪求めても1年4ヶ月も逃げ回っている。
 既に全国の掲示はにおなじみになっている。これんが岩手の誇るボランティアか。聾唖協会へのごますりが暴走を招きそれを俺たちの正義にしている。口封じから8年も通訳差別が来ているのだ。団体の暴走は止められないからこそ余計に暴走する。
 トラブルの発端は現職聾唖協会会長だから。これらは掲示板だけでなく福祉課の課長達にも直接話したのだ。恥さらしではないか。
 

 社協も福祉も社会参加は推薦と妨害2刀流

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 4月10日(木)10時52分34秒
   もうかなり前の事だが聾唖者の嘘を怒ったら所属団体岩手県盲ろう者友の会に次期県聾唖協会会長婦人の一声で黙らせろとなり、事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ。妥協しろと言いだした。
 馬鹿らしくて退会すると、宗教を押しつけて聾唖者はかわいそうなんです。だから…と、反省より改心を求める。親を馬鹿と認めろと。
 別の団体に入ろうとすると相談員の密告から友の会事務局長の奥さんから悪口妨害が入って内定が取り消され、怒って抗議したら来たのはその奥さんからの脅迫電話だけ。
 福祉は妥協したらとしか言わず、拒否がかん口令を敷かれた。
 親の汚名だけでなく復権をかかる。相手は友の会事務局長。
 福祉がやっと公平になって謝罪求めると逃げ回る事1年4ヶ月。
 謝罪も見解も白紙化も蹴り、差別は当然だと、だだこねている。  掲示板で抗議を続けていたが中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。それでも福祉は岩手の看板団体として全ての暴走は目こぼしにする。法律的特権もあって抗議は5年目の今年1月で断念。復権だけにした。
 抗議を辞めたら社協も福祉も問い合わせを無視出来ないはず。
 別団体に行くのに一ノ関社協の中の障害者の会ので妨害した。
 更にかん口令の中口を滑らしたのが2人も出た。それが騒ぎになってかん口令の意味だけで理由は問わないと言っても知らん顔。理由は言わなくても口封じだとばれるからなのか。団体を守る事は岩手のメンツなのか。8年も通訳と関わっていない圧力なのだ。友の会を抗議辞めてもちっとも変わらない。
 別の団体に入るのに友の会が2つ目まで妨害し、3つ目は抗議を辞めて2ヶ月一ノ関社協の妨害。こうなると4つ目は県庁の協力を仰ぐしかないのに県庁も無視している。岩手は福祉も社協も社会参加かは推薦と妨害の2刀流なのか。
 友の会は岩手の看板団体。口封じから余所の団体に行かせない。  聾唖者の社会は普通の常識論も法律も通らない。
 例えば聾唖者に手紙で遊びに来いと出したらどうなりますか。
 字が読めなくて返事しない。大事な話ならもめ事です。それが知らなかったと言えば正義になる権利を持っている。これは故意に使うと嘘も方便になる。
 通訳は聾唖協会に気配りしてけしかけあおりそうだその通りだと言い、俺たちの仲間を守れと更に正当化を図る。これでは福祉は何もなかったことにするしか解決策がない。仲間を守れと言うのは暴走でも正当化する。福祉は何もなかったことにするだけでなくこちらを犯罪者に仕立ててもと言いたいのか。抗議を辞めたと言ってもたかが聾唖者の一人くらいと見ているのか。別団体も復権も遠のく。8年流も口封じするのか。


 

社会参加妨害は勧めるのと2刀流

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 3月14日(金)19時56分47秒
  地元社協は先に相手にするなと言われていては身体障害者者福祉協議会の会長はいくら待っても返事しない。会長から一言も来ない。2ヶ月前から返事がない。
 友の会へ非難を辞めても口封じはそのままだと言うことになる。 のらりくらり時間だけ過ぎて行く。そして3つ目の団体一ノ関身体障害者福祉協議会は一ノ関社協の妨害で断念になったことになる。
 福祉や社協は障害者の社会参加を勧める立場にいる。岩手は妨害しかしないのか。
 最初は県難連(岩手県難病団体連合会)。2つ目は大阪の盲ろう者友の会。そして今度の3つ目に当たる。
 友の会を非難しないことで社協は逃げ回るのを辞めて問い合わせも答えなければならないとして係がやっと何年ぶりかで出てきたのだ。それでも口封じ相手にするなという妨害は続いている事になる。
 友の会の圧力で通訳抜きは8年目になる。差別は福祉の容認にされる。そのストレスから社会参加しようとしたのに完全参加平等とは岩手以外のことなのか。
 妻を亡くし、息子は間もなく独り立ちして一人暮らしになる。 通訳ボランティアは圧力で8年も関わっていない。気晴らし求めるのが何故悪いのか。
 こうなることも予想して4つ目も進めている。妨害すればまたやったというイメージしか出ないだろう。
  最初から2つ目までは友の会の悪口妨害。3つ目は一ノ関社会福祉協議会からなのか。一ノ関身体障害車者福祉協議会は社協の中にあり問い合わせ係に妨害するなとメールしていて障害者の会長には手紙出している。どっちも2ヶ月知らん顔している。
 社協の妨害だと言うことになる。
 社会参加を勧めるはずの社協が妨害した。。完全参加平等。自立支援。差別禁止法は何のためなのか。勧める立場の社協が妨害しているのだ。友の会関係は反省より改心を求めて宗教を押しつけてくる。


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 別団体にに行かせない悪口妨害4つ目

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 3月 3日(月)14時12分55秒
   岩手の友の会への抗議は5年目になって断念して復権を求めるだけにしていた。しかしながら別の団体に行くことは相変わらず妨害されるのか。今度は社協からの妨害。
 一ノ関身体障害者福祉評議会と社協の問い合わせ係の2つに出していたが返辞は来ない。
 2月26日社協を訪ねた。今まで問い合わせを逃げ回った係がやっと出てきた。どうせ出てこないとして別の同僚を指名したのだ。ところが本人が出てきた。手紙が長すぎて返事できないと。
 見え透いている。上からの指令で相手にするなと成ったままだ。 何年も知らん顔していた。こっちは盲ろう者でレンズを当てているとヒステリックになったのか書いたらすぐ目の前に押しつける。そしてせっかく訪ねたのに用件聞かすにまた逃げた
 改めて用件は2行だけにして問い合わせし直した。
  障害者の団体の会長は何も言ってこない。会長も相手にするなと言われていたことだろう。
 抗議は辞めても2ヶ月しても返事の見込み無いのは口封じのためらしい。障害者は団体に入るには社協と福祉の協力無しでは出来ない。つまり社会参加を勧める立場で社協も福祉も協力より妨害している。
 福祉も社協も友の会という団体を県の看板にして障害者個人より優先して暴走は全て目こぼししている。それは何事もなかった形しか解決策が無いせいか。非合法的かは判らないが県庁指令では合法扱いされていることになる。
 別団体に行く事は社会参加の内。友の会を辞めてから一つ目は岩手県難病団体連合会に内定していたのに友の会事務局長の奥さんが脅迫電話に懲りずまた悪口妨害してきた。
 2つ目は大阪の友の会。年会費払っていて4ヶ月目頃岩手の友の会にばれて悪口が入った。抗議すると事務局長は訳も言わず勘弁してくれと言い3月一杯で退会になった。
 そして3回目も見込み無くなりそう。
 別団体に行かせないのは口封じ。8年も誰とも付き合っていないストレスからもう一つ4つ目も進めているが半分ばれている。 宗教の押しつけにしても反省より改心を求めているだけ。エホバの証人は6回。その他は3つくらい。友の会は辞めても福祉は関われないと言って差別を容認している。
 友の会の会員からも鞄一杯のキリスト教の雑誌おテキスト押しつけを郵貯から2回も突っ返している。福祉は宗教の押しつけも容認するのか。しかもカルト教団でも。


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 差別強行の中で

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 2月12日(水)04時50分50秒
   振り返ってダイジェスト判にしてこれからを考える。
  自己保身に走る聾唖者の身勝手な話が次の会長のため通訳のごますりから岩手県盲ろう者友の会事務局長がお前の親父は馬鹿なのだ。妥協しろと言われ馬鹿らしくて退会した。
 後から悪口の圧力、宗教を押しつけ。別の団体に行こうとすると相談員の密告から悪口妨害。
 宗教の押しつけは反省でなく改心の押しつけ。エホバの証人が6回の他3つも来た。別団体への悪口妨害は3つ目。抗議してきたのは事務局長の奥さんからの大本家に脅迫電話だけ。
 全国協会は障害者は支援するといって団体抜きで成り立たず全国に差別号令した。岩手の福祉は親を馬鹿だと妥協したらとしか言わない。拒否すればかん口令を敷いた。一人残らず口封じされた。友の会は岩手の看板として暴走は全て目こぼし。やっと福祉が公平になって暴走通訳に謝罪求めても丸一年逃げ回るだけ。
 謝罪も見解も白紙化も蹴り差別は当然だ゜と言う。だだをこねているだけになる。
 相手の事務局長は掲示板の中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。その奥さんは脅迫電話も平気と来る。

 そして掲示板での抗議は5年目になり断念となった。
 抗議は辞めても差別やかん口令は続いているのだ。通訳とは8年関わっていない。かん口令は福祉だけでなく社協にも来ている。 別の団体に行くには社協が協力しないと出来ないのだ。岩手県難病団体連合会は友の会事務局長の奥さんからの悪口妨害で内定が取り消された。2つ目は大阪の盲ろう者友の会。これも岩手からの悪口妨害で3月退会になる。3つ目は地元一ノ関の身体障害者福祉評議会これは社協の中にあるため社協の仕業。社協も問い合わせさえ答えない。
 暴走団体は盛岡なのに県庁は地元に頼めと言う。ところがその地元にも圧力が回っているのだ。
 実際県庁に抗議に行けば課長は雲隠れの繰り返ししかしかい。 団体優先の冶外法権的特権で見解も言えない。障害者個人はどんなに困っても相手にするなという県庁規約の特権だ。そして福祉容認の差別が来ている。地元の身障評議会は手紙出して1ヶ月超えても何も来ていない。相談員さえ今は誰か知らせもない。全国協会も福祉課もヘレン・ケラー協会も団体優先の特権を持っているらしいこと。そして友の会の暴走は当たり前に目こぼしされている。未だに見解はどこからも来ていないのだ。カルト教団みたいになった友の会は暴走もやりたい放題だけになる。
 昨年妻を亡くし通訳関係はどこからもお悔やみもないまま、盲ろうの身で足も弱くなっても一人でやれと言うのか。

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抗議と共に復権も諦めろと言うのか。

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 2月 2日(日)15時01分13秒
   全国協会は盲ろうボランティア団体の本家です。
 免罪符とかかん口令とか団体優先で個人はどんなに困っても相手にするなと、合法的ですか。かばうならどうして親が馬鹿だというのか説明してください。
 最初は東京の山崎さんに仲会をお願いしましたが知らん顔のまま今は寝込んで居るという。
 全国協会理事長さえ相手にするなと全国の友の会に号令掛けている。実態調査の結果も知らん顔で差別している。
 団体優先にしろ、免罪符にしろ暴走は目こぼししか出ていない。
 岩手は看板団体だからと知らん顔している。それどころかかん口令を敷き一人残らず口封じされている。専門の相談員も逃げ腰になる。差別や圧力は福祉の容認でこれからも続きます。岩手に全国大会で釈明要求になればと思ったが理事長は知らん顔らしいです。
 弁解に通訳は免罪符があるとすれば弁解は見解になるのに言えないことは団体優先で暴走も合法化されて説明不能になるからではないのは団体優先で障害者個人はどんなに困っても相手にするなという県庁規約と同じに見ていたら説明は不能になる。
 岩手の友の会は勝ち誇って余計暴走する。
 反省より改心ほ求めエホバの証人など宗教の押しつけはする。別の団体へは3つ目の悪口妨害が入っている。福祉容認の差別は続く。全国協会も実態調査書は寄越さない。
 一人残らずの口封じとかん口令は恒久化する。本家が知らん顔だけを続けてきた。岩手の福祉に抗議しても館長は雲隠れしかしない。
 全国大会で岩手にに釈明求められたらこちらが欠席でも全国の盲ろう障害者と友の会が審判することになるはずではないか。 そして釈明は弁解であり見解になるはずです。納得するかは別ですが。それさえも無視してかばった様子。実際やれば全国から袋叩きになるしかない。
  盲ろう障害者の専門が逃げ腰でどうするのですか。
 暴走通訳は掲示板の中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていたし、抗議にはその奥さんが大本家に脅迫電話しています。これが岩手やボランティアの誇りですか。
 間もなく息子も居なくなる。ボランティアとも8年圧力と差別で関わっていないのです。合法か非合法かどっちにしても暴走は暴走ではないか。ボランティアの本家や福祉がカルト教団みたいになったのを尻ぬぐいしか出来ないのはのは日本の誇りですか。この先は非難と言うより復権を掛け差別や妨害と戦うことになります。

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 質問一つ抜きの結論

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 1月29日(水)20時29分29秒
   岩手の盲ろう者友の会の暴走とそれを容認する福祉や全国協会を非難してきたがもう5年目に入り断念になった。
 通訳に免罪符があるのかと思っていたが県庁規約のように障害者個人はどんなに困っても相手にするなと言うのではないか。
 福祉から見ると団体は県の看板で暴走しようが見なかったふりしかしない。全国協会にすれば盲ろう者は個人では参加できなく団体抜きは成り立たない。障害者個人は支援するというのも只の看板でどっちも説明不能になる。
 どっちも細かく説明の抗議しても一言も見解も質問も来ない。 個人は無視すると説明も出来ないだろう。
 通訳は余計に勝ち誇ったように暴走する。
 暴走通訳は掲示板に中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。抗議するとその奥さんから大本家に脅迫電話だけ。 福祉は妥協したらとしか言わず、拒否すればかん口令をしく。
 友の会を辞めたら悪口の圧力。別の団体に行こうとすると悪口妨害3回目。宗教を押しつけて改心を求めることエホバの証人が6回の他3つ。福祉も全国協会も見て見ぬふりの容認している。 全国協会にしても差別強行している。盲ろうの実態調査は申し込んでも丸1年届かない。免罪符なら説明が来てもおかしくないが、未だに質問一つ来ていない。暴走しようが団体優先だという法律上の特権がある様子が見える。福祉とボランティア団体の本家が全国的完全孤立に追いつめている。

 さてこれは親の不名誉ばかりか復権がかかっている。別の団体にしても福祉か社協が協力しないと無理。地元一ノ関の身体障害者福祉協議会会長にも手紙出したが知らん顔1ヶ月になる。
 社協の中にありかん口令が出たらしいこと。手話通訳抜きは8年目になる。つまり障害者として受けられる権利は何も受けられなくなる。相談員は去年退任したが、後任の人は知らせも来ない。
 全国的完全孤立に尚も一人残らずの口封じとかん口令は恒久的差別にされる様子。
 通訳団体への甘い見通しが個人障害者はどんなに困っても相手にするなとするのは正当なのか。こちらの人権はめちゃくちゃだ。
 去年妻を亡くして息子と2人で暮らしている。それも妻が亡くなったため一ノ関周辺の仕事になっていた。間もなく仙台本社に呼び戻されると一人暮らしになる。足も悪くなるのに地元の福祉課にもかん口令がは届いてしまう。
 エホバの証人はこれからもしっこく押しかけてくるだろう。
 友の会は反省より改心しか求めない。平気で親を馬鹿と言い切るのはまるでカルト教団ではないか。福祉や全国協会は本気で支援するのか。
 岩手の友の会の暴走を正当化したままでいいのか。


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 釈明しない内は差別も続く。

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 1月25日(土)19時16分4秒
   全国大会は始まったかと思う頃、こちらへは無視か、余所の管轄と免罪符を盾に相手にするなとされたことだろう。
 親を馬鹿と言って説明不能なまま俺たちの正義と理事長も言っているに等しいことになる。実態調査さえ1年も来ない差別をしている。どのように理屈を付けても暴走は暴走として全国から非難の後ろ指は避けられない。
 かばうくらいなら理事長自身が見解を言うべきではないか。説明無しでは誰も納得しない。免罪符そのものの説明になる。
 どうやれば親が馬鹿になるのか。かばったとしてその中身も曖昧だ。聾唖者が直接言ったのではなく通訳がけしかけた形だから。 暴走しているのに理事長は正義だと言うのか。
 立場が違うからこそ全国大会の中で岩手に釈明を求めるべきではないか。
 5年もたつので親を馬鹿だと認めるから早く見解を言ってくれとやっても知らん顔だけ。そして掲示板は辞めて別の団体を探していた。身体障害者福祉協議会会長に手紙出している。
 所が社協の中にあって相手にするなというかん口令も届いているのか3週間になる。差別も恒久的続けられる事になるのか。
 岩手に釈明は行ったのか確かめない内は差別は強行される。
 暴走通訳は掲示板の中に入りお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いた。その奥さんは抗議したら大本家に脅迫電話寄越しただけ。 これが岩手や全国協会が誇るボランティアか。岩手の恥さらしではないか。
 岩手の友の会を辞めた後は悪口の圧力。改心を求めて宗教の押しつけはエホバの証人6回と、他3つも押しつけている。別の団体に行くにも悪口妨害は2回来ている。今度もだと3回目になる。
 全国協会は障害者は支援すると言って差別号令しかしていない。 障害当事者が差別から現在通訳と8年も関わっていない。足は弱くなり更に息子は間もなく仙台に戻り岩手ばかりか全国的完全孤立になろうとしている。差別は福祉の容認で来ることになる。 かん口令がそのままでは別の団体も行けなくなる。
 岩手に釈明か謝罪か見解が来ない限り復権は出来ないことになる。いい加減岩手に天罰を与えて頂点に立つ人らしくして欲しい物ではないか。それとも障害当事者の一人くらいどうでもいいと今まで通りにするのですか。
 汚れ切った団体の看板は拭くより取り替えたら綺麗になる。
  全国70の掲示板を読んだ人達の目と後ろ指はごまかせない。

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 岩手の友の会に釈明を求めるのは実現を願う。

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2014年 1月10日(金)19時57分7秒
   ついに岩手の友の会事務局長の逃げ回ることと全国協会の盲ろう障害当事者の実態調査の知らせ拒否は共に満一年になる。
 ボランティア団体の本家が差別を全国に号令し質問もなく抗議には何も答えない。良心があるのなら岩手に見解を求めるべきではないか。聾唖者をかばったと言えば免罪符を盾に団体優先。かばったという意味は一方的で曖昧な話だ。質問も来ない。
 その岩手の友の会事務局長は掲示板の中に入って妨害と宗教の押しつけにお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。
 これが岩手の誇りか。抗議して来たのはその奥さんからの脅迫電話だけ。福祉さえ妥協したら、だけ。拒否すればかん口だ。
 辞めたらに悪口で口封じの圧力。宗教を押しつける。別の団体に行こうとすれば悪口妨害し反省より改心求める。
 全国協会へ抗議すれば障害者は支援すると言って全国の友の会に相手にするなと号令を掛けた。
 聾唖者をかばったと言えば免罪符が貰えるのか。その内容は一方的なだけでこちらに質問一つ来ていない。それだけでない。団体優先なで盲ろう障害当事者を無視するのか。
 相手は謝罪取り消しも見解も白紙化も拒み差別は当然だと言い張る。だだこねてたいるだけではないか。
 聾唖者は法律も通らなく責められないとしても通訳相手なのに暴走を免罪符で正当化され、それはかばったかどうかにかかっている。
 説明抜きでは納得はにいのは当然。免罪符は暴走しか出てこない。
 どうして親が馬鹿だというのか頂点のかばう理事長も説明しない。
 なら妥協するとして見解求めても知らん顔。大方嘘をばらまき過ぎて取り消しが利かなく口封じのまま俺達の正義気分で居る。
 頂点に立つ理事長すら質問一つ言えないまま暴走目こぼしを当然扱いだ。トラブルは全て何もなかった解釈の解決しかない様子。白紙化さえ蹴られたのだ。だだこねて居るではないか。
 説明抜きで納得出来ず差別など復権もかかり諦められないだろう。
 この上は全国大会で岩手に釈明を求めるしか無くなるではないか。それも4年前から求めている。理事長の良心にすがるしかない。
 それを実行することは全国大会の席で釈明を求めるのは団体優先の密室会談でなく、全国の友の会が質問して進めて貰いたい。
 どう説明すれば親が馬鹿になるのか聞きたい物ではないか。
 免罪符は暴走しかでない。説明不能になるだけ。かばうと言う理屈も曖昧で過剰庇護から来ている。別団体に行きも福祉も社協も協力しない。全国協会だけでなくヘレン・ケラー協会も団体優先にして個人は相手にしないのか。ボランティアとは見せかけだけで金持ちや仲間だけなのか。岩手に釈明を求めることは公平の証明であり実現させて頂きたい。同時に暴走通訳への天罰になる。

  これが掲示板の最後です。出来ることなら岩手に釈明させて貰えるよう進言して貰いたいです。かばったと言えば暴走が正義にされる。実態調査さえ来ない。
 この先は福祉も社協も通訳も相談員も聾唖者も差別から関われなくなる。
 聾唖者の暴走は止めずけしかけあおりそれを正義だというる通訳の責任です。
 モラルなどは学校教育でなく通訳を見習って身に付く物です。





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口封じは証拠隠滅

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2014年 1月 3日(金)11時29分2秒
   ついに抗議は5年目になる。迷惑な内容だからもう辞めたいが差別など復権がかかっている。
 暴走通訳は福祉が公平になって謝罪取り消し求めても逃げ回ること満1年になり、見解も白紙化も蹴り差別は当然たでという。
 処置無しで親を馬鹿だと宣言するとして見解求めても知らん顔。だだこねているだけではないか。一人残らず口封じして嘘を流したら弁解取り消しは利かなくなる。
 5年目に入るのにどうして親が馬鹿だというのか一言もないまま差別口封じだ。別の団体に行くと悪口妨害し、福祉さえ妥協したらと言う。拒否すればかん口令を敷かれる。差別はそのままにされる。
 盲ろうの全国大会で全国の人の前で岩手に釈明を求めたい。これは見解に等しくなる。全国協会は通訳への免罪符を盾に暴走目こぼししている。
 現在一人暮らし。口封じのため通訳とは8年関わって居なんい。 年末年始は毎日との延長戦になった。
 全国大会で釈明をと言う事は4年前から続けれている。
 理事長は障害者は支援すると言って反対に全国の友の会に相手にするなと号令掛けている。障害当事者は支援より通訳への免罪符を盾に暴走は見なかったことにしている。
 其方の団体が全国大会に参加するなら岩手の友の会にどうして親が馬鹿だと言うのか釈明を求める意見を理事長に進言して頂きたいです。掲示板は賛成と反対に別れている。反対は削除する。賛成は続けて載せてくれています。
  聾唖者、通訳と34年。友の会と15年になります。妻に香典はどこからも来ない口封じのままです。一人残らずになると証拠は作れなく真実は歪められます。つまりかばったことにすれば免罪符が盾になる。法律も歳おらない聾唖者を責める理由はない。
 理事長は質問一つ無く免罪符を盾に岩手をかばうのか。かばったという曖昧な言葉のみを信じている。岩手の福祉さえ団体を岩手の看板にしたく妥協したらと言い、拒否すればかん口令を掛けた。質問一つ無いまま団体優先にして妻が入院すると受信拒否している。
 これでは真実は歪めるだけになる。
 全国大会の席でどうして親が馬鹿なのかなど釈明を求めて理事長枝に進言して頂きたいです。差別を号令した理事長には拒否できないはず。岩手は嘘で切り抜けることになり、ばれたら全国の袋叩きになるため去年は参加取り消して逃げた。
 障害当事者を支援する団体もその本家の理事長も差別を続けているのは公平ですか。

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 望まれ強要され親を馬鹿だと妥協宣言します。

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年12月29日(日)13時31分18秒
   これまで続けてきた一連の投稿文は暴走通訳岩手県盲ろう者友の会事務局長はこちらの親を馬鹿にして認めろといい。福祉さえ団体優先にして個人は障害者でもほっとけと妥協したらといか言わない。拒否したらかん口令を敷かれたこと。
 復権もかかるのに謝罪取り消しも見解も白紙化も蹴り俺たちの正義で差別も当然だという。、だだこねているだけではないか。 聾唖者は法律も通らず通訳は一体化の扱いされてかばったと言えば正当化される。
 こちらは法律の通らない聾唖者の相手はしていない。それが一人残らず口封じ俺たちの仲間を守れと来る。
 別の団体に行こうすれば悪口妨害。反省より改心を求め宗教を押しつける。
 全国協会は障害者は支援すると言って全国の友の会に相手にするなと号令を掛けた。盲ろうの実態調査もこちらだけ差別して届けない。全国大会岩手に釈明を求めたが今年は参加取り消して逃げた。
 福祉がやっと公平になって謝罪取り消し求めたが逃げること1年になる、。
 来年で抗議して5年になる。こっちも疲れた。福祉は妥協したらとしか言わない。望まれ強要されたとして親を馬鹿だと妥
 新年を前に断念することにした。
 一人残らず口封じのまま妻に香典はは来ない。喪中はがきを届けたらエホバの証人が押しつけられた。反省より改心求める。 全国協会さえ沈黙と差別しかしていない。
 全国大会は1月末。願わくばこの席で席で岩手に釈明を求めて貰いたい。理事長はそれでも通訳への免罪符を盾に知らん顔する。免罪符とは説明不能な特権だ。それはかばったという解釈が暴走を許していることになる。
 しかし聾唖者の相手はしていないのだ。全国協会は団体で成り立ってして辞めてしまった個人は障害当事者でも差別しかしない。かばったかは調べもしなく質問一つ福祉も全国協会も寄越さない。免罪符を強行しただけ。かばったという口実の中身は判らない。暴走通訳が一人で言い出せしたことだ。釈明させれば嘘は暴ける。親は馬鹿だと妥協宣言します。
 願わくば全国大会で岩手に釈明を求めることを最後の願いとします。
 通訳の過剰庇護暴走を許し正義にすり替えるための免罪符てですか。通訳抜きは8年目になります。最近でも社会保険事務所も役場に戸籍謄本や住民票などのことで一人で行っています。 差別はいつまで容認するのですか。これも俺たちの正義だと言うのですかん。

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