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  1. ぽろりっ(0)
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しつもんです

 投稿者:Rock  投稿日:2017年 7月 6日(木)10時09分55秒
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  お願いします。日本語の諺、例えば"厚化粧は身を滅ぼす"に相当する、英語表現を調べるには、
どのサイトから入ればいいですか。
 
 

複眼の知恵を学んで下さい。

 投稿者:安藤邦男  投稿日:2017年 2月24日(金)09時59分56秒
返信・引用
  お便り有り難うございました。仰るように、ことわざは両面考え方、つまり複眼の思想です。そして先人の知恵や真理がギッシリつまっていますから、これからも日常生活に取り入れて頂ければ、子育てその他、幾多の困難にも解決の道を示してくれるものと思います。これからもせいぜい利用して頂ければ有り難く思います。  

英語コトワザ教訓

 投稿者:まなび  投稿日:2017年 2月22日(水)12時23分26秒
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  小学生の子供がいる40代の母親です。幼稚園の時に子供が元気過ぎで、同じマンションで幼稚園でクラスが同じの子のお母さんと上手くいかなくなったのですが、当時私も引っ越してきて心細かったのと、まだ母親としての経験が浅かったため、トラブルになる前にうまく離れることができませんでした。そして2年近くたった今も本人以外の知り合いだったお母さんとも(あらぬ噂を流されているようで)避けられたり睨まれたり、と気まずいままです。
お恥ずかしいですが、未だにマンションや小学校で気まずくなったお母さん達に会うだけで落ち込みます。
そのような中、安藤先生の”ものごとには両面がある”で「世の中にはものを一面的にしか見ない人が多くいます。一度相手の悪い点を見つけるとよい面をなかなか見ようとしない。これでは公正な判断はできません。」が、世の中とはこういうものなのだ、と思う言葉として響きました。また”よい垣根がよい隣人をつくる”で「人間距離」の必要性を改めて意識しました。
良い言葉に出会えたことに感謝いたします。ありがとうございました。
 

読んでいただき、有り難う

 投稿者:安藤邦男  投稿日:2016年 7月 6日(水)20時50分22秒
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  不肖私の教え子からといわれ、驚いています。もう50年も前のこと,記憶も薄れていますが、その教え子からの連絡とは嬉しいですね。拙いいたどり記を読んでいただき有り難うございます。また感想などありましたら,お寄せ下さい。いたどり記はこれからも書き綴るつもりです。  

安藤先生の教え子

 投稿者:伊藤賢二  投稿日:2016年 7月 6日(水)16時54分12秒
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  昭和39年度千種高校1年生の時の担任が安藤先生でした。入学した年の担任の先生で印象に残っています。数年前、恩師の先生方の動向を知りたく、検索していて安藤先生のHPを見つけました。長年、小学校教員として定年後も勤めていましたが、4月から自宅でのんびり生活しています。知らなかった千種高校の頃の苦労を初めて知った驚きを忘れません。  

質問です

 投稿者:  投稿日:2015年12月16日(水)23時07分35秒
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  3.行動型の英米人、慎重型の日本人<http://www.wa.commufa.jp/~anknak/a-kotowaza-07-koudou.htm>のページについて質問です。

「さて、行動力を比較してみると、菜食民族でエネルギーの不足しがちな日本人は、何事もまことに淡泊です。熱中することはもちろんありますが、すぐに熱が冷めます。持続力がなく、忘れっぽいのです。誰かに被害を受けても、性格的にあっさりとしている日本人は、過去は過去として、水に流そうとします。

 それに対して、英米人は肉食人種特有のねばり強さで、信念に基づいて一度やり始めたことは最後までやり抜こうとします。英米人の復讐心、リベンジの激しさには定評があります。一度受けた被害は、簡単には忘れません。過去にこだわるその国民性を、牧畜民族の肉食文化と農耕民族の菜食文化の差だと説明する人もいます。(鯖田豊之「肉食の思想」中公新書)」

これは、どこまでが『肉食の思想』の考え方なのでしょうか?
『肉食の思想』を読んで探してみたのですが、上記引用に該当する記述をうまく見つけられませんでした。

エネルギーが不足することで日本人は淡泊であるとと、また英米人のリベンジの激しさには定評があることは、どのような著書を参考にするれば見つかるのでしょうか?
 

Re: ことわざの文化

 投稿者:やまち  投稿日:2014年 8月14日(木)12時16分49秒
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  ありがとうございます。本買わせていただきました。  

ことわざの文化

 投稿者:安藤邦男  投稿日:2014年 8月11日(月)21時49分35秒
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  ホームページの「ことわざの文化」と同じ内容のものは「東西ことわざものしり百科」(春秋社2012年1月25日発行)に載っていますので、それを参考にしてください。ホームページの著書紹介欄に載せてあります。本はアマゾンなどで簡単に買えます。卒論頑張ってください。  

Re: ことわざの文化について

 投稿者:やまち  投稿日:2014年 8月11日(月)20時30分15秒
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  返信ありがとうございます。わたしは今アメリカと日本の文化について卒業論文を書いています。そこで安藤さんの「ことわざの文化」を読ませていただきました。わたしの考えていたことと安藤さんの論文の"罪を意識する英米人、恥を意識する日本人"に書かれていたことが当てはまっていてとても感動しました。参考文献に掲載させていただきたいと思っているのですが、ネットに「ことわざの文化」の出版年が掲載されていないのでよければ教えていただくことはできないでしょうか。よろしくお願いします。  

ことわざの文化について

 投稿者:安藤邦男  投稿日:2014年 8月11日(月)19時47分4秒
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  書籍「英語コトワザ教訓事典」は平成11年発行で絶版です。その原稿の下書きは平成12~3年頃に~ホームページに公表しました。「ことわざの文化」はその数年後で書いたものです。  

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