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日産、海外生産・販売台数で過去最高を更新…3月実績

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月30日(土)11時26分6秒
返信・引用
  日産自動車が発表した2016年3月の生産・販売・輸出実績によると、グローバル生産台数は前年同月比6.0%増の47万5001台で、2か月連続のプラスとなった。

海外生産は同8.3%増の40万1766台と11か月連続で前年実績を上回り、3月として過去最高を記録。中国が同12.3%増の11万2178台と好調だったほか、米国では同10.3%増の9万9249台と単月で過去最高を記録した。国内生産は同5.0%減の7万3235台で、4か月連続のマイナスとなった。

グローバル販売は同0.5%増の57万5086台と、2か月連続で前年実績を上回った。国内販売は同9.7%減の7万6540台で22か月連続のマイナス。登録車は同3.9%減の5万1199台、軽自動車は同19.6%減の2万5341台だった。海外販売は同2.3%増の49万8546台と11か月連続で前年実績を上回り、単月として過去最高を記録。米国と欧州で過去最高の販売実績を達成した。

輸出は、同17.8%減の3万2456台で4か月連続のマイナスだった。
 
 

日産の南米向け新型SUV、キックス …表情見えた

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月30日(土)11時23分43秒
返信・引用
  日産自動車が2016年内に、中南米市場で発売する新型クロスオーバー車、『キックス』。同車の最新予告イメージが公開された。

これは4月20日、日産自動車がブラジル公式サイトで明らかにしたもの。デビューを控えたキックスに関して、最新の予告イメージを配信している。

日産は2016年1月、キックスをブラジル・レゼンデ工場で生産する計画を発表。ブラジル市場で主力モデルの『マーチ』や『ラティオ』を生産するレゼンデ工場に、追加投資し、キックスの生産を行う。

日産は2012年、サンパウロモーターショー12で『エクストレム』コンセプト、続く2014年に『キックスコンセプト』を発表。両車の開発で培った知見や顧客からのフィードバックをベースに、各市場の文化や生活スタイルのニーズを採り入れ、市販モデルのキックスを開発する。

キックスは5月3日、ブラジルのリオデジャネイロオリンピックの聖火リレーのスタートに合わせて、初公開されることが決定済み。今回公開された予告イメージからは、日産の最新デザイン言語が導入されたフロントマスクが見て取れる。
 

【北京モーターショー16】日産 マキシマ 新型、中国で発売…4ドアスポーツカー

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月30日(土)11時22分25秒
返信・引用
  日産自動車と東風汽車の中国合弁、東風日産は4月25日、中国で開幕した北京モーターショー16に合わせて、新型『マキシマ』を中国で発売した。

新型マキシマは2015年4月、ニューヨークモーターショー15で初公開。マキシマは、日産の米国市場における最上級セダン。8世代目となる新型も、先代同様、「4ドアスポーツカー」をテーマに開発。先代に対して、さらにシャシーを強化した。

VQ型3.5リットルV型6気筒ガソリンエンジンは、部品の60%以上を刷新。最大出力は300hpを獲得する。同時に、高速走行時の燃費は、15%の改善を果たす。トランスミッションは、「エクストロニックCVT」。

4月25日、東風日産は北京モーターショー16の開幕に合わせて、新型マキシマを中国市場で発売。新型マキシマは2015年の広州モーターショー15で中国初公開されて以来、洗練されたスポーツカーのような外観デザインや高い走行性能、多くの先進技術の搭載により、中国のヤングエリートたちを魅了し、高い関心を集めてきた。

東風日産は若者をターゲットにした「Young Nissan」戦略を体現した主力モデルにマキシマを位置付ける戦略。中国仕様は、「エマージェンシーブレーキ」や「後側方車両検知警報」、「車両逸脱警報」、「アラウンドビューモニター」など、「日産インテリジェント・ドライビング」につながる数多くの最先端の安全技術を搭載。現地ベース価格は23万4800元(約400万円)と公表されている。
 

日産、グローバル生産が過去最高の522万6000台…2015年度実績

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月30日(土)11時20分45秒
返信・引用
  日産自動車が発表した2015年度(2015年4月~16年3月)の生産・販売・輸出実績によると、グローバル生産台数は前年度比3.9%増の522万6398台で、2年ぶりのプラスとなるとともに過去最高を記録した。

海外生産は米国やメキシコで過去最高を記録、合計でも同5.2%増の437万7042台と過去最高を記録。国内生産が同2.4%減の84万9356台と4年連続のマイナスとなった。

国内販売は、同8.1%減の57万2581台と前年実績を下回った。登録車は同3.7%減の37万5498台と微減にとどまったが、軽自動車は同15.6%減の19万7083台と前年実績を大きく下回った。

輸出は同2.2%減の49万0.85台。北米向けがは同19.0%減の18万2587台と、大きく数字を落とした。
 

【北京モーターショー16】日産、ヴェヌーシア T90 初公開…若い世代向けSUV

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月30日(土)11時18分55秒
返信・引用
  日産自動車と東風汽車の中国合弁、東風日産は4月25日、中国で開幕した北京モーターショー16において、ヴェヌーシアブランドの新型SUV、『T90』を初公開した。

T90は、2015年春の上海モーターショー15に出品したコンセプトカー、『VOW』をベースに開発した新型SUV。

実用的で広々とした室内空間や力強い動力性能、多機能性に加え、スポーティで洗練されたスタイリッシュな外観、そして高いコネクテッド技術を兼ね備える。

T90は、自分の個性を主張し、ユニークでありたいと願う若者世代のニーズやライフスタイルに応える新しいタイプのSUVとして、2016年下半期、中国で発売する計画。

東風日産の周先鵬副総経理は、「T90は、ヴェヌーシアがよりイノベーティブで魅力あふれるブランドとして発展していくための重要なマイルストーンとなる商品。東風日産は今後も顧客がワクワクする高品質な商品を、ヴェヌーシアブランドから届けていく」と語っている。
 

【北京モーターショー16】日産 ティーダ 新型、ワールドプレミア…3代目登場

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月30日(土)11時17分18秒
返信・引用
  日産自動車は4月25日、中国で開幕した北京モーターショー16において、新型『ティーダ』をワールドプレミアした。

現行ティーダは2世代目モデルで、2011年4月、上海モーターショー11で発表。日本市場で販売された初代ティーダとは異なり、2世代目は海外専用車になった。

4月25日、中国で開幕した北京モーターショー16では、3世代目となる新型ティーダが初公開。日産は2014年秋、欧州市場で新型『パルサー』を発売。この新型パルサーが、中国市場へ新型ティーダとして投入される。

新型パルサーに対して、新型ティーダでは、ダイナミックなVモーショングリルなど、中国の若者世代が好む専用の外観デザインを採用。さらに先代に比べ、エンジンやトランスミッション、安全性能も改良・強化。室内空間もさらに広くなり、快適性も引上げられた。

パワートレインには、改良されたエクストロニックCVTやアイドリングストップシステムと連動した1.6リットル直列4気筒ガソリン「HR16DE」エンジンを搭載。18.9km/リットルの低燃費を実現している。
 

【北京モーターショー16】インフィニティから QX スポーツ・インスピレーション…次世代SUV提示

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月30日(土)11時15分28秒
返信・引用
  日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは4月23日、中国で開催した北京モーターショー16のプレビューイベントにおいて、『QX スポーツ・インスピレーション』を初公開した。

同車は、次世代の中型プレミアムSUVにおけるインフィニティのブランドビジョンを示した革新的な新型SUVコンセプトカー。インフィニティのデザイン理念、「パワフルエレガンス」を表現する。

洗練されたクラフトマンシップと流れるようなラインを持つボディに、広くて美しいインテリアを採用。インテリアは、ドライバー重視かつ乗員に配慮した先進のキャビン構造とした。

インフィニティのローランド・クルーガー社長は、「QX スポーツ・インスピレーションは、中型SUVセグメントにおいて、インフィニティの持つ可能性を示すもの」とコメント。

インフィニティのアルフォンソ・アルバイサ エグゼクティブデザインディレクターは、「QX スポーツ・インスピレーションの外装デザインは、芸術的な感性に訴えかけるだろう」と語っている。
 

新しい記事が・・・

 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月28日(木)22時57分25秒
返信・引用
  2016年04月27日に実施したDriveの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Drive』→『2016年』→『カフェレストラン 瑠奈』をご覧下さい。
 

新しい記事が・・・

 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月27日(水)23時25分22秒
返信・引用
  2016年04月27日に実施したDriveの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Drive』→『2016年』→『買い物 Vol.4』をご覧下さい。
 

新しい記事が・・・

 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月27日(水)22時09分25秒
返信・引用
  2016年04月27日に実施したDriveの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Drive』→『2016年』→『脱走・・・ Vol.28』をご覧下さい。
 

新しい記事が・・・

 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月26日(火)20時26分11秒
返信・引用
  2016年04月02日に実施したOffの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Off』→『2016年』→『研修 Vol.22』をご覧下さい。
 

新しい記事が・・・

 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月25日(月)20時02分43秒
返信・引用
  2016年04月02日に実施したOffの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Off』→『2016年』→『花見 ~城山公園~ Vol.2』をご覧下さい。
 

新しい記事が・・・

 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月24日(日)23時34分18秒
返信・引用
  2016年04月02日に実施したOffの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Off』→『2016年』→『花見 ~白鴎大学本キャンパス東側思川桜堤~』をご覧下さい。
 

【北京モーターショー16】パルサー がベース、日産 ティーダ 新型初公開へ

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月24日(日)20時48分28秒
返信・引用
  日産自動車は4月25日、中国で開幕する北京モーターショー16において、新型『ティーダ』を初公開する。

現行ティーダは2世代目モデルで、2011年4月、上海モーターショー11でワールドプレミア。日本市場で販売された初代ティーダとは異なり、2世代目は海外専用車になった。

4月25日、中国で開幕する北京モーターショー16では、新型ティーダが初公開される予定。日産は2014年秋、欧州市場で新型『パルサー』を発売。この新型パルサーが、中国市場へ新型ティーダとして投入される。

日産は新型ティーダの予告イメージを配信。パルサーをベースにしながら、グリルやバンパーがティーダ専用デザインになっているのが見て取れる。
 

日産、大阪府に電気自動車 e-NV200 を3年間無償貸与

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月24日(日)20時46分22秒
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  日産自動車は4月22日、大阪府に電気自動車(EV)『e-NV200』を3年間無償貸与すると発表した。

日産は昨年9月、より良い街づくりや行政課題の解決等の一助となる活用方法を考案した自治体に対して、e-NV200を3年間無償貸与する取り組みを行うことを発表。昨年末より順次貸与を始めている。

大阪府では、「クリーンであること」「多量の電気が供給できること」「静粛性が高いこと」といったe-NV200の特長を最大限活かし、防災拠点などでの非常用電源や排出ガスが課題となるトンネル内での移動手段、環境サンプリング時や夜間工事現場で使用する機器への給電などに活用する予定だ。

e-NV200は、多目的商用バン『NV200バネット』をベースに、e-パワートレインを組み合わせることで、室内の広さや多用途性とEVならではの滑らかな加速性と静粛性を兼ね備えたモデル。最大1500Wの電力を供給するパワープラグによって屋外での電源供給が可能となり、走る蓄電池としてさまざまな場面で役立てることができる。
 

【GW】ミニカーなどが当たるクイズラリーを開催…日産ギャラリー

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月24日(日)20時44分43秒
返信・引用
  日産自動車は、4月23日から5月8日まで、日産グローバル本社ギャラリーにて「ゴールデンウィーク・ファミリーイベント」を開催する。

ゴールデンウィーク・ファミリーイベントでは、ギャラリー内をめぐって答えを探すクイズラリーを実施。参加者には、抽選で日産のミニカーやオリジナルクリアファイルなどの賞品をプレゼントする。

また4月23日・24日には、新しい環境技術の体験教室「わくわくエコスクール」を開催。親子で楽しく地球環境と電気自動車について学ぶことができる。4月29日・30日には、日産のクルマに搭載されている先進技術を体験してポイントをもらう体験型スタンプラリーを実施。集めたスタンプで豪華賞品が当たる抽選会に参加できる。
 

ルノーの決算、欧州回復で売上高は11.7%増…第1四半期

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月24日(日)20時43分39秒
返信・引用
  フランスの自動車大手、ルノーグループは4月21日、2016年第1四半期(1‐3月)の決算を公表した。

同社の発表によると、グループ全体の売上高は104億8900万ユーロ(約1 兆2960億円)。前年同期の93億8800万ユーロに対して、11.7%増と2桁の伸びを達成する。

第1四半期の世界新車販売台数(ダチアなどを含む)は、69万2453台。欧州の回復などが要因となり、前年同期比は7.3%増と、前年同期の0.8%増に対して伸び率が増えた。世界市場でのシェアは、前年同期から0.2ポイント増えて3.1%とした。

欧州では第1四半期、新車販売が前年同期比8.9%増と伸び、市場シェアは8.2%に拡大。『クリオ』(日本名:『ルーテシア』)をはじめ、『キャプチャー』、『エスパス』、『タリスマン』などが支持を集める。

ルノーは、「ロシアやブラジル、アルジェリアでは新車販売が落ち込んだが、欧州をはじめ、アフリカ、中東、インドは好調だった」と説明している。
 

GT-R × ギルドデザイン、ジュラルミン製iPhoneケースを発売

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月24日(日)20時42分21秒
返信・引用
  クロスオーバーエンターテイメントは、「NISSAN GT-R」とコラボしたジュラルミン製iPhoneケースを6月15日より発売。4月28日から5月15日まで、先行予約を販売直営店「にみっつYahoo店」で受け付ける。

新製品は、日産と国産スマホケースメーカーのギルドデザインとのコラボ商品。「スカイライン 2000GT-R C10(シルバー)」「スカイライン 2000GT-R C110(レッド)」「GT-R BNR32(ブラック)」「GT-R BNR35(グレー)」の4種をリリースする。堅牢なジュラルミン製スマートフォンケースにGT-Rの特徴である「テール」をメインデザインに据え、シリーズごとのGT-Rロゴをあしらっている。

ケースの材質には航空、宇宙、レース部品に使用されるジュラルミン無垢材「A2017」、その中でも最高品質と言われている古河スカイ製のジュラルミン「A2017S」を採用。見た目の美しさだけではなく、スマートフォンを守るという、ケース本来の役割も追求した商品となっている。

対応機種はiPhoneSE/5/5s、iPhone6/6s、iPhone6plus/6s plus。価格は1万4800円。
 

新しい記事が・・・

 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月23日(土)01時01分33秒
返信・引用
  2016年04月22日に実施したDriveの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Drive』→『2016年』→『回転鮨清次郎』をご覧下さい。
 

新しい記事が・・・

 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月21日(木)22時46分52秒
返信・引用
  2016年04月02日に実施したOffの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Off』→『2016年』→『花見 ~小山御殿広場~』をご覧下さい。
 

ルノー、謎のSUV初公開へ…ヘッドライトはフルLED

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月21日(木)22時44分21秒
返信・引用
  フランスの自動車大手、ルノー。同社が間もなく、新型SUVを発表することが分かった。

これは4月18日、グループルノーが公式Twitterページで明らかにしたもの。新型SUVの予告イメージを配信している。

現時点でルノーは、車名を含めて、この新型SUVに関する情報を開示していない。公表されているのは、フルLEDヘッドライトが採用されることのみ。

ルノーが配信した予告イメージは、新型SUVのフルLEDヘッドライトを紹介したもの。ルノーは、「謎の箱が最初の手がかりを公開する。それは、目を引くフルLEDヘッドライト」とコメントしている。
 

日産の欧州EV販売、45%増の7500台…2015年度

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月21日(木)22時43分7秒
返信・引用
  日産自動車の欧州法人、欧州日産は1月26日、2015年度(2015年4月から2016年3月)の欧州EV販売の結果を公表した。総販売台数は、およそ7500台。前年比は45%増と大きく伸び、4年連続で増加した。

欧州市場での日産のEVは2011年3月、『リーフ』を投入したのが最初。当初は一部の国だけでの取り扱いだったが、現在では欧州全域に販売エリアを拡大している。2013年7月には、英国工場での現地生産に切り替えた大幅改良モデルを発売。価格を引き下げた効果もあって、販売は好調に推移している。

また、欧州でのEV第2弾となったのが、商用車の『e-NV200』。2015年度は、リーフとe-NV200を合わせて、欧州で約7500台を販売。前年比は45%増と大幅増を達成した。

日産は欧州市場に、改良新型リーフを投入したばかり。バッテリー(二次電池)の容量を、30 kWhに拡大。1回の充電での最大航続可能距離を、250kmに延長した。

欧州日産のEV担当ディレクター、Gareth Dunsmore氏は、「日産のEVに対する需要が日々伸びているのは、喜ばしい限り」とコメントしている。
 

お詫びとお知らせ

 投稿者:日産自動車  投稿日:2016年 4月20日(水)23時40分0秒
返信・引用
  このたびは、弊社デイズ、デイズ ルークスの販売停止につきまして、多大なるご迷惑とご心配をおかけ致しまして誠に申し訳ございません。
心からお詫び申し上げます。

製造元である三菱自動車から、「届出上の問題があった」との報告を受けたことから、当分の間 当該車種の販売および試乗を中断致します。
併せてホームページ上での情報提供も中止しております。
ご購入をご検討いただいているお客さまには大変ご迷惑をおかけ致しますが、ご了承いただきますよう お願い申し上げます。

尚、今回の内容の詳細ならびにお客さまへのご対応につきましては、順次ご案内申し上げます。
 

日産、正確な情報収集と提供に努める…三菱自の燃費不正問題

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月20日(水)22時15分9秒
返信・引用
  日産自動車は4月20日、三菱自動車工業による軽自動車の燃費不正問題についての当面の対応として「お客様に安心していただけるよう、正確な情報の収集と提供に全力で努めていく」(広報部)と、明らかにした。

問題の軽自動車は日産が三菱から調達している『デイズ』と『デイズルークス』で、2013年6月からこれまでに累計45万台を販売してきた。三菱ブランドを含む合計では約62万5000台が販売されているが、日産車が7割強を占める。

日産によると、この不正発覚の発端は先週、日産が三菱に対象車両の燃費性能について問い合わせしたことという。両社は15年10月に業務提携車両の次期モデルは、日産が開発を担当することで合意しており、日産の開発陣が現行モデルを評価する過程で、データ上の「かい離」に気付いたとしている。

性能に満たないことに伴う顧客への補償については、「正確な燃費性能の認定などを踏まえてからとなる」(広報部)ため、日産としては三菱側に「早期に正確な情報の提供を求めていく」としている。
 

三菱自動車、不正は燃費性能を求めるための走行抵抗値を甘くする操作

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月20日(水)22時13分29秒
返信・引用
  「燃費性能を国土交通省が測る上で、三菱自動車が走行抵抗値を資料として提出する。その抵抗値を求める試験方法が、国内法規で定められた計測ではなく、米国で走行抵抗を出す高速惰行法に類似していた」

中尾龍吾副社長(品質統括部門長・開発担当)は、不正の原因をこう説明した。

燃費は台車の上に試験車両を乗せて走らせる台上試験で求める。その燃費に大きな影響を与えるのが走行抵抗だ。空気抵抗とタイヤなどの転がり抵抗をもとに走行抵抗を提出するのは、メーカーの責任で行われている。国内では惰行法を用いなければならないが、同社は2002年以降高速惰行法を用いることが多かった。高速惰行法の試験時間は惰行法より短く、燃費に与える数値は有利になる。さらに、高速惰行法で求めた走行抵抗も中央値ではなく、より有利な値を国土交通省に報告していた疑いがある。

燃費の不正操作は、フォルクスワーゲンが燃費試験を有利に回避するプログラムを使った問題が14年にあった。当時、国内メーカーは国土交通省の支持を受け確認をしている。三菱自動車も、このときに不正はないと報告した。これについては中尾氏はこうこう答えた。

「デフィートデバイス(燃焼調整装置)については使っていないことを確認した」

不正はどの段階で行われたのか。

「燃費は車種の競争なので、お互いに高い目標を掲げるが、エビデンスとしてマネージメント会議にかける。(目標があって)それで行けというものではない」(中尾氏)として、執行部の指示がきっかけになったことは否定。第三者委員会で3か月ほどを目途に調査するとした。

ただ、社内では内部調査が進んでいることをうかがわせる。

「意図的に下方の数値をとった。それに携わった人数は複数いる。第一性能実験部長(現開発本部長付)がこういう方向でいけと指示をしたと、責任を感じた発言をしているが、どういう指示をして、どこまで関わっているかは調査中で、詳しいことは言えない」(横幕康次執行役員・開発本部長)

同社は本日午後、対象4車種の生産と、販売車両の車両登録を中止した。
 

三菱自動車 相川社長、燃費試験の不正行為を謝罪…4車種62万台が対象

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月20日(水)22時12分17秒
返信・引用
  三菱自動車は20日午後、国土交通省に提出した燃費試験データについて、不正な操作を行っていたことを公表。国土交通省で会見を開いた。

三菱から販売した『eKワゴン』『eKスペース』、および日産向けに供給している『デイズ』『デイズルークス』の4車種が対象。計62万5000台が販売されている。

出席した相川哲郎社長は「不正な操作が行われていた。その操作は意図的なものである」と謝罪した。

「数字をいい燃費にみせるためだが、なぜそこまでしたのかわからない。私はそこまで把握していなかった。責任は感じている」と、説明。

「まずは再発防止に向けて道筋をつける。なぜこうなったのか無念である。忸怩(じくじ)たるものがある」と述べた。進退については明らかにしなかった。

中尾龍吾副社長(品質統括部門長・開発担当)は、この不正を行ったことに対して「客観的で徹底的な調査を行うため、外部委員会を設置する」と話した。
 

【速報】三菱自動車、燃費性能で不正

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月20日(水)22時10分57秒
返信・引用
  三菱自動車の一部車種で、国土交通省に提出する試験データで不正があった。実態より燃費性能をよく見せている可能性がある。

不正があったのは、『ekワゴン』『ekスペース』と、三菱自動車が日産自動車にOEM供給する『デイズ』『デイズルークス』の4車種。対象は合わせて62万5000台に及ぶとみられる。
 

クラリオン、車載用フルデジタルサウンドシステムの第2世代モデルを販売開始

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月20日(水)22時09分37秒
返信・引用
  クラリオンは、車載用フルデジタルサウンドの新製品「Z3」(サウンドプロセッサー/ツィーター/コマンダー)、「Z7」(フルデジタルスピーカー2本1組)、「Z25W」(フルデジタルサブウーファー)の3モデルを4月20日より発売する。

クラリオンは2012年、世界で唯一デジタル音源をそのまま再生できる車載用フルデジタルスピーカーシステムを発売した。デジタル信号にオーバーサンプリングおよびデジタル変調をかけ、複数のデジタル信号に変換し高出力マルチ駆動型D-classドライバーから出力することでスピーカーを直接駆動。高音質で原音に忠実なデジタルサウンドとして再生する。

新製品は、従来技術をベースに、デジタルスピーカーに最適な車載専用高出力LSIを独自開発。96kHzデジタル信号の直接入力が可能となり、256倍オーバーサンプリングを組み合わせることで従来のフルデジタルシステム比2倍を超える世界初の24MHzの超高速駆動を実現。さらにデジタル信号を効率良く音に変換することで、従来システム比4倍の高出力と、アナログシステム比1/5の低消費電力の両立を図った。

またスピーカーには、デジタル信号処理技術(Dnote)を用いて複数のデジタル信号を直接ボイスコイルへ伝達し、正確なコーンストロークを可能にする、新開発の「6層マルチボイスコイル」を採用。6つの駆動力を合成することで、ハイパワー&高音質再生を実現する。

価格(税別)はZ3が12万5000円、Z7が8万7000円、Z25Wが7万3000円。カーオーディオプロショップを中心に販売を開始し、その後、カー用品量販店などにも販路を拡大していく。
 

日立オートモティブ、マイルドHV向け高出力48Vリチウムイオン電池パックを開発

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月20日(水)22時08分22秒
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  日立オートモティブシステムズは4月20日、マイルドハイブリッド車両(マイルドHV)向けに、高出力の48Vリチウムイオン電池パックを開発したと発表した。

近年、エンジン駆動時に48Vリチウムイオン電池とモーターでアシストするマイルドハイブリッドが燃費改善技術として注目されている。国内市場では高電圧電池を搭載するストロングハイブリッド車両が主流だが、欧州や中国では、マイルドハイブリッドシステムが、比較的安価で燃費改善できる技術として急速に普及すると見られている。2023年のマイルドHVの生産台数は、欧州で200万台、中国でも400万台を超えると予測されている。

新開発の48Vリチウムイオン電池パックは、BMS基板、セルに加え、リレー、ヒューズを一体実装した、積載性の高いオールインワンパッケージの電池パック。低温特性に優れ、従来の自社製電池セルと比較して約1.5倍の出力密度となる、高出力な角形リチウムイオン電池セルを内蔵。48Vシステムに用いられるモーターでの加速アシストにおいて、充分なトルク性能が発揮できる最大出力10kW以上、最大入力13kW以上(いずれも10秒間)を実現した。また、コンパクトなデサインで、車室内での設置自由度の向上にも貢献する。

同社では、今夏以降より自動車メーカーへサンプル製品の供給を開始し、2018年度の量産を目指す。

なお、新製品は4月27日から5月4日に開催される「北京モーターショー 2016」および、5月25日から27日までパシフィコ横浜で開催される「自動車技術展 人とくるまのテクノロジー展2016 横浜」に出展する。
 

日産の西欧販売、9.4%増の62万台…過去最高 2015年度

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月20日(水)22時07分11秒
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  日産自動車の欧州法人、欧州日産は4月12日、2015年度(2015年4月から2016年3月)の西欧新車販売結果を公表した。総販売台数は、過去最高の62万1910台。前年比は9.4%増だった。

市場別では、英国が16万4406台で最量販国に。前年比は4.2%増だった。以下、フランスが3.9%増の7万6838台、ドイツが13.2%増の7万5201台、イタリアが8.9%増の6万2982台、スペインが19.3%増の6万1005台。

車種別では、SUVの『キャシュカイ』が25万1025台を販売し、最量販車に。『ジューク』も10万9272台、『エクストレイル』も7万2541台を売り上げており、SUV3車が好調だった。以下、『マイクラ』(日本名:『マーチ』)が6万9465台、『ノート』が4万1934台。

欧州日産によると、このSUV3車のおかげで、日産が2015年度、欧州クロスオーバー車市場において、ナンバーワンブランドに君臨したという。

欧州日産の営業&マーケティング担当、ギヨーム・カルティエ上級副社長は、「今後も顧客に対して、より多くの選択肢、価値、革新的でエキサイティングな車を提供することを約束する」とコメントしている。
 

新しい記事が・・・

 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月19日(火)22時47分52秒
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  2016年04月16日に実施したDriveの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Drive』→『2016年』→『買い物 Vol.3』をご覧下さい。
 

日産、熊本地震被災地へ義援金1000万円…EV貸与や食糧支援も

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月19日(火)21時48分55秒
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  日産自動車と日産自動車九州は4月19日、熊本地震の被災地支援として、義援金1000万円を寄付すると発表した。

あわせて両社は、従業員から寄付を募り、さらにその同額を会社から拠出する「マッチングギフト」を実施し、義援金を拠出する。

また電気自動車(EV)『リーフ』と『e-NV200』を合わせて最大100台を貸し出すほか、飲料水(500ml)6000本、白米(アルファ米)2750食をはじめとする食料や日用品等の物資を被災地へ寄付した。

日産自動車九州は、既に、飲料水や食料などの物資支援や、販売拠点での物品支援ボランティアの派遣を実施。また、関連会社のオートモーティブエナジーサプライは、EVのバッテリーを搭載した「ポーチク(ポータブル蓄電池)」を被災地に寄贈した。

なお、日産自動車九州は、生産設備および部品供給の確認のため4月16日の休日出勤を取りやめたが、18日より生産を再開。日産車体九州は、カレンダー通り稼働している。
 

日産の米国販売、12.7%増の16万台 月販新記録…3月

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月19日(火)21時47分20秒
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  日産自動車の米国法人、北米日産は4月上旬、3月の米国新車販売の結果を明らかにした。総販売台数は、月販新記録となる16万3559台。前年同月比は12.7%増と、7か月連続で前年実績を上回った。

日産ブランドは月販新記録の14万9784台で、前年同月比は13%増と、7か月連続で増加。乗用車系では、主力車種の『アルティマ』(日本名:新型『ティアナ』)が、3万4856台。前年同月比は8.9%増と、6か月ぶりのプラスとなった。『セントラ』は2万6201台を販売。前年同月比は23.1%増と、7か月連続で増加した。『ヴァーサ』は1万6244台で、前年同月比は11.7%増と、2か月連続で増加。2015年6月に新型を投入した『マキシマ』は、前年実績のおよそ2.4倍の6588台と、6か月連続のプラス。

ライトトラック(SUV/ピックアップトラック/ミニバン)系では、2013年12月にモデルチェンジした小型SUVの『ローグ』(『エクストレイル』の兄弟車)が、月販新記録の2万7713台を販売。前年同月比は1.1%増と、20か月連続で増加した。小型ピックアップトラックの『フロンティア』は、15%増の8198台と、3か月連続で増加。新型を投入した『ムラーノ』は、56.1%増の8657台と好調が続く。

インフィニティブランドは、前年同月比10%増の1万3775台と、3か月ぶりに増加。主力の『Q50』(日本名:日産『スカイライン』)は5590台を売り上げ、前年同月比は43.3%増と、3か月ぶりのプラス。SUVの『QX60』も、前年同月比20.4%増の3905台と、3か月ぶりに増加した。『QX50』(日本名:『スカイラインクロスオーバー』)は、改良新型モデル投入の効果で、前年実績のおよそ7倍の1512台と大幅増。

日産自動車の2015年米国新車販売は、前年比7.1%増の148万4918台と新記録。2016年第1四半期(1-3月)は、前年同期比8.9%増の40万0204台を売り上げている。
 

インフィニティ世界販売、過去最高…Q30 効果 3月

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月18日(月)22時52分51秒
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  日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは4月7日、3月の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は、3月としては過去最高の約2万4900台。前年同月比は22%増と、19か月連続で前年実績を上回った。

市場別では、最大市場のアメリカ(北米と南米)が、約1万5100台と牽引。前年同月比10%増と、回復した。アメリカに次いだのは、西欧。3月は約3900台を販売し、前年同月比は232%の大幅増。これは新型プレミアムコンパクト、『Q30』を1月に発売した効果。

中国は約3800台を販売。前年同月比は14%増と、27か月連続の前年実績超え。また、アジア(韓国と台湾など)とオセアニア(オーストラリアなど)では3月、約600台を販売。前年同月比は20%増と、2桁増を保つ。

インフィニティの2015年世界販売は、過去最高の21万5250台。前年比は16%増。2014年の年間販売台数を上回り、新たな販売記録を打ち立てた。2016年第1四半期(1-3月)は、前年同期比9%増の約5万7200台。

インフィニティのローランド・クルーガー社長は、「3月と第1四半期の記録的な販売実績は心強い。『QX30』や新型『Q60』のような新型車の発売を予定しており、この勢いが続くだろう」とコメントしている。
 

日産 マキシマ 新型、米10ベストインテリア2016に輝く

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月18日(月)22時51分43秒
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  日産自動車の米国法人、北米日産は4月14日、米国の『ワーズオートワールド』誌の「10ベストインテリアオブ2016」の1台に、新型『マキシマ』が選出された、と発表した。

この賞は、米国で唯一、車のインテリアに着目したアワード。2015年に米国市場に投入された新型車とマイナーチェンジ車を対象に、同誌の編集者が、優れたインテリアを持つモデルを選び出す。

選考基準は、デザイン、快適性、情報表示のわかりやすさ、品質、安全性など。同誌が毎年発表している「エンジンオブザイヤー」は、エンジンを基準に選ぶエンジンオスカーとして有名。

新型マキシマは2015年4月、ニューヨークモーターショー15で発表。日産ブランドの北米における最上級セダンが、マキシマ。

新型マキシマのインテリアは、ダッシュボードおよびコンソールのレイアウト、ドライバー側に振ったコンソール上のディスプレーコマンダーが、スポーティさを表現。その一方で、素材や仕上げにこだわった作り込みが、同セグメントに相応しいプレミアム感をもたらす。これらが絶妙にブレンドされた空間を実現している。
 

JXエネルギー、大分製油所の出荷を再開…九州地区の出荷機能は復旧

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)23時00分11秒
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  JX日鉱日石エネルギーは、大分製油所からの出荷を再開したと発表した。

大分製油所は、熊本地震の影響で出荷を停止していたが4月16日14時30分に出荷を再開した。

大分製油所の出荷再開により、油槽所を含む九州地区内の出荷機能は全て復旧した。

ただ、被災地の一部ENEOSサービスステーション(SS)は休業している。

同社では、石油製品の安定供給に向け全力を挙げて取り組むとしている。
 

日産の欧州販売3.3%減、SUVは好調…3月

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時56分49秒
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  日産自動車の欧州法人、欧州日産は4月12日、3月の欧州市場における新車販売の結果を明らかにした。総販売台数は9万5720台。前年同月比は3.3%減と、2か月ぶりに前年実績を下回った。

3月実績を市場別で見ると、英国が3万1401台を売り上げ、首位に。これは3月が、企業が従業員に買い与えるカンパニーカーの需要月であるため。以下、ドイツが8876台、フランスが8816台、ロシアが8821台、スペインが7202台。

車種別の3月実績では、SUVが販売を牽引。『キャシュカイ』が3万2667台と、引き続き最量販車に。『ジューク』も1万4466台と支持された。以下、『エクストレイル』が1万1169台、『マイクラ』(日本名:『マーチ』)が9703台、『ノート』が5598台。

日産の2015 年の欧州市場における新車販売台数は、過去最高の74万8171台。前年比は3.3%増と、2年連続で前年実績を上回った。

欧州日産の営業&マーケティング担当、ギヨーム・カルティエ上級副社長は、「今後も顧客に対して、より多くの選択肢、価値、革新的でエキサイティングな車を提供することを約束する」と語っている。
 

ダットサン、インド初のアーバンクロス「redi-GO」実車を公開

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時55分32秒
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  日産自動車は4月14日、インドにおけるダットサン、3車種目の商品として、アーバンクロス『redi-GO』を公開した。

redi-GOは、クロスオーバーの特長を最大限採り入れつつ、アーバンハッチバックの主要機能を融合したインド初のアーバンクロス。インドにおけるダットサンラインナップとしては、コンパクトカーの『GO』、小型ワゴンの『GO+』に続く3モデル目となる。

特徴的なD-カットグリル、ヘッドランプ、テールランプなどを採用し、若い世代にアピールできる斬新かつ現代的なスタイリングを実現。またインテリアでは、クロスオーバーらしい広々とした室内空間を確保し、快適さを高めている。

redi-GOは、ルノー・日産アライアンスのコモンモジュールファミリー(CMF-A)プラットフォームを採用。高効率な新型0.8リットル3気筒エンジンと5速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、優れたパフォーマンスとハンドリング、燃費性能を実現している。
 

【北京モーターショー16】インフィニティ、QX スポーツ・インスピレーション 初公開へ…次世代SUV

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時54分26秒
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  日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは4月14日、中国で4月25日に開幕する北京モーターショー16において、『QX スポーツ・インスピレーション』を初公開すると発表した。

同車は、次世代の中型プレミアムSUVにおけるインフィニティのブランドビジョンを示した革新的な新型SUVコンセプトカー。

なお、現時点では、その詳細は公表されていない。インフィニティは、予告イメージを1点配信した。

インフィニティのアルフォンソ・アルバイサ エグゼクティブデザインディレクターは、「QX スポーツ・インスピレーションは、インフィニティならではの力強さと多様性を表現。流れるようで自然な美しさを持つこのコンセプトカーは、将来のQX SUVシリーズが提供する斬新さと高揚感を体現している」とコメントしている。
 

日産GT-R 570馬力に進化…ベストカー2016年5月10日号

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時53分12秒
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  「ベストカー」2016年5月10日号
発行:講談社ビーシー
価格:定価360円

2017年モデルが発表された、日産『GT-R』。今号では、特別企画としてこの最新モデルを徹底解剖。今まで内外装の大きな変化がなかったGT-Rに、9年目にして大きな変更が加えられる。バンパー両端部に逆台形の開口部が追加され、サイドシルも前方に張り出す形状に変更された。エンジンの最高出力も20ps引き上げられ、約570psとなっている。


気になる見出し…●次期レクサスGSは超絶凄い!●ジムカーナ市販スポーツ3大対決!!●今、格安価格で大注目! 輸入車を新古車で買う●ドイツプレミアム3「ブランド対決」●ブラジャー&クルマ文化論
 

「やっちゃえNISSAN」フジサンケイグループ広告大賞で自動車業界初のグランプリ受賞

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時51分43秒
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  日産自動車は4月13日、同社の「やっちゃえNISSAN」ブランドコミュニケーションシリーズの広告が、「第45回 フジサンケイグループ広告大賞」にて、最高賞「メディアミックス部門・グランプリ」に選ばれたと発表した。同グランプリの受賞は、自動車業界初となる。

フジサンケイグループ広告大賞は、新聞、テレビ、ラジオ、雑誌などの広告を総合評価して顕彰する日本最大規模の広告コンクール。今回は、昨年1年間にフジサンケイグループの各メディアで掲載、放送された広告364点の中から、「総合性」「創造性」「大衆性」という3つの広告特性の観点より作品が審査され、「メディア部門」「クリエイティブ部門」など6部門、計31作品(20社)が選ばれた。日産がグランプリを受賞した「メディアミックス部門」は、新聞、雑誌、ラジオ、テレビ4メディアで多面的な展開を行った広告に焦点を当てた賞で、他の広告賞にはない、フジサンケイグループならではの独創的な賞となる。

日産は2015年8月より、マーケティング活動の一環として、「挑戦」をテーマとし、「技術の日産が人生を面白くする」というメッセージのもと、同社の強みである技術に焦点をあてたブランドコミュニケーションを実施している。

今回の受賞は、従来、「技術の日産」というイメージを打ち出してきた日産自動車が、「“やっちゃえ"NISSAN」というチャレンジ精神を前面に押し出し、力強い企業イメージをアピールしてきたことが高く評価された。
 

日産の南米向け新型SUV、キックス …リオ五輪の聖火リレーで初公開へ

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時50分20秒
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  日産自動車が2016年内に、中南米市場で発売する新型クロスオーバー車、『キックス』。同車が、オリンピックの大舞台でデビューすることが判明した。

これは4月11日、日産自動車が明らかにしたもの。「5月3日に始まるブラジルのリオデジャネイロオリンピックの聖火リレーにおいて、キックスを初公開する」と発表している。

日産は2016年1月、キックスをブラジル・レゼンデ工場で生産する計画を公表。ブラジル市場で主力モデルの『マーチ』や『ラティオ』を生産するレゼンデ工場に、追加投資し、キックスの生産を行う。

日産は2012年、サンパウロモーターショー12で『エクストレム』コンセプト、続く2014年に『キックスコンセプト』を発表。両車の開発で培った知見や顧客からのフィードバックをベースに、各市場の文化や生活スタイルのニーズを採り入れ、市販モデルのキックスを開発中。

このキックスが5月3日、ブラジルのリオデジャネイロオリンピックの聖火リレーのスタートに合わせて、初公開される予定。なお、キックスは、リオデジャネイロオリンピック&パラリンピックの公式車両に指名されている。
 

日産、ドライバーの脳波を解析する リーフ を制作…運転感覚をフキダシで路面に投影

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時48分57秒
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  日産自動車は4月13日、電気自動車(EV)『リーフ』の発売5周年を記念し、その運転感覚をドライバーの脳波から自動的に言語化し、車両周辺に投影する機能を備えたモデルを制作したと発表した。

同モデルは、脳波測定用ヘッドセットを装着したドライバーの脳波をリアルタイムで計測・解析し、脳波とEVの運転感覚を表現した計33パターンの言語データを自動的にマッチングするシステムを搭載。そして、その運転感覚をマンガの吹き出しを模したイラストを車両周辺に投影しながら走行する。また車両外観も、海外で人気を博しているジャパニメーションをイメージしたユニークなデザインとした。

また企画では、実際にこの車両を使用し、男女30人の被験者に対して様々なシーンにおけるリーフ運転時の脳波を測定。一般的に脳波のうち、α波はリラックス度が高い=心地の良い状態に、β波は興奮度が高い=エキサイティングな状態に出るという。実験では、発進時において2人に1人以上の割合でβ波が、コーナリング時において9割以上の人からα波が顕著に現れ、EV運転時の「心地の良い状態」と「エキサイティングな状態」を確認できた。

日産自動車では、教習所に来ている若者たちが、ドライバーの運転感覚を投影するリーフをドライブする様子をおさめたスペシャルムービー「THE ELECTRIC CARtoon! IN A DRIVING SCHOOL AT NIGHT」を公開。初めてEVを運転する彼らの興奮や驚いている表情とともに、ドライバーの感情をリアルタイムに映しながら夜の教習所内を疾走するリーフの様子を楽しむことができる。

さらに4月29日からは、「THE ELECTRIC CARtoon! IN A DRIVING SCHOOL AT NIGHT」で使用した、ユニークなデザインのリーフを日産グローバル本社ギャラリーにて展示する。

https://www.youtube.com/watch?v=ddWx_cI84UM

 

ダットサン謎の新型車の正体は、小型SUV「redi-GO」

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時46分39秒
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  日産自動車の新興国向けブランド、ダットサン。同ブランドが4月14日、インドで初公開する謎の新型車の正体が判明した。

これは4月8日、ダットサンインディアが公式Facebookページで明らかにしたもの。「4月14日に初公開するダットサンの新型車は、『redi-GO』」と発表している。

ダットサンは2014年2月、インドで開催された「第12回オートエキスポ2014」(デリーモーターショー14)に、『redi-GOコンセプト』を出品。ダットサンブランドの将来の方向性を示唆したコンセプトカーで、小型クロスオーバー車を提案していた。

4月14日に初公開されるredi-GOは、このコンセプトカーの市販版。インドにおけるダットサンのラインナップでは、コンパクトカーの『GO』、小型ワゴンの『GO+』に続く第3のダットサン車となる。

ダットサンインディアは公式Facebookページを通じて、redi-GOの予告スケッチを2点配信。コンセプトカーの基本デザインを、市販版が受け継いでいるのが見て取れる。
 

インフィニティ欧州販売、232%の大幅増…Q30 効果 3月

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時45分5秒
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  日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは4月8日、3月の欧州新車販売の結果を公表した。総販売台数は、3月としては過去最高の3900台以上。前年同月比は232%増と大きく伸びた。

第1四半期(1-3月)の市場別実績では、フランスが1359台と牽引。前年同月の345台に対して、およそ4倍の伸びを示す。

英国も、前年同期比125%の大幅増。インフィニティによると、英国で最も高い伸び率を記録したという。ドイツも前年同期のほぼ2倍の863台、イタリアも570台を売り上げた。

車種別では、新型プレミアムコンパクトカー、『Q30』がインフィニティの成長に貢献。第1四半期は、英国でほぼ1000台、フランスで約800台、ドイツとイタリアでは約500台ずつを販売した。また、『Q50』(日本名:日産『スカイライン』)も、1300台以上と好調だった。

インフィニティヨーロッパのFrancois Goupil de Bouille副社長は、「インフィニティは欧州のプレミアムカー市場で存在感を増している。2016年は新型車の投入で、成長を加速させていく」と述べている。
 

ルノー キャプチャー にロシア専用車…本格オフローダーに

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時43分52秒
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  フランスの自動車大手、ルノーは3月末、ロシア・モスクワにおいて、ロシア向けの新型『キャプチャー』を初公開した。

キャプチャーは2013年春、スイスで開催されたジュネーブモーターショー13でデビュー。ボディサイズは全長4120×全幅1770×全高1570mm。ルノーの小型クロスオーバー車として登場した。

キャプチャーの欧州仕様の搭載エンジンは、ガソリンとディーゼルを用意した。ディーゼルの場合、CO2排出量は、最も低いモデルで95g/kmと、クラストップレベルの環境性能を実現。キャプチャーはルノーのスペイン工場で生産されている。

今回、ロシア・モスクワで初公開されたロシア向けの新型キャプチャーは、ロシア専用車。モスクワ工場で生産され、ロシア国内で販売される。

ロシア向けのキャプチャーは、ロシアの顧客の好みを取り入れて開発された。最低地上高は、ロシアの道路事情に配慮し、204mmに若干アップ。サスペンションも、ロシアの荒れた路面に見合うチューニングを施した。アプローチアングルは20度、デパーチャーアングルは31度。

外観は、欧州や日本のキャプチャーと若干異なり、フロントバンパーのデイタイムランニングライトが、C型になるのが特徴。ボディサイズも全長4333×全幅1813×全高1613mmと、ひと回り大きい。ルノーはロシア向けのキャプチャーについて、「本物のオールテレーンビークル」と説明している。
 

【SUPER GT 第1戦】日産 GT-R 2017年モデル、西日本に初登場

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時42分27秒
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  日産自動車は、SUPER GT2016シーズン開幕戦、岡山国際サーキットイベント広場の日産ブースにおいて『GT-R』2017年モデルを西日本で初公開した。

ニューヨークモーターショーでワールドプレミアとなり、今月1日には日産グローバル本社ギャラリーで先行披露が行われGT-Rの2017年モデル。今年の夏頃に正式発表が行われる予定で、現在横浜にある日産グローバル本社ギャラリーで展示を行っているが、それ以外の場所ではこの岡山国際サーキットが初の一般展示となる。

今シーズンもSUPER GTにおいて、チャンピオン争いの中心になると思われるGT-R。その市販車の進化した姿とあって、日産ファンだけでなく多くのモータースポーツファンが注目した。
 

【F1】JVCケンウッド、マクラーレン・ホンダにデジタル無線システムを継続供給

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時40分54秒
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  JVCケンウッドは、マクラーレン・ホンダとのオフィシャル・サプライヤー契約を更新してケンウッドブランドのデジタル無線システム「NEXEDGE」シリーズを供給する。

「NEXEDGE」シリーズは、過酷な環境下でも使用が可能となるデジタル無線システムで、「音声の秘匿化」や「ノイズの低減」、「デジタル信号補正技術や狭帯域での感度向上による広域な通信範囲」などが特長。マクラーレン・ホンダ向けにカスタマイズした専用モデルを供給する。

モータースポーツ環境下での衝撃や振動の中でも使用可能な信頼性を実現するほか、大型旅客機のジェットエンジン近くの騒音と同等となるレース中の120dB SPL(Sound Pressure Level)を超える強烈な騒音下でもノイズキャンセル技術を用いることで、チーム内におけるドライバーとチームスタッフの迅速、正確なコミュニケーションを可能にする。

JVCケンウッドとマクラーレンは、1991年に無線システムの供給に関するオフィシャル・サプライヤー契約を締結してから、日本企業としては最も長い期間にわたってパートナー関係を継続している。2016年シーズンも、ドライバーとチームスタッフの間のコミュニケーションで使用するデジタル無線システムを供給するとともに、専任スタッフによる全面的な技術サポートを行う。
 

ルノー・ジャポン、スマホアプリ「プレミアムコール」提供…緊急時に位置情報も送信

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時39分39秒
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  ルノー・ジャポンは、ルノー・アシスタンスのオペレータに緊急通報する際、スムーズな対応をサポートするため、位置情報を自動送信し、状況写真も併せて送信することができる専用スマートフォンアプリ「ルノープレミアコール」の提供と運用を4月11日から開始した。

「ルノープレミアコール」では、緊急通報でサポートセンターに電話をかけると、位置情報が自動で送信される。このため、位置情報をオペレータが瞬時に把握することができる。また、緊急通報に撮影した状況写真を添付することも可能。

また、アプリでは、広い駐車場に車を止めた際、自分の車の位置をマーキングできるほか、オイル交換や洗車などの、車のメンテナンス記録を付けられる機能もある。店舗検索機能も設定する。

アプリの利用料は無料(通信費別途)で、App Store、Google playからダウンロードできる。
 

インフィニティ米国販売、10%増の1.4万台…3か月ぶりに増加 3月

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時38分20秒
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  日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは4月1日、3月の米国新車販売の結果を公表した。総販売台数は1万3775台。前年同月比は10%増と、3か月ぶりに前年実績を上回った。

セダン系では、主力の『Q50』(日本名:日産『スカイライン』)が5590台を売り上げ、前年同月比は43.3%増と、3か月ぶりのプラス。『Q70』(日本名:日産『フーガ』)は、前年同月比46.7%減の577台と、大幅な減少。モデル末期の『Q60』(日本名:日産『スカイラインクーペ』)も、71.5%減の105台にとどまる。

SUVでは、『QX60』が3905台を売り上げ、前年同月比は20.4%増と、3か月ぶりに増加。『QX50』(日本名:『スカイラインクロスオーバー』)は、改良新型モデル投入の効果で、前年実績のおよそ7倍の1512台と大幅増を保つ。

また、最上級クロスオーバー車の『QX70』は、前年同月比15%増の661台と好調。最上級SUVの『QX80』は、0.9%減の1403台にとどまった。

インフィニティの2016年第1四半期(1‐3月)米国新車販売は、前年同期比3.5%減の3万2660台。その内訳は、乗用車が25%減の1万3888台、ライトトラック(SUV)が22.4%増の1万8772台。SUVが牽引役を果たしている。
 

日産 GT-R に2017年モデル、さらなる深化[動画]

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時35分51秒
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  日産自動車が3月23日、ニューヨークモーターショー16でワールドプレミアした『GT-R』の2017年モデル。同車の公式映像がネット上で公開された。

2017年モデルでは、3.8リットルV型6気筒ガソリンツインターボエンジンを、さらに強化。最大出力は570psと、従来比で20ps引き上げた。日産によると、よりフラットなトルクカーブを実現しているという。

内外装も変更。外観は、Vモーショングリルをやや大型化し、エンジン冷却性能を向上。このグリルは、新しいメッシュパターンと、マットクローム仕上げが施される。ボンネットも空気の流れに配慮した新形状で、高速走行時の安定性を高める。

室内は、フロントシートが新デザインで、ホールド性と快適性を向上。スイッチ類の数は、27から11へ減らし、操作性を引き上げた。パドルシフトはステアリングホイールに移設され、ステアリングホイールから手を離すことなく操作できるようにした。

日産は今回、公式サイトを通じて、GT-Rの2017年モデルの映像を配信。2007年のデビューから8年を経て、さらに「深化」した内容を紹介している。

https://www.youtube.com/watch?v=VcwGmI3mUTs

 

【昭和のくるま大集合vol.13】希少 スカイラインスポーツ と ケンメリGT-R に注目

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時34分46秒
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  旧車のイベントでは定番中の定番となっている日産『スカイライン』だが、その数あるモデルの中でも生産台数が少ないプリンス『スカイラインスポーツ』とケンメリの『2000GT-R』が「昭和のくるま大集合」に参加し注目された。

スカイラインスポーツは、日産と合併する前のプリンスが当時の『グロリア』をベースにして作られたスポーツモデル。イタリアのカロッツエリア「ミケロッティ/アレマーノ」のデザインで、その特徴的なつり目のヘッドライトは“チャイニーズ・アイ”と呼ばれた。生産台数が約60台といわれている超稀少な車だ。

今回参加したのは1962年式の個体。千葉県香取市でプリンス車を中心に車両、パーツの販売、メンテナンスを手掛けるショップ「プリンスガレージかとり」にあるコレクションのひとつ。新車時からのナンバーをそのまま付けているという実動車だから驚きである。

地元茨城から参加したケンメリの2000GT-Rも希少車だ。1973年1月から4月の4か月のみ販売され、197台だけで生産・販売が終了している。「GT」や「GT-X」にオーバーフェンダーなどを後付けした疑似ケンメリGT-Rが多い中、この個体は本物。未だ美しさを保ったS20型エンジンが鎮座していた。

またこの日は、2代目に当たる1967年式の2000GTや1972年式の”ハコスカ”2000GT-Rを始め、ちょっと珍しい1988年式のバンなど歴代のスカイラインが並んだ。
 

ダットサン、謎の新型車を初公開へ…シルエットが見えた

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時33分11秒
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  日産自動車の新興国向けブランド、ダットサン。同ブランドから間もなく、新型車が登場する。

これは4月8日、ダットサンインディアが公式Facebookページで明らかにしたもの。「4月14日、ダットサンの新型車を初公開する」と発表している。

現時点では、この新型車について、車名を含めて詳細は公表されていない。

現在、インドにおけるダットサンのラインナップは、コンパクトカーの『GO』、小型ワゴンの『GO+』の2車種。4月14日に初公開されるのは、インド第3のダットサン車になる。

ダットサンインディアは公式Facebookページを通じて、新型車の予告イメージを配信。このニューモデルのシルエットを紹介した。ダットサンインディアは、「夢が現実になろうとしている。形が作られるのを見て欲しい」とコメントしている。
 

日産、神奈川県と横浜市に e-NV200 5台を無償貸与

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時31分33秒
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  日産自動車は4月8日、電気自動車(EV)『e-NV200』を神奈川県に3台、横浜市に2台無償貸与したと発表した。

日産は昨年9月、より良い街づくりや行政課題の解決等の一助となるe-NV200の活用方法を考案した自治体に対して、同車を3年間無償貸与し実際に活用してもらう取り組みを行うことを発表し、昨年末より順次貸与を始めている。

神奈川県では、県税事務所の業務の一つである軽油抜取検査などに同車を活用。e-NV200を活用することで、路上等における検査の際、使用する軽油分析器の電源をパワープラグから確保できるため、アイドリングによる騒音や排出ガスを出さずに作業することが可能となる。

横浜市では、交通局による地下鉄駅舎やバス停留所における設備の修理作業にe-NV200を活用。ガソリン式発電機を使うことなく電動工具が利用できるため、特に夜間において静かでクリーンな作業が期待できる。また、区役所における食品衛生業務では、食中毒の調査や食品抜き取り検査用車両として活用。電動式冷蔵庫を車載でき、検体をより安定した温度で冷却し運搬できるようになる。
 

日産 GT-R、高速ドリフト走行のギネス新記録…304.96km/h

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時29分58秒
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  日産自動車を代表するスポーツカー、『GT-R』の頂点に立つ高性能グレード、『GT-R NISMO』。同車がドリフト走行で、新たなギネス世界記録を打ち立てた。

これは4月7日、日産が明らかにしたもの。「GT-R NISMOが、高速ドリフト走行のギネス世界記録に挑戦。304.96km/hの新記録を達成した」と発表している。

今回のギネス記録挑戦にあたって、GT-R NISMOを、ニスモとGReddyがチューニング。最大出力を1380hpまで引き上げた。さらに、GT-Rの特徴である4WDを、後輪駆動の2WD(FR)に変更した。

ドライバーには、D1で活躍する「Team TOYO TIRES DRIFT」の川畑真人選手を起用。挑戦の舞台として、中東アラブ首長国連邦のフジャイラ国際空港が選ばれた。

そして、同空港の3kmの滑走路において、GT-R NISMOは高速ドリフト走行のギネス世界新記録、304.96km/hを達成。この時、ドリフトの角度は30度を保っていたという。
 

クラリオン、観光バス用1DINデッキを発売…マイク案内機能を向上

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時28分55秒
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  クラリオンは、観光バス用オーディオシステムの新製品として、1DINデッキアンプ「AA-3100A-A」および「AA-1100A-A」を6月上旬から発売する。

24V車専用モデルの両製品は、観光バスとして欠くことのできないマイク案内機能の向上を図ったコンパクトモデル。簡単接続できるダイナミックマイクロホンタイプのガイドマイク「DMA-070-100」(別売)を使用することで、観光スポットガイドや乗降時の注意事項などの案内放送を行うことができる。

また、両モデルとも観光バス用デッキアンプとして、MP3やWMAなどの圧縮オーディオ再生に対応。加えて、本体前面にUSBスロット、3.5mmステレオAUX入力端子を装備し、デジタルオーディオプレイヤーなどの接続再生が可能。上位モデルの「AA-3100A-A」はCDドライブを装備し、CDやCD-Rなどのメディア再生にも対応する。

価格はいずれもオープン。
 

日産、2016年度は約810名の採用を計画…中途採用でEV・ADAS領域を強化

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時27分49秒
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  日産自動車は4月7日、2016年度の採用計画を発表した。

2016年度は、新卒者と中途採用数の合計で、約810名(新卒採用は2017年春入社)の採用を計画している。新卒採用は約610名(前年度584名)、中途採用は約200名(同115名)の見込み。全体としては、2015年度採用実績より多くの採用を予定。また、ダイバーシティ推進のために、女性採用比率を昨年以上に高めていく予定だ。

新卒採用の内訳は、戦略・企画・管理系職種(旧事務系)で約85名、研究・開発・生産その他の職種(旧技術系)で約280名、技能系はグローバルに展開する生産拠点のマザー機能を担う人財として、約240名(日産自動車九州の約60名を含む)を見込んでいる。

中途採用については、主に自動運転、電気自動車に代表されるような領域の強化を軸とした採用を予定している。
 

日産の中国販売、0.5%増の11万台…2か月ぶりに増加  3月

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時26分5秒
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  日産自動車の中国法人は4月6日、3月の中国における新車販売結果を明らかにした。商用車や、輸入車、現地合弁の東風日産(一部車種)を含めた3月の総販売台数は、11万0200台。前年同月比は0.5%増と、2か月ぶりに前年実績を上回った。

従来、日産の中国新車販売は、商用車の販売不振により勢いがなかった。そんな中、中国政府は2015年10月、排気量1.6リットル以下の小型車に対する減税を開始。この効果で、日産の中国販売は回復を遂げた。

10月以降の前年同月比は、10月が16.8%増、11月が21.9%増、12月が15%増と、3か月連続で2桁の伸び率。1月は9.4%増と伸び率がひと桁台となったものの、5か月連続の前年超えを維持してきた。2月の新車販売は13%減と、大型休暇の春節の影響で落ち込んだものの、3月は0.5%増と、微増ながら盛り返した。

販売の主力は、引き続き小型セダンの『シルフィ』。同車の排気量は1.6リットル以下で、小型車減税に該当する。

日産の2015年の中国新車販売は、前年比6.3%増の125万0100台。この台数は2013年に次いで、過去2番目に多い台数。また、乗用車に限れば、初めて100万台の大台を超えた。2016年は、前年比4%増の130万台を目指す。
 

【ニュル24時間 2016】日産、ミハエル・クルムを起用し今年も挑戦

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時24分49秒
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  日産自動車株式会社、およびニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社6日、5月末にドイツで開催されるニュルブルクリンク24時間レースに今年も参戦することを発表した。

昨年は日産GTアカデミーチームRJNとして『GT-R NISMO GT3』で参戦。総合9位という好成績をマーク。今年はそれを上回る結果を目標にしている。今年もブランパン耐久シリーズで活躍する日産GTアカデミーチームRJNから1台参戦するのに加えて、新たにザクスピードとカスタマーチーム契約。2台体制で挑むことになった。

気になるドライバーは、NISMOアンバサダーでSUPER GTやFIA GT1でチャンピオン経験のあるミハエル・クルムの起用も明らかにされた。昨年もSUPER GTではKONDO RACINGから参戦し第4戦富士で優勝するなど活躍。「とてもチャレンジングなニュルでバトルできるのは、レーシングドライバーにとって素晴らしい機会。ニュルでNissan GT-R NISMO GT3のステアリングを再び握るのを楽しみにしています」と日産のリリースでコメントを発表した。なお、この他のドライバー体制については追って発表されるとのことだ。

昨年、大幅なアップデートが施されたGT-R NISMO GT3。SUPER GTのGT300クラスを始め、国内外の様々なレースを制覇する活躍をみせ、今年も欧州のライバルマシンよりもアドナンテージがあるのではないかと見られている。さらに熟成が進んでいるマシンで挑む今年は、展開次第では表彰台や優勝の可能性も出てきそうだ。

2016年のニュルブルクリンク24時間レースは5月26~29日の日程で開催。決勝スタート予定は現地時間の28日から29日にかけて行われる予定だ。
 

ルノー、ディーゼル車の排ガス性能を向上へ

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時23分23秒
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  フランスの自動車大手、ルノーは4月5日、ディーゼル車の排ガス性能を向上させると発表した。

今回の発表は、フォルクスワーゲングループの排ガス不正問題を受けて、ディーゼル車の環境イメージが低下していることを受けての対応。また、排ガス試験においては、ダイナモ上での計測と、実際の走行時の計測との間で、有害物質の排出量に差が大きいと、各方面から指摘されたことを受けての対応でもある。

今回のルノーの発表によると、実際の走行下で、排ガス中のNOX(窒素酸化物)を低減させるため、ユーロ6ディーゼル車に、2つの改善策を施す。

ひとつは、EGR(排ガス再循環装置)の作動領域を2倍に拡大すること。もうひとつが、NOXの貯蔵および処理能力を高めること。この改善策は、2016年7月から開始する予定。すでに顧客に納車されている車両については、2016年10月から行う。

ルノーは、「改善策が、排ガス中のNOXを大幅に削減する。それでいて、エンジンの信頼性や安全性、車両の走行性能や燃費に影響は与えない」と説明している。
 

NISMO・STI・無限・TRD合同イベント「ワークスチューニング・サーキットデイ2016」開催

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時22分12秒
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  NISMO、スバルテクニカインターナショナル(STI)、無限、トヨタテクノクラフト(TRD)の4社で構成するワークスチューニンググループは、ユーザーとともに「楽しくサーキットを走る」をテーマとした、「ワークスチューニング・サーキットデイ2016」を開催する。

ワークスチューニング・サーキットデイは、2011年の初開催からこれまで11回開催し、リーズナブルな参加費と充実した内容が特徴のサーキット走行会。2016年は開催サーキットを一部変更し、6月25日に鈴鹿サーキット南コース(募集台数120台)、9月19日に美浜サーキット(同100台)、10月15日に袖ヶ浦フォレストレースウェイ(同160台)で開催する。

同イベントは普段使用しているマイカーで、サーキット走行を気軽に体験しながら、各社契約のプロドライバーによるドライビングレッスンや同乗走行を通して、ドライビングスキルの向上とクルマを操る楽しさを体感してもらうことが目的。過去の走行会経験などによって、エンジョイ、ベーシック、チャレンジといったクラス分けを行うため、ビギナーから上級者までそれぞれのレベルに合わせた走りが楽しめるよう工夫されている。

また、ワークスチューニング各社のアドバイザーによるマイカーのメンテナンスやチューニングなど気軽に相談できるコーナーや、各社デモカーによる模擬レース、賞品争奪ジャンケン大会など、盛り沢山なイベントを実施する予定だ。

ヘルメットやレーシンググローブなどの装備は各自で用意することになっているが、エンジョイクラス参加者はレンタルも可能。当日は小さな子どもが楽しめるキッズコーナーやフードコーナーなども設置、家族揃ってサーキットでの一日を楽しむことができる。

参加料は鈴鹿サーキット南コースがエンジョイ1クラス3000円、エンジョイ2クラス6000円、ベーシッククラス1万円、チャレンジクラス1万5000円。美浜サーキットがエンジョイ1クラス3000円、エンジョイ2クラス6000円、ベーシッククラス8000円、チャレンジクラス1万2000円。袖ケ浦フォレストレースウェイがエンジョイ1クラス4000円、エンジョイ2クラス8000円、ベーシッククラス1万2000円、チャレンジクラス1万8000円。

講師は山内秀輝氏、松田次生氏、田中哲也氏、山本尚貴氏、大嶋和也氏らを予定している。
 

日産ゴーンCEO「今のいわき工場は日産にとってまさにシンボル」

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時20分52秒
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  日産自動車のカルロス・ゴーンCEOは東日本大震災で一時生産停止の被害を受けたエンジン生産拠点いわき工場で4月5日に行われた自治体への電気自動車寄贈式典で、「今のいわき工場は日産にとってまさにシンボルだ」との認識を示した。

ゴーンCEOは「震災後、初めていわき工場を訪れると、電気も通っていなかったし、もちろん暖房も効いていなかった。ほとんど床も完全に壊れていて足元が悪かった。機械は倒れ、そして従業員は完全に落ち込んでいた」と震災直後の状況を説明。

その一方で「いわき工場を復活させると決意表明した。何がどうあっても、どうしてもそれはやると約束した。それはなぜか。いわき工場の持つ潜在力を信じているからだ」と、当時の心境を振り返った。

いわき工場は震災で鋳造施設の出火を始め、設備損壊や地盤沈下などの被害を受け生産停止を余儀なくされた。しかし従業員の努力、他工場や関係会社からの応援で震災から2か月後に完全復旧を果たした。

ゴーンCEOは「震災直後に生産が完全に止まっていた状況から、今は正常化しているだけではない。1994年の稼働開始からのエンジン生産累計は昨年12月に700万基に達した。そして今年2月には新しいエンジンVR30の生産を開始した」とした上で、「今のいわき工場は日産にとってまさにベンチマーク。回復力、しなやかさ、そして持続可能性の証だ」と強調した。

いわき工場のあるいわき市や福島県の復興はまだ道半ばだが、ゴーンCEOは「引き続きこの工場に投資し、最高の技術をもたらすことを通じて、地域社会に貢献したい」と述べた。
 

日産 GT-R NISMO 、謎の世界記録に挑戦へ

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時19分25秒
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  日産自動車を代表するスポーツカー、『GT-R』の頂点に位置する高性能車、『GT-R NISMO』。同車が、新たな世界記録に挑むことが分かった。

GT-R NISMOは2013年秋、東京モーターショー13で発表。ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(ニスモ、NISMO)のノウハウを生かして開発された高性能プレミアムスポーツバージョンだ。『ジューク』や『フェアレディZ』(海外名:『370Z』)、『マーチ』などに続く1台で、レーシングカー譲りの究極のハイパフォーマンスを実現するために、ファクトリーチューンを施したNISMOシリーズのフラッグシップモデルとなる。

VR38DETT型3.8リットルV型6気筒ツインターボエンジンは、レーシングカーの『GT-R NISMO GT3』用の高効率な大容量タービンをはじめ、気筒ごとに最適な点火時期をコントロールする制御や、最適な燃料噴射量をコントロールするインジェクター駆動回路を採用するなどして、最大出力600ps、最大トルク66.5kgmを引き出す。これはノーマルに対して、50ps、2kgmのパワー&トルクの向上にあたる。

中東の日産ミドルイーストは4月2日、公式サイトを通じて、ある予告を行った。それは、このGT-R NISMOを使って、新たな世界記録に挑むこと。

現時点では、その詳細は明かされていない。日産ミドルイーストが配信した予告イメージからは、空港の滑走路を使って、何らかの記録挑戦が行われるようだ。
 

日産 フェアレディZ NISMO パトカー、警視庁に配備完了

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時17分12秒
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  日産自動車のスポーツカー、『フェアレディZ』。同車の高性能モデルが、警視庁にパトカーとして配備されたことが分かった。

これは4月4日、警視庁広報課が公式Twitterページで明らかにしたもの。「日産自動車のフェアレディZを、新型パトカーとして導入した」と発表している。

このフェアレディZ、通常モデルではなく高性能グレードの『フェアレディZ NISMO』。2013年6月に発表された同車は、NISMOの新ブランド戦略に基づいて開発された高性能プレミアムスポーツ。フェアレディZの持つ高い運動性能をベースに、空力特性に優れたエアロパーツを採用。3.7リットルV型6気筒ガソリンエンジンは、最大出力を355psへパワーアップし、スポーツドライビングのさらなる楽しさを提案した。

2014年7月には、マイナーチェンジを実施。空力を徹底的にチューニングした最新のニスモデザインを採用した。ボディパーツの変更によって前後のダウンフォースバランスを最適化し、高速域でのハンドリング性能を向上。インテリアでは、NISMO専用チューニングRECARO製スポーツシートを装備し、中高速域でもドライバーが安心して操作ができるホールド性を実現した。価格は562万6800円から。

なお、フェアレディZ NISMOは、警視庁に3台が配備。品川、足立、八王子のナンバープレートを装着しており、交通機動隊や高速隊で、取り締まりなどに使用される予定。
 

日産の新V6エンジン、いわき工場で生産本格化

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時16分2秒
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  日産自動車は4月5日、新開発の3リットルV6型ツインターボエンジンの生産を始めたいわき工場(福島県いわき市)を報道関係者に公開した。2016年後半に米国などに投入する「インフィニティQ60」などに搭載する。

新エンジンは社内呼称「VR30」でコンパクトかつ軽量化を追求、最高出力は300馬力(224kW)と400馬力(298kW)の2タイプがある。後者はインタークーラーを採用して出力を高め、燃費性能も従来の同型エンジンより6.7%向上させた。400馬力級のガソリンエンジンではトップレベルの燃費性能を確保したという。

高級車向けのV6型エンジンを生産するいわき工場で2月から生産を始めており、間もなく本格生産に入る計画だ。搭載モデルはインフィニティの「G37クーペ」(旧スカイラインクーペ)の後継となる「Q60」および「Q50」(現行スカイライン)の一部グレードとなる。
 

日産ゴーン社長、円高傾向にも「国内生産100万台維持する」

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時14分54秒
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  日産自動車のカルロス・ゴーン社長兼CEOは4月5日、同社いわき工場(福島県いわき市)で記者会見し、直近の為替の円高傾向に関連し、「引き続き国内工場を使って年100万台以上の生産を維持していく」と語った。

ゴーン社長は為替について「常に一貫して中立的水準にあってほしいと申してきた」としたうえで、中立的水準とは「円ドルレートでは1ドル100円」と言及した。

現状ではなお、これより円安水準にあることから、国内生産の確保に努める方針を示した。日産の国内生産はリーマン・ショック後に進んだ円高に伴う海外生産シフトで、2014年から昨年まで100万台を割り込んだ。16年は米国向けのSUVを日産自動車九州に生産移管するなどにより、3年ぶりに100万台を超える見込みとなっている。
 

日産ゴーンCEO、テスラの新型EV好受注は「朗報」

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時13分50秒
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  日産自動車のカルロス・ゴーンCEOは4月5日、福島県にあるエンジン生産拠点いわき工場で会見し、米テスラモーターズの新型電気自動車(EV)『モデル3』の受注が発表から3日間で27万台を超えたことについて「これは朗報だ」との認識を示した。

ゴーンCEOは「多くのEVの提案があることを、当初から我々はそうして欲しいと言ってきた。これまで私は一度たりとも競合他社に対して否定的なことは言っていない。競争を我々は歓迎している。そうすることによってEVの市場が拡大し、EVがまずます業界の中心になっていくからだ」と指摘。

その上で「実際に発売されるのが2017年末の車を多くの人々が前払いをして買おうとしていることは非常に良いサインだと思う。またこれは我々の開発の助けにもなる。さらに頑張って航続距離を伸ばして、コストを改善し、そして品質やデザインを向上させることになる。結局のところEVで良い競争をすることは、盛り上がるということだ。これは我々にとって朗報」と述べた。
 

日産ゴーン社長「EVは復興力を高める」…福島県の2施設に e-NV200 を寄贈

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時12分27秒
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  日産自動車は4月5日、福島県といわき市の施設に電気自動車(EV)の『e-NV200』を各1台寄贈した。同日、日産いわき工場でカルロス・ゴーン社長兼CEOや内堀雅雄同県知事らが出席してセレモニーを開いた。

乗用車『リーフ』に次ぐ量産EVとして2015年に市場投入したe-NV200は、同社の多目的商用バン『NV200 バネット』をベースにしたモデル。EVならではの環境性能や高い加速性などを備えているほか、最大出力1500Wの電力を供給するパワープラグによって屋外での電源ともなる。

寄贈先は福島県が運営する水族館「アクアマリンふくしま」(いわき市)と、同市の観光物産施設の「いわき・ら・ら・ミュウ」。いずれも搬送用だけでなく、イベントなどでも電源機能を活用するという。

セレモニーでゴーン社長は「電気の備蓄ができるEVの普及は、復興力を高める。EVの特徴を活かして復興を進めていただくよう期待する」と挨拶した。これに対し、内堀知事は「いわき工場は福島県の復興のシンボルである。いただいたEVを、災害や次世代自動車の教育などにも活用したい」と謝意を示した。
 

ジヤトコ、CVT世界累計生産台数3000万台を達成…18年8か月

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時11分12秒
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  ジヤトコは、CVT(無段変速機)のグローバル累計生産台数が、1997年の生産開始以来18年8か月で、2016年3月末に3000万台に達したと発表した。単一メーカーのCVT累計生産台数が3000万台に達するのは世界初。

ジヤトコは1997年、世界で初めて2リットルクラスに対応した金属ベルト式CVTの生産を日本で開始した。その後、世界的に環境・燃費への関心が高まる中、燃費性能に優れたCVTの需要も増加し、供給体制を整えるために生産地域を拡大。2005年11月にはメキシコで、2009年9月には中国で、2013年7月にはタイで生産を開始した。累計生産台数2000万台から3000万台まで、わずか2年4か月で到達しているが、531万台の海外生産が大きく伸びに貢献している。なお2015年度のCVTグローバル生産台数約432万台のうち、海外拠点での生産は約246万台。CVTグローバル生産台数の57%を占めている。

またジヤトコは、1997年のCVT生産開始以来、数々の世界初の技術を商品化。2009年に軽・小型車用に市場投入した世界初の副変速機付CVT「ジヤトコ CVT7」は、優れた動力性能と燃費性能から約920万台を販売するベストセラーとなり、今も需要が拡大している。2015年には「ジヤトコ CVT7」をベースに、CVTとして世界最大の変速比幅8.7を実現し、燃費と運転性を向上させた「ジヤトコ CVT7 W/R」を発売。中・大型車用には「ジヤトコ CVT8」を2012年から市場投入している。またハイブリッド車に適用する「ジヤトコ CVT8 ハイブリッド」を2013年から販売開始している。

ジヤトコは、軽自動車用から3.5リットルクラス車用までのCVTフルラインナップを揃える唯一のメーカーで、現在は国内3拠点、海外3拠点の計6拠点で生産。2015年に全世界で生産されたCVT生産台数に占めるジヤトコのシェアは、業界トップの41%となっている。
 

日産「赤ちゃんのためのドライブミュージック」を検証、本当に泣き止むのか[動画]

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時09分55秒
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  日産自動車は、3月7日より無料配信している「赤ちゃんのためのドライブミュージック」の効果検証ムービーを公式サイトにて公開した。

日産自動車は、赤ちゃんのためのドライブミュージック「ココニイルヨ」と「パピプペポロリン」を制作し、定額制音楽配信サービス「AWA」を通じて無料配信をしている。両曲は、放送作家で日産ソーシャルメディアプロジェクト 「にっちゃん情報局」編集長である、鈴木おさむ氏が作詞。全国のママとパパに、赤ちゃんを泣きやませるときや寝かしつけるときに使っているフレーズを募集し、集まった900件以上のことばを参考に、鈴木おさむ氏独自の視点で編集して制作したオリジナル楽曲だ。

今回公開した検証ムービーでは、生後半年から2歳未満の赤ちゃんのいる親子10組が実際に乗車し、「赤ちゃんのためのドライブミュージック」を聴いてもらった。ドライブを始めると早々に泣き始める赤ちゃん達。母親が声をかけてあやすも効果は見られない。ところが「赤ちゃんのためのドライブミュージック」を流し始めると、最短でわずか10秒後には落ち着き始め、最終的にスヤスヤと眠りにつく赤ちゃんが続出。母親達は「こんなに早く泣きやむと思わなかった」「泣かずに乗ってくれると(自分まで)ニコニコして乗っちゃいました」など、驚きの声を寄せていた。

https://www.youtube.com/watch?v=j1kfvo-7hss

 

ピックアップとSUVの間、端正でマッスルな日産 NP300 ナバラ

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時08分35秒
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  日産が3月に大磯で実施した小型商用車(LCV)取材会で、カミンズ製エンジンを積む『タイタンXD』や、SUVなみの乗り心地が売りの『NP300 ナバラ』という“国内未販売ピックアップ”を試した。ナバラはフルサイズピックアップとSUVの間に位置するモデルだ(写真30枚)。

『NP300 ナバラ』は、シングル、キング、ダブルの3タイプのキャブがある同社ピックアップ(Nissan Pickup)の12代目。大磯に現れたモデルは、欧州仕様の4輪駆動・ダブルキャブの上級グレード「TEKNA」で、スペインで製造されたもの。イギリスの価格例で2万9100ユーロ(約369万円)から。2駆版もあるナバラは、スペインのほか、タイやメキシコ、アルゼンチンで製造されている。

同シリーズのシングルキャブ、キングキャブのリアサスペンションがリーフ(板バネ)式なのに対し、ダブルキャブはマルチリンク式コイルスプリングを採用。「乗り心地を重視したピックアップで、いまふうのセダンのような快適さが売り」という。

全長はおよそ5m30cmで全幅1m85cm、ホイールベース3m15cm、重さ約3t。フロントに2.3リットルツインターボディーゼルdCiエンジン「YS23DDTT」が収まる。今回の試せたのは6速マニュアル車で、燃費は15.6km/リットル。軽めのクラッチペダルを踏み、1速でするすると走り出すと、190馬力(450Nm)ディーゼルエンジンがなめらかに立ち上がり、2速、3速へとつなぎながら3tピックアップが速度を上げていく様に“余裕”を感じた。

「大磯プリンスホテル駐車場内の試乗エリアでは、60km/hまで」ということで、急発進、フルブレーキ、旋回を試したが、ラダーフレームのふわっとした乗り心地や、しなやかな足、ねばり強いディーゼルをマニュアルで操る楽しさを体感した。

また、「日産らしい、SUVのような感覚で乗れる」というインテリアは、ミドルクラスのセダンを想わせるつくり。日産スタッフは、「本来ならば、でこぼこな悪路などで、得意の“踏ん張り感”や、SUVのような快適さを試してもらいたかった」とも話していた。
 

【ニューヨークモーターショー16】日産 タイタン 新型、クルーキャブを初公開

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時07分4秒
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  日産自動車の米国法人、北米日産は3月24日、米国で開催中のニューヨークモーターショー16において、2017年モデルの『タイタン・クルーキャブ』を初公開した。

『タイタン』は、日産の北米市場におけるフルサイズトラック。2015年1月、2世代目へのモデルチェンジを機に、車名を『タイタンXD』に改めている。その後、2月のシカゴモーターショー16では、新型タイタンの設定をアナウンス。最大積載量を0.5トンに抑えたタイタンXDの派生車種で、この0.5トン仕様が、初代と同じタイタンを名乗ることになった。

新型タイタンは、タイタンXDに対して、全長とホイールベースを短縮。タイタンXDは全長6167mm、ホイールベース3850mm。これに対して、新型タイタンは、全長5794mm、ホイールベース3550mm。全長は373mm、ホイールベースは300mm短い。

北米日産は今回、ニューヨークモーターショー16において、2017年モデルのタイタン・クルーキャブを初公開。パワートレインは、タイタンXDと同じ5.6リットルV型8気筒ガソリン。最大出力390hp、最大トルク55.5kgmを引き出す。トランスミッションは7速ATを組み合わせた。

北米日産は2016年内に、シングルキャブおよびキングキャブ、V型6気筒ガソリンエンジン搭載車を追加する計画。タイタン・シリーズのラインナップを強化していく。
 

イオン社会福祉基金、岩手県大槌町の福祉施設へ e-NV200 を贈呈

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時05分32秒
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  イオン社会福祉基金は4月5日、設立40周年を機に岩手県大槌町の福祉施設「NPO法人遠野まごころネット」に日産の電気自動車(EV)『e-NV200』1台を贈呈する。

イオン社会福祉基金は、グループの労使が協調し、障がい者の自立、社会活動への参加促進と、地域福祉の向上に貢献するため活動している。今回、同基金は設立40周年にあたり、「NPO法人遠野まごころネット」が運営する岩手県大槌町の福祉施設「大槌たすけあいセンター」へe-NV200を贈呈する。

e-NV200は、CO2を排出しない環境に配慮したEVとして、施設の活動に役立ててもらうとともに、災害時には電源としても幅広く活用してもらう。
 

日産 ティアナ、アラウンドビュー付きOPナビ装備の新グレードを追加

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時04分15秒
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  日産自動車は、4ドアセダン『ティアナ』に新グレード「XVナビAVMパッケージ」と「XLナビAVMパッケージ」を追加し、4月4日より販売を開始した。

新グレード「XVナビAVMパッケージ」「XLナビAVMパッケージ」は、先進装備の「アラウンドビューモニター(MOD〔移動物 検知〕機能付)」「クルーズコントロール」「LDW(車線逸脱警報)」「BSW(後側方車両検知警報)」を搭載したメーカーオプションナビを標準装備とし、安全性を高めている。

また、併せて一部グレード体系を見直した。

価格はXVナビAVMパッケージが351万3240円、XLナビAVMパッケージが321万3000円。
 

日産 エルグランド 仕様向上、250ハイウェイスタープレミアムに運転席側オートスライドドアなど

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時03分4秒
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  日産自動車は、ミニバン『エルグランド』の一部仕様を向上し、4月4日より販売を開始した。

今回の一部仕様向上では、「250ハイウェイスタープレミアム」に運転席側ワンタッチオートスライドドアおよびリモコンオートバックドアを標準装備とするとともに、「250ハイウェイスタープレミアム アーバンクロム」にリモコンオートバックドアを標準装備し、利便性を向上させた。

価格(2WD)は250ハイウェイスタープレミアムが413万6400円、同アーバンクロムが434万1600円。

なお、オーテックジャパンは、今回一部仕様を向上したエルグランド「250ハイウェイスター プレミアム」をベースとしたライフケアビークル(LV)を設定し、同日より販売を開始した。
 

【スーパー耐久 開幕戦】スリーボンド日産自大 GT-R、着実な走りで優勝…チャンピオン獲得へ好スタート

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)22時01分5秒
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  2016年のスーパー耐久第1戦「もてぎ5時間耐久レース」の決勝レースが行われNo.24スリーボンド日産自動車大学校GT-R(内田優大/藤井誠暢/平峰一貴)が総合優勝を果たした。

曇り空の中でスタートした5時間の耐久レース。序盤からポールポジションのNo.3Mach MAKERS GTNET GT-R(藤波清斗/星野一樹/白井剛/青木孝行)と24号車がリードし激しいトップ争いを展開。他クラスの周回遅れも絡み、両マシンの距離は近づいたり離れたりを繰り返す。

その中でも堅実にトップを守っていた5号車だったが1時間15分を経過したところで1回目のピットストップで、痛恨のエンジンストール。大きくタイムをロスしてしまい24号車にトップの座を明け渡してしまう。しかし両者のバトルは決着がつくことなく、コース上で抜きつ抜かれつの接近戦を展開。5号車のスタートドライバーを務めた星野一樹も「間違いなく後半勝負になる」と気を引き締めていた。

ところが2回目のピットストップで5号車にピット作業違反があったとしてドライブスルーペナルティが課せられてしまう。これで後続とのリードが広がった。24号車スタートドライバーを務めた藤井以降、平峰、内田とバトンをつなぎ、最後は再び平峰がドライブ。今回は全クラスで62台がエントリーしておりコース上は常に他クラスとの混走状態だったが、アクシデントに巻き込まれることなく5時間を走りきり、トップチェッカーを受けた。

2位には5号車のGTNET GT-R、3位にはENDLESS・ADVAN・GT-R(YUKE TANIGUCHI/峰尾恭輔/富田竜一郎/柳田真孝)が続き、日産GT-R勢が表彰台を独占する結果となった。

優勝した24号車は歌手の近藤真彦氏が率いるKONDO RACINGと日産自動車大学校の共同プロジェクトで誕生したチーム。授業の一環として学生たちが実際にチームスタッフとして現場でサポートをしている。当日は近藤監督も現場で指揮をとり、レース後はドライバー、学生スタッフたちと喜びを分かち合っていた。

またST-1クラスはNo.777D’station Porche991、ST-2クラスはNo.59 DAMD MOTUL ED WRX STIが独走で優勝。ST-3クラスはNo.38MUTA Racing TWS IS 350が接戦を制し勝利した。
 

【スーパー耐久 開幕戦】圧倒の速さ、Mach MAKERS GTNET GT-R が総合ポール

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時59分12秒
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  2016年のスーパー耐久開幕戦「ツインリンクもてぎ5時間耐久レース」の公式予選が2日、ツインリンクもてぎで行われ、ST-XクラスのNo.5Mach MAKERS GTNET GT-R(藤波清斗/星野一樹/白井剛/青木孝行組)が総合ポールポジションを獲得した。

今回は全6クラスで総勢62台のマシンが集結。公式予選はA・B・C・Dドライバーごとにタイムアタックの時間が設けられ、各車のA・Bドライバーの合算タイムで争われる。

FIA-GT3マシンで争われる最高峰のST-Xクラスは11台がエントリー。セッション途中に雨が降り始めるという難しいコンディションになったが、Aドライバーの予選では5号車の藤波が1分49秒642をマーク。ライバルに早くも1.2秒のリードを作ると、Bドライバーでタイムアタックを務めた星野が1分49秒183のコースレコードを記録。合算で3分38秒825となり2位以下に2.5秒もの大差をつけてポールポジションを獲得した。

2番手にはNo.32Clearwater Racing by Mooncraft Cars。今回国内レース初挑戦で注目が集まっているマクラーレン『650S』で出走。AドライバーのMok Weng Sunは1分52秒189と伸びなかったが、Bドライバー枠でアタックした加藤寛規が1分49秒186を記録。5号車の星野に0.003秒まで迫る走りをみせた。これで合計3分41秒375となり総合2番手を獲得。3番手には近藤真彦氏が率いるスリーボンド日産自動車大学校GT-Rが合計3分41秒388。僅差でフロントローを逃したが3番手を獲得。明日の決勝で逆転を狙う。

この他にも各クラスとも合計タイムでは0.1秒単位のバトルに。中でも激戦だったのがトヨタ『86』、ホンダ『S2000』などが参戦するST-4クラス。No.86 TOYOTA Team TOM’S SPIRIT 86とNo.41 TAKUMI×HERO’S SSR ing S2000の争いとなり、合計タイムではわずか0.060秒差という接戦。86号車がクラスポールポジションを勝ち取った。

その他ではST-1クラスはNo.777 D’Station Porsche 911、ST-2クラスはNo.59 DAMD MOTUL ED WRX STIがライバルを圧倒しクラスPP。ST-3クラスはNo.38 MUTA Racing TWS IS 350、ST-5クラスはNo.4 THE BRIDE FITがそれぞれポールポジションを獲得した。
 

JR気動車なみ!? 北米フルサイズピックアップ、日産 タイタンXD

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時57分42秒
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  日産が3月に大磯で実施した小型商用車(LCV)全ラインナップ公開で、全長6m、重さ3tのアメリカンピックアップを運転。慣れる間もなくタイムアウトしたが、そのエンジン、インテリア、サイズ感に、北米で売れてる“アメ車カテゴリ”を垣間見た(写真30枚)。

その名も、『タイタンXD』。今回、大磯ロングビーチの駐車場に連れ出されたこのアメリカンピックアップのグレードは「クルーキャブ・プラチナムリザーブ」という最上位グレードで、5万7470ドル(約645万円)。

このXDは、先代モデルから改良が加えられたラダーフレームに、フロントにダブルウィッシュボーン、リアにマルチリーフのサスペンションが組まれ、カミンズ製5リットルV8ターボディーゼルエンジンが載る。310馬力を発揮するこのエンジンには、アイシン製のトランスミッションが組み合わさる。

全長6m17cm、全幅2m5cm、重さ3.3t。よじ登るように運転席に着き、フロントウィンドウの視界をさえぎるほどのボンネットが見えて、その大きさを実感するが、アクセルを倒すと、そのサイズを忘れるほど滑らかに走り出す。

罪悪感があるままペダルをガバッと踏むと、ダッシュボードのすぐ先でディーゼルがドドドドと回り出し、あっという間に60km/hに達する。ハンドルを切ると、カーブの外側に車体がぐっと沈むとき、このクルマの重さを初めて感じる。メーターは、4000回転からレッドゾーンで、220km/hまで刻まれていた。

カミンズ製エンジンといえば、鉄道の世界でも身近な存在。そのサウンドは、JR東海のキハ11形、キハ25形、キハ75形、キハ85系などや、JR東日本のキハ110系といった気動車の力行時に聴ける。これらDMF14HZ系エンジンも300~500馬力クラスだから、なんとなくタイタンのパワーと重なるところがあるか。

インテリアは黒と茶のレザーで仕立てられた「ラグジュアリーセダンが嫉妬するほど」のつくり。荷台部分は、モトクロスバイクを2台載せても余裕があるほどの大容量。120Vコンセントがつく。

身長165cmほどの小柄な中年記者は、この巨体のサイズ感をつかめずにタイムアウト。恐る恐る走らせた6m・3.3tに、少しだけアメリカを体感した。その姿を心配そうに見つめていた日産スタッフは、「無人で走ってるんじゃないか」と心配顔。クルマをとめて下車したとき、その顔がやっとほころんだ。
 

オーテック30周年、マーチ ボレロA30 限定発売…「見てニッコリ、走ってニヤリ」

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時56分6秒
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  オーテックジャパンは、創立30周年記念車『マーチ ボレロA30』を30台限定で発売すると発表した。4月11日から5月9日まで、同社ホームページにて商談申込みを受付け、申込み者多数の場合は抽選となる。

マーチ ボレロA30は、「見てニッコリ、走ってニヤリの笑顔製造機。」をコンセプトに、ごく普通の日常シーンの中においてもクルマに触れる喜びや操る楽しさを提供することを目指した。

エクステリアは、同社製カスタムカー「マーチ ボレロ」が持つエレガントでキュートなイメージを継承しつつ、約90mmワイドトレッド化。ふくよかな面でつながったオーバーフェンダーによる力強いスタンスや、センター2本出しタイプのマフラー、専用アルミホイールなどにより、微笑ましさの中にダイナミックな存在感や特別感を表現した。

パワーユニットは、レース用エンジン開発のノウハウを注ぎ込み、職人の手で丁寧に組み上げられたHR16DEエンジンを専用ユニットとして搭載。最高出力150ps、最大トルク160Nmを発生する。軽量なマーチの車体に対して十分な中低速トルクを確保しつつ、7000回転を超える高回転まで気持ちよく滑らかに吹け上がるフィーリングを実現。5速MTとの組み合わせで、キビキビとした走りを披露する。

ワイドトレッド化および専用のサスペンションチューニングを受け止めるボディには、長年の特装車製造ノウハウを活かした補剛チューニングを施し、気持ちの良いハンドリングと上質な乗り心地を両立した。

ブレーキは剛性感とコントロール性にこだわり、フロントブレーキローターの大径化を行い、リヤブレーキもディスク式に変更したうえで、マスターシリンダー倍率などをチューニング。またシフトデバイスの取付け剛性を高めることで操作フィーリングにも配慮している。

さらに、フロントグリルやフロントバンパーモール、ドアミラーなどには、重厚感のある金属調の塗装処理を施し、内装にも専用の本革巻ステアリングやレカロ製シートなどを採用。より一層の所有する喜びを提供する。

価格は356万4000円。
 

GT-R 2017年モデル、日産本社ギャラリーで先行披露

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時54分46秒
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  日産自動車は4月1日、ニューヨークモーターショーで初公開した『GT-R』2017年モデルを、今夏の正式発表に先立ち、日産グローバル本社ギャラリーで先行披露した。

新型GT-Rは、2007年の発売以来最大規模となるエクステリアやインテリアのデザイン変更に加え、新技術の採用によりドライビングパフォーマンスの向上を実現。

3.8リットルV型6気筒ツインターボエンジンは気筒別点火時期制御を採用するなど、さらに強化。最大出力は570psと、従来比で20ps引き上げた。

エクステリアでは、フロントに日産ブランドのデザインシグネチャーであるVモーショングリルを採用。開口部の拡大により冷却性能を向上させながら、空気抵抗を低減し、高速走行時の安定性を高めている。

インテリアでは、インストルメントパネルに職人による精巧なステッチを施した高品質レザーを使用。コックピットは、メーターからセンターコンソールまでドライバーを包み込むようにレイアウトすることで、ドライバーオリエンテッドな空間を演出している。

なお、新型GT-Rは1日以降も、引き続き日産グローバル本社ギャラリーで展示する。
 

JXエネルギー、ガソリン卸価格を9か月ぶりに引き上げ…3月

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時52分51秒
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  JXエネルギーは、3月のガソリン卸価格が前年と比べて1リットル当たり2.4円上昇する見込みだと発表した。

ガソリン卸価格の上昇は2015年6月以来、9か月ぶり。原油価格(WTI)は2011年から2014年夏頃まで1バレル100米ドル前後で推移していたが、その後30米ドル前後まで急落。現在は、40米ドル前後で取引されている。

軽油は0.9円、灯油は1.0円、A重油は0.7円下落。4油種平均は0.1円の引き上げとなる見通し。
 

日産 NV350 キャラバン で暮らす!? リビングやキッチン、2段ベッドで非日常的移動

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時51分16秒
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  日産は3月、大磯での小型商用車(LCV)取材会で『NV350キャラバン』のオプション装着例やコラボモデルも多彩に展示。日産ピーズフィールドクラフトのキャンピングカー「GT」や、フィールドを広げるオグショー2016コンセプトモデルなどが注目を集めた(写真30枚)。

日産プリンス東京販売直営のキャンピングカープロショップ、日産ピーズフィールドクラフト(東京都世田谷区)の新モデル「クラフトキャンパーGT」は、NV350キャラバン キャンパー特装 ワイド スーパーロング ハイルーフをベースに、ダイニングやキッチン、ベッドなどを組んだキャンピングカー。

室内には脱着式テーブル、冷蔵庫(50L)、カセットコンロ、深型ステンレス製シンク、100Vコンセントなどが備えられている。乗車定員は6人、就寝定員は大人2人・子ども2人で、価格は600万円前後。

また、オグショー(静岡県浜松市)の2016コンセプトモデルは、ギアを多く積める余裕のスペース、出し入れのしやすさ、車中泊やロングドライブを楽しめる快適さ、機能性を追及したモデルだ。

注目は跳ね上げ式の2段ベッド。車体側面だけで支えるベッドは、床面の支えがないことから、中央部にスルー空間ができ、1階部分も2階部分もスムーズに移動できる。またベッドを跳ね上げれば、サーフボードや自転車、バイク3台などを積むスペースも生まれる。8ナンバーで乗車定員は8人。

この日の展示フロアでは、ライフケアビークル(LV)や、チェアキャブ、リフター特装といった、福祉車両・福祉装備などの展開例も紹介されていた。
 

JXエネルギー、MotoGPライダー・ロッシ選手へ個別協賛…ENEOSブランドの認知度向上

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時49分38秒
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  JXエネルギーは3月28日、MotoGPライダーのバレンティーノ・ロッシ選手(ヤマハ)と個別協賛契約を締結したと発表した。

同社は、2012年からヤマハファクトリーチームに協賛しており、これまでも同社ロゴをマシンやライダースーツに掲載。2016年シーズンからは同チームへの協賛に加え、ロッシ選手への個別協賛を行うことを決定した。

ロッシ選手は、9度の世界タイトルを獲得しているMotoGPのトップライダー。JXエネルギーでは、今回の協賛を通じて、海外市場における「ENEOS」ブランドの認知度向上と潤滑油に関する先端技術のアピールを図っていく。
 

タイムズカーレンタル、EV商用車 e-NV200 を川崎店に導入

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時48分22秒
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  タイムズは、カーレンタル「タイムズステーション川崎店」にて、日産の電気自動車(EV)『e-NV200』の貸し出しを3月30日から開始した。

e-NV200は、『NV200バネット』をベースとした商用EV。商用バンの特徴である室内の広さや多用途性と、EVならではの力強い加速性や静寂性を兼ね備えている。

今回レンタカーとして提供するのは、豊富なシートアレンジに対応する7人乗りのワゴンタイプ。車内2か所にあるコンセントから最大1500Wの電力を取り出すことができる。また、帰りの走行距離や用途に応じてバッテリー残量を細かく制限できるため、バッテリーの使い過ぎを心配することなく安心して利用できる。

タイムズでは、レンタル開始の3月30日から7月15日まで、「e-NV200体験キャンペーン」を実施。6時間4320円、12時間7560円の特別料金でe-NV200を提供する。
 

日産 NV350キャラバン 変身案…サーフィン、自転車、幼稚園、レアなミニカーも

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時47分4秒
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  日産は3月、大磯での小型商用車(LCV)取材会で『NV350キャラバン』の活用案を多数展示。ムラサキスポーツとのコラボモデルや、サイクリスト向けレイアウト、座席レイアウトを更新した幼稚園バス、さらに『アトラス』やキャラバンのミニカーまで並べて紹介した(写真30枚)。

ムラサキスポーツとのコラボモデルは、トランスポーター製作などで知られるオグショー(静岡県浜松市)のサイドボックス、フラットベッドなどを組み、ベッド上段にサーフボードを、下段にボードカバーを、左右窓側のアッパーレールにウェットスーツなどを掛けるスタイルを提案。サイクリスト向けモデルは、オプションなどを省いたキャラバン得意のラフな活用を示していた。

また、キャラバンベースの「幼児通園専用車」は、大人4人+幼児18人という中型自動車免許が要るタイプを展示。最後部と左横乗降部(スライドドア)には、後ろ向き・横向きに座る折りたたみ式保護者席が付くほか、成長にあわせた大小違うサイズの背もたれも設置していた。

いっぽう、会場内のレストランフロアでは、日産の小型商用車をモデルにしたミニカーもズラリ展示。同車の小型・中型トラック、アトラスのミニカーは、ベース車のほか、引越しの日通版、アート引越しセンター版、横浜F・マリノス版などが、救急車や広域消防もあるキャラバンのミニカーについては、「水のトラブルで知られるクラシアンのミニカーは非売品。これはレア」と日産スタッフは話していた。
 

【北京モーターショー16】日産、新型 マキシマ を出展…若い顧客にアピール

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時45分4秒
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  日産自動車の中国現地子会社、日産(中国)投資有限公司は3月29日、中国で4月25日に開幕する北京モーターショー16に、新型『マキシマ』を出展すると発表した。

新型マキシマは2015年4月、ニューヨークモーターショー15で発表。マキシマは、日産の米国市場における最上級セダン。8世代目となる新型も、先代同様、「4ドアスポーツカー」をテーマに開発。現行型に対して、さらにシャシーを強化した。

VQ型3.5リットルV型6気筒ガソリンエンジンは、部品の60%以上を刷新。最大出力は300hpを獲得する。同時に、高速走行時の燃費は、15%の改善を果たす。トランスミッションは、「エクストロニックCVT」。

日産は北京モーターショー16に、新型マキシマを出展する計画。これは、「高品質かつエキサイティングな商品を中国市場に導入する」という日産のコミットメントに沿ったもの。日産によると、新型マキシマの洗練されたスポーツカーのようなスタイリングや高い走行性能、セグメントをリードする先進技術が、とくに中国のヤングエリートから注目を集めているという。

新型マキシマは、中国の中大型セダンセグメントにおいて、新たなスタンダートモデルになることを狙う。新型マキシマは、ドライビングプレジャーを提供するのみでなく、セーフティ機能を多く搭載。さらに、ラグジュアリーモデルにふさわしい高級感あるインテリアも備える。

日産は、「中国でも、若者をターゲットにした東風日産のヤング日産戦略を強化するモデルとして、新型マキシマが販売に寄与するだろう」とコメントしている。
 

JVCケンウッド、河原会長兼CEOが退任へ

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時43分23秒
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  JVCケンウッドは、河原春郎会長兼最高経営責任者(CEO)が6月下旬で退任すると発表した。取締役相談役に退く。

相神一裕取締役・執行役員米州CEO、江口祥一郎執行役員欧州CEO、田村誠一取締役兼執行役員最高戦略責任者の3人が代表取締役 兼 執行役員副社長 となる。会長とCOOポストは空席となる。

同社は、2008年10月発足直後からのリーマンショックや負の遺産などによって存亡の危機となったが2012年3月期には業績が回復、配当を開始した。その後、超円安、スマートフォン台頭などによる業績悪化に対処し、グローバルな構造改革や民生から業務用への事業転換を進めることで業績を回復し、前年度に復配した。

改革を実行する中で、全社開発タスクフォースを発足し、自動車の電子コックピットなど、次世代の事業開発に取り組み、海外事業会社のM&Aにも取り組むことで、成長戦略を進めてきた。

昨年5月には中長期経営計画「2020年ビジョン」を発表し、今後の新たな成長によるビジョン実現に取り組むため、次世代の経営体制に移行することにした。
 

JXエネルギー、神奈川県11か所目の水素ステーションを藤沢市に開所

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時42分8秒
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  JXエネルギーは3月26日、神奈川県藤沢市に「藤沢下土棚水素ステーション」(移動式)を開所し、水素の販売を開始したと発表した。

同ステーションは、同社として、神奈川県において11か所目、藤沢市初の水素ステーションとなる。

同社は、次世代自動車振興センター「燃料電池自動車用水素供給設備設置補助事業」の採択を受けて、四大都市圏に約40か所の商用水素ステーションの開所に向けた準備を進めている。今回開所した藤沢下土棚水素ステーションを含め、同社の開所済みの水素ステーションは合計37か所となる。

なお藤沢下土棚水素ステーションは移動式で、火曜日・木曜日の15時から17時のみの営業となる。
 

JXエネルギー、福岡県4か所目の水素ステーションを太宰府インター店に開所

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時41分5秒
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  JXエネルギーは3月28日、福岡県大野城市の「Dr.Driveセルフ太宰府インター店」に水素ステーションを開所し、水素の販売を開始したと発表した。

同ステーションは、昨年開所した「Dr.Driveセルフ八幡東店」、今月開所した「Dr.Driveセルフ伊都店」「Dr.Driveセルフ福岡空港店」に続き、同社として福岡県において4か所目の水素ステーションとなる。

同社は、次世代自動車振興センター「燃料電池自動車用水素供給設備設置補助事業」の採択を受けて、四大都市圏に約40か所の商用水素ステーションの開所に向けた準備を進めている。今回開所したDr.Driveセルフ太宰府インター店を含め、同社の開所済みの水素ステーションは合計37か所となる。
 

日産、米国や欧州好調で世界販売が2か月ぶりのプラス…2月実績

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時39分41秒
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  日産自動車が発表した2016年2月の生産・販売・輸出実績によると、グローバル生産台数は前年同月比8.3%増の41万4239台で、2か月ぶりのプラスとなった。

海外生産は同11.2%増の33万0404台で10か月連続のプラス。中国が同13.0%増の5万4368台と好調だったほか、米国とメキシコで2月として過去最高を記録した。国内生産は同1.6%減の8万3835台で、3か月連続のマイナスとなった。

グローバル販売は同0.5%増の41万8685台と、2か月ぶりに前年実績を上回った。国内販売は同2.8%減の6万2872台で21か月連続のマイナス。登録車は同2.4%増の4万1290台、軽自動車は同11.5%減の2万1582台だった。海外販売は同1.1%増の35万5813台と10か月連続で前年実績を上回った。米国とメキシコ、欧州で2月として過去最高の販売実績を達成した。

輸出は、同16.2%減の4万2010台で3か月連続のマイナスだった。
 

日産 スカイライン、自動ブレーキを全グレードに標準装備

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時38分29秒
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  日産自動車は、『スカイライン』全車にエマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)を始めとする「全方位運転支援システム」を標準化し、4月18日より発売すると発表した。

前方の安全支援については、衝突の危険性をドライバーに警告し、安全に減速できない場合は緊急ブレーキを作動させる「エマージェンシーブレーキ」を搭載。そのほか、2台前の車両状況を検知し、減速が必要と判断した場合にドライバーに注意を促す「PFCW(前方衝突予測警告)」、長距離ドライブ時にドライバーの疲労を低減する「インテリジェントクルーズコントロール」などを搭載する。

側方の安全支援は、死角になりやすい後側方の車両を検知する「BSW(後側方車両検知警報)」、後側方に車両がいるにもかかわらずレーンチェンジを開始したとき、接触を回避するよう車両を元のレーンに戻す操作を支援する「BSI(後側方衝突防止支援システム)」を搭載する。

後方の安全支援については、バックで駐車場を出るときなどに接近する車両を検知し、ディスプレイ表示や音でドライバーに注意喚起し、さらに後退している最中に車両が接近した場合に衝突回避するよう運転操作を支援する「BCI(後退時衝突防止支援システム)」を搭載する。

さらに、全方向への安全支援として、車両の周囲を表示するとともに、周囲の移動物を検知しドライバーに注意を喚起する「MOD(移動物検知)機能付き アラウンドビューモニター」を搭載する。

価格は413万6400円から520万7760円。
 

損保ジャパン日本興亜HD、社名を「SOMPO」に…新たな経営体制を導入

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時36分57秒
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  損保ジャパン日本興亜ホールディングスは、10月1日付けで社名を「SOMPOホールディングス」に変更すると発表した。

社名変更するのは、グループ・グローバルベースで高品質なサービスや商品の提供と統一感のあるブランドイメージを醸成するため、「安心・安全・健康」にフォーカスした「SOMPO」ブランドを強化するのが狙い。

また、経営体制も見直す。国内損保事業、国内生保事業、介護・ヘルスケア事業、海外保険事業のそれぞれのトップを事業オーナーと位置づけ、事業戦略立案、投資判断、人材配置などの権限を移管する。これによって意思決定と業務執行の迅速化を図る。

このほか、グループ横断の機能を強化するため、4月にデジタル分野の研究開発を目的とした拠点「SOMPOデジタルラボ」を東京と米国シリコンバレーに新設する。
 

【バリアフリー16】日産とオーテック、福祉車両6台を出展

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時35分57秒
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  日産自動車とオーテックジャパンは、4月21日から23日までインテックス大阪で開催される総合福祉展「バリアフリー2016」にライフケアビークル6台を出展する。

日産自動車グループでは、福祉車両を「ライフケアビークル(LV)」と呼称し、個人ユースから施設での利用まで対応する、幅広いラインナップを取り揃えている。

今回は、電動の昇降シートにより乗り降りをサポートする「デイズ ルークス アンシャンテ」や電気自動車『e-NV200』をベースに福祉施設や病院などでの送迎用として開発した「e-NV200 送迎タイプ」など、計6台を出展する。

展示ブースでは、車両や歩行者との衝突回避をサポートする「エマージェンシーブレーキ」や、駐車時などに上空から見下ろしたように把握できる「アラウンドビューモニター」など、日産の先進安全装備も紹介する。
 

JXエネルギー、茨城県初の水素ステーションをつくば市に開所…全国35か所目

 投稿者:追浜ガレージ  投稿日:2016年 4月17日(日)21時34分43秒
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  JXエネルギーは3月25日、茨城県とつくば市の協力を得て、茨城県初となる水素ステーション「つくば春日水素ステーション」(移動式)を開所し、水素の販売を開始したと発表した。

同社は、次世代自動車振興センター「燃料電池自動車用水素供給設備設置補助事業」の採択を受けて、四大都市圏に約40か所の商用水素ステーションの開所に向けた準備を進めている。今回開所したつくば春日水素ステーションを含め、同社の開所済みの水素ステーションは合計35か所となった。

なおつくば春日水素ステーションは移動式で、水曜日・金曜日の12時から14時のみの営業となる。
 

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 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月16日(土)19時28分41秒
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  2016年04月16日に実施したDriveの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Drive』→『2016年』→『買い物 Vol.2』をご覧下さい。
 

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 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月15日(金)23時52分33秒
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  2016年03月23日に実施したOffの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Off』→『2016年』→『脱走・・・ Vol.28』をご覧下さい。
 

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 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月15日(金)21時01分23秒
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  2016年04月15日に実施したDriveの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Drive』→『2016年』→『受け取りの旅』をご覧下さい。
 

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 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月14日(木)23時11分18秒
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  2016年04月13日に実施したDriveの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Drive』→『2016年』→『晩ご飯 ~お持ち帰り お弁当 オールウェイズ~』をご覧下さい。
 

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 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月14日(木)00時08分48秒
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  2016年04月13日に実施したDriveの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Drive』→『2016年』→『晩ご飯 ~とんかつ むら八~』をご覧下さい。
 

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 投稿者:Web Master  投稿日:2016年 4月12日(火)23時13分8秒
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  2016年04月12日に実施したDriveの記事が完成しました。

詳しくは、『Report』→『Entertainment』→『Drive』→『2016年』→『晩ご飯 ~ふじた食堂~』をご覧下さい。
 

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