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>要さん
こんにちは。不特定多数が閲覧するWEB上で恥をかかせるような事を書いて、申し訳ありませんでした。しかし、個メルでは、ただの一ユーザーの個人的クレームで終わってしまいそうな気もしたものですから・・・・
実は今、たまたまアトラゴンさんのアギラを作っているのですが、これがほぼ全くの「気泡無し」。鋭利な先端部も向こうが透けるほどの頭部もたいへん綺麗にに抜けております。アギラに関してはご存知の通り、宮崎さんご自身がGILLGILL製真空脱泡機で複製しているので、「たった12万円の機械でも、ここまで出来るのか?!」驚愕と感動を覚えておった次第です。
(と同時に、全く同じ機械で複製された「再販クレージーゴン」や「ナース円盤」について、改めて抱いた感情はここでは書かない・爆)
もし、採算面で業者に出すのが難しいのであれば、「真空機を用いた自家抜き」もありかと考えますがいかがでしょう? 元々がとても良心的な価格なのですから、キット単価が今より2〜3千円高くなっても、絶対ユーザー的にも嬉しいのではないでしょうか?
本文にも書きましたが、折角、「レザー」「ビニール」「タイツ」「FRP」と表現仕分けれられる造型技術があるのに、組立時に表面をペーパーで削り落とさざるをえないのは残念すぎます。本当は荒目でこすれてできた傷を均したいのに、モールドを守る為には、細目でこれ以上こすれないということが多分にありましたから。
勿体無さ過ぎますよ〜
>ガラモン、本当に1/6の決定版が欲しいな
そうですね!
是非、ご自身で造型してみて下さいね!!(爆笑)
http://www.geocities.jp/atb999bird/
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